TOMOAKI'S DIARY of Ameblo -60ページ目

ビシエド決勝打で勝利

DeNAはヤクルトと3戦目だった。

先発藤浪は7回途中2失点、試合を作った。

打線はビシエドが好走塁を見せたり、チャンスで勝ち越しタイムリーを放つなど活躍を見せ3-2で勝った。

8回ウィック、9回伊勢は得点を与えず、救援陣としての役割を果たしてくれた。

入江は打ち込まれることが多くなっており、守護神は伊勢になるのかな・・・

9/6 神奈川FDvs埼玉武蔵HB(平塚球場)

12年ぶりに平塚球場へ行ってきた。

先発は冨重、埼玉の先発は今村だった。

両チーム無失点で序盤は進んだが4回表、横尾にタイムリーを浴び1点先制された。

5回裏、玉城のタイムリーと井上の犠牲フライで2-1と逆転した。

7回表、2アウト2ストライクから大城に2ランHRを浴び3-2と逆転され、ここで冨重は降板した。

7回裏途中、今村が降板したがその後、山口がタイムリーを放ち3-3の同点に追いついた。

8回9回、ランナーを出すものの得点を挙げられなかった。

延長10回表、タイブレークとなったが大城のタイムリーで1点失った。

10回裏、ランナーを3塁まで進めたが得点を挙げられず4-3で敗れた。

ここ2試合勝利すれば地区優勝が決まったのだが、2試合続けて埼玉に1点差で敗れた。

こちらもベイスターズと同様、惜敗が多いなぁ~

地区優勝の可能性が低くなってしまったが可能性は残っている。

明日、奇跡が起きることを信じて・・・

試合終了後は最終戦セレモニーがあり選手とファンとの集合写真を撮るイベントもあった。

昨年は3試合のみ(いすれも招待券または入場無料の試合)だったが、今季は10試合見に行った。

常連のファンの知り合いも増えたり選手を覚えたり楽しませてくれてよかった。

さて、10月のドラフト会議、誰か呼ばれるかな・・・

1点差及ばず敗戦

DeNAはヤクルトと2戦目だった。

先発の竹田祐は5回まで無失点だったが6回に失点を許した。

6回裏に1点差に詰め寄ったが、その後、得点を挙げられず3-2で敗れた。

今季は本当にこういった惜敗が多い気がする。

これだけ多いと、惜しかったでは済ましたくないのだが・・・

やはり力が足りないんだろうな・・・