今日の強風は春一番とか。

温かな一日で有ったが、曇りで太陽が当たらず、部屋は逆に暖房を付けっ放し。

明日は冬型に戻り、寒いとか。

出掛けるのに嫌になる。


今日も学校に対する脅迫メールが有った。

バカな人間が居るものだ。

一生に一度しかない、卒業式等中止になった子もいる。

人の迷惑を顧みず、自分の思うがままに行動する。

愉快犯とは思うが、許される事では無い。


一方で成り済まし犯として、逮捕された男。

犯罪を立証するのに警察は苦労しているようだ。

証拠がどうもあやふやと言う話だ。

江ノ島で猫にICチップドを付けたと言うが、付ける瞬間は防犯カメラに写っていないとも言われている。


チップを付けた猫と、以前本人と撮られた写真が有ると言うが、これまた真実が判らない。

元々猫好きで、何度も江ノ島で餌付けをしていたと言う。

単純防犯カメラに映っていたから犯人とは限らない。

そして、チップを付けている写真が公開されていない。

一部にはまたもや誤認逮捕かと噂されている。

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だが、会社のコンピューターからFBIから提供されたアメリカのサーバーに繋いだ形跡も有ると言う

仕事中にやったようだが、何の目的だったのか。

仕事上必要だったのかは会社に聞けば判る事。

本人は黙秘を続けているようで、なかなか解明できなようだ。

しかし、逮捕後真犯人が居れば、前回のように新たな行動を起こすのに、今のところ起きていないようだ。

謎ばかりだ。

 

心配なのこんなにPCが犯罪に使われると、中国並みにネット検閲が出来ないとも限らない。

楽しく自由に使うためにも、絶対に犯罪行為に使うべきでは無い。



ロシアに落ちた隕石、UFOが撃墜して地球を救ったとか。

プーチン大統領も、以前宇宙人はいると発言、物議をかもしたところへ、この話題。

格好の興味を引かされたとも言える。


落下地点は立ち入り禁止になり、調査もすぐに打ち切りになった。

普通なら、科学者がこぞって探すのに、なんですぐに諦めてしまったのか不思議だ。

最終的には、ロシア科学アカデミーが隕石と断定して、落ち着いては来たが。

今回の件でロシア当局がUFO説を否定するどころか、調査すると言ったものだから、火に油を注いだ結果になった。


落下地点には核施設が有り、秘密の場所と報道され、しかも落下物売買のネット検閲を強化しているという報道や、何となく隠蔽するような感じもした。

自分なりに飛行物体に対し、施設を守る為、迎撃ミサイルを撃ち込んだと思っていたが、他の金属を拾ったなどの噂はないので、これは考え過ぎか。

確かに映像を見る限り、何かが後ろから飛んできて、突き抜けている様子だが。

今後の展開が楽しみだが、真実を公表してもしなくても、UFO絡みだから疑念が消える事は無いだろう。


一方でアメリカの火星への宇宙船の記事が載っていた。

搭乗は2名で夫婦が相応しいと言う。

帰還までに約500日と言うから、他人よりは夫婦がいいという事か。

しかし、新婚当初の若い夫婦なら、問題は無いかも知れないが、中年以上だと宇宙船の中で喧嘩ばかりかも知れない。


一日、車で旅行しているだけでも喧嘩が絶えない。

どう見ても操縦席は車内より狭そう。

こんな長期間セックスレス夫婦なら良いだろうが、若い夫婦ならそうはいかないだろう。

だが、四六時中地上から監視されている。

撮影を止めてと言っても、盗撮好きがいるかも知れない。


今迄夫婦での宇宙旅行は有ったが、NASAの発表では宇宙でのセックスは無かったとか。

興味本位の問題だが、NASAでも熱心に研究に取り組んでいるようだ。

賢人は地球から人間が脱出するとき、人類の子孫を残せるか、重力の無い世界でどう育つのか、真剣に取り組んでいるのだが、凡人は全く違うことを考えてしまう。


いずれにしても搭乗者が出て欲しいものだ。

資金も募金と言うし、操縦は簡単にしてあるというものの、一旦ミスをすると帰還することが不可能と言うから、相当ハードルは高そうだ。

でも成功すれば世界で一番絆の深い夫婦と言えるだろう。

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食欲は出て来たが、やっぱりなんか腹部がスッキリしない。

痛さが無くなった分、楽になったのは間違いない。

一昨日は余りの痛さに、眠れなかった分、昨夜はぐっすり。

今朝は9時まで眠り込み、起こされる始末。


エジプトのルクソールで気球による事故が有った。

高度恐怖症の自分には、飛行機に乗るのにも嫌なのに、よくぞ乗ると思う。

どう考えても、気球と言うより巨大袋に熱い空気を送り込み、浮かしているだけである。

袋が破れないとは限らず、籠は吊るしただけで安定性も無さそうだし、風任せでどこに行くか判らない。

もはや観光と言うよりは冒険だ。


スリルを味わうからこそ面白さが有るのだろう。

今回は朝の景色が素晴らしいという事で、人気が有ったらしい。

旅行会社は危険性の認識が有ったため、参加者に対し誓約書を取ったと言う。

誓約書を出したとは言え、参加者には認識が有ったのだろうか。


旅行会社は危険な部分は、売り物とはいえオープションにしている場合も多い。

嫌だと言う人も多いのだろう。

小さな旅行会社では、現地で募集をする場合もある。

どうしても旅行中は気が大きくなり、スリルを味わおうとする。


他にも危険と思わる、オープショナルは数多くある。

パラグライダー、パラセル、小型飛行機など安全性では疑問符である。

大きな事故は報道されるが、小さなものは報道されない。

相当数のけが人が出ていても不思議では無い。


現地の安全に関する取り組みも日本とは違う。

保険に入らず、怪我をすれば多額の治療費もかかり、自己負担となる。

下手をすると航空運賃まで負担せざる得ない場合も出る。

自己責任とは言え、危険なことは避けるのが賢明ではないかと思う。

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