TOMOAKI'S DIARY of Ameblo -61ページ目

9/5 DeNAvsヤクルト(横浜スタジアム)

ハマスタでのヤクルト戦、先発はジャクソン、ヤクルトの先発は高梨だった。

2回裏、打者知野のとき、暴投があり1点先制した。

3回表、オスナのタイムリーで同点とされた。

3回裏、桑原の内野ゴロ間に1点勝ち越した。

しかし4回表、濱田に2点タイムリーを浴び3-2と逆転された。

ジャクソンは4回3失点10被安打で降板した。

中盤に入りなかなか得点を挙げられなかったが6回裏、筒香がソロHRを放ち3-3の同点に追いついた。

さらにチャンスをつかむと相手先発高梨が降板したが、代打で登場したオースティンのタイムリーで4-3と勝ち越した。

7回裏、佐野のタイムリー、暴投、さらには山本のセンターフライが相手エラーとなりこの回3点を追加、7-3とした。

9回表、入江が登板したが村上に3ランHRを浴び1点差とされると伊勢に交代、伊勢が後続を抑え7-6で勝った。

ジャクソンと入江のピッチングは課題が残るが、他の選手たちがよくやってくれた。

5回から登板し2回無失点の佐々木千隼が移籍後初勝利を挙げ、筒香とオースティンは見事な打撃を見せてくれた。

今回挙げた7点のうち3点は相手ミスによる得点だったが、いかにミスをしないようにするかが重要であることが証明されたように感じた。

さあ、明日以降も引き締まった野球を見せて勝っていくぞ~

平良無失点、降雨コールドで勝利

DeNAは広島でカープと3戦目だった。

3回に雨天中断があり、その直後に1点先制した。

先発平良は5回まで無失点、6回途中、再び雨天中断となり、そのまま試合終了、1-0で勝つことができた。

やはり相手に得点を与えないようにするのは大事だと改めて感じた。

さて、明日から再び横浜へ戻ってきての試合となる。

その前に台風の影響で横浜まで帰ってくることができるかが気がかりだが・・・

またも東好投報われず敗戦

DeNAは昨日に続きカープ戦だった。

先発東はエラーによる2失点、試合は作った。

しかし打線は筒香のタイムリーによる1点しか挙げられず2-1で敗れた。

得点を挙げられず、守備のミスで勝ち越しを許すとは、悪い流れだなぁ~

宮崎が離脱というニュースも入ってきている。

今こそ踏ん張りどころだと思うのだが。