ラグビーを楽しもう! T^o^M's RUGBY Blog ! -17ページ目

ラグビーを楽しもう! T^o^M's RUGBY Blog !

2007年、ドイツブンデスリーガ に当時44歳で、私自身が参戦した時に立ち上げたブログです。

ブラックラムズ東京のある世田谷区に本社を置く会社で、ラムズのオフィシャルサポートカンパニーを、2024-25シーズンからしています。

応援宜しくお願いします!

関東大学ラグビーリーグ戦グループの残りの勝敗を予測しましょう。


現在第4節までの順位


1位   東海大学    4勝            勝ち点16
2位   日本大学    3勝 1敗      勝ち点13
3位   流通経済    3勝 1敗      勝ち点13
4位   大東文化    2勝 2敗      勝ち点10
4位   法政大学    2勝 2敗      勝ち点10
6位   拓殖大学    1勝 3敗      勝ち点  7
6位   専修大学    1勝 3敗      勝ち点  7
8位   中央大学    0勝 4敗      勝ち点  4


以上が現在の順位になります。



残り3試合を消化した後の順位

1位   東海大学    7勝            勝ち点28
2位   日本大学    6勝 1敗      勝ち点25
3位   流通経済    5勝 2敗      勝ち点22
4位   法政大学    3勝 4敗      勝ち点16
5位   拓殖大学    3勝 4敗      勝ち点16
6位   大東文化    2勝 5敗      勝ち点13
7位   専修大学    2勝 5敗      勝ち点13
8位   中央大学    0勝 7敗      勝ち点  7


ポイントは、法政大学が、同率対決の大東文化戦に勝つ事。それにより、法政が4位をキープすることが出来ます。先週の拓殖大学戦勝利が効いてくるわけですね。


ところが、大東文化を破ることができなかった場合どうなるか?

1位   東海大学    7勝            勝ち点28
2位   日本大学    6勝 1敗      勝ち点25
3位   流通経済    5勝 2敗      勝ち点22
4位   大東文化    3勝 4敗      勝ち点16
5位   拓殖大学    3勝 4敗      勝ち点16
6位   専修大学    2勝 5敗      勝ち点13
7位   法政大学    2勝 5敗      勝ち点13
8位   中央大学    0勝 7敗      勝ち点  7



その対戦を落としてしまうと、専修大学に敗れている為に、勝ち点は同じでも、法政大学が下位に入ることになって、たちまち入れ替え戦に回る最悪の結果になってしまうのです。



なんとしてでも、法政大学は、大東文化戦必勝体制で臨まないといけないわけなんです。


リーチマイケルの母校東海大学は、本郷OBの木村監督が率いていますが、強いですね。全勝優勝を予測していますが、大学選手権でも、リーグ戦の覇者として、最低でもベスト4の一角を担って欲しいものです。







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みなさん、ラグビーロスなんて言ってる場合じゃないですよ!(笑)


高校ラグビー、大学ラグビー、トップリーグ、これからシーズンです。帝京大学と筑波大学の日曜日の試合では2点差の決着と言うデッドヒートが繰り広げられ、熱い試合がこの先も期待できます。


関東大学リーグ戦グループでは現在4試合を終えて、順位もだいぶ先が見えてきましたね。


その中でピンチを迎えてしまっている我が母校の法政大学。現在2勝2敗ですが、今後残っている3試合は、上位の3チーム。これの一角を破らないと、専修大学と日大に敗れている為、入れ替え戦に回る可能性が出てきてしまっているのです。


法政大学は、リーグ戦グループの創設からの旗頭のチームであり、二部に落ちた事はもちろんありません。優勝回数も今のところまだリーグトップであり、その伝統校のプライドを掛けて、上を目指して欲しいです。


日曜日の試合で拓殖大学に28 - 24の4点差でなんとか勝ち、現在は4位タイで見かけは入れ替え戦に回りそうな雰囲気はないですが、油断は出来ない状況です。


頑張って欲しいですね!





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準決勝結果

第1地区

早稲田実業 38-7    都立狛江

目黒学院     28-31 東京高校



第2地区
本郷高校        17-7     明大中野

都立青山        7-57     國學院久我山




第1地区決勝組み合わせの得失点差

早稲田実   105点       第1地区

東京高校   203 点      第1地区


 

 第2地区決勝組み合わせの得失点差

本郷高校  178 点       第2地区

久我山      197 点      第2地区


 

 

 

平均失点及び失点率(総失点➗総得点)

 


1位    本郷高校       2.3点    失点率 3.8 %

2位    早稲田実       4.3点    失点率 16.2%

3位    久我山           8.0点    失点率 10.8%

4位    東京高校       9.3点    失点率  8.9%



これらのスタッツを見ると、本郷は防御では、東京で一番良いデータを残しています。



先日の明大中野に与えたトライも、ゴール前ラックサイドを守っていたFWの選手が、サイド攻撃を警戒するあまり、ゴールラインに突っ込ませないように、極端に低く構え過ぎて、明大中野のスクラムハーフにそれを見破られ、並んで守っている二人の外側に飛び込まれました。この守りに対する対策は、すでにされていると思いますので、久我山戦に同じ失敗はしないでしょう。



数字については、ワールドカップのように、同じ対戦相手のスタッツの比較では無いのですが、平均失点は、参考になるデータです。



事実過去のデータからして、平均失点が低いチームが、予選決勝で勝つ確率が非常に高いと言えますので、本郷高校は、自信を持って國學院久我山との対戦に臨めば良いと思います。



本郷高校は、強みのあるバックスの決定力で、2-3トライは、久我山からも取れると見ますので、後は最強の防御で、久我山を2トライ以内に抑え込めれば、勝利が見えてきそうですね。




 
 

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令和元年度  花園予選  11月3日 準決勝


早稲田実業 対  都立狛江

後半12分  

24  -   0  

後半18分

31 -  0

後半21分

31 - 7

敵陣10m 付近ラックから、狛江の14番 柳沢選手が切れ味鋭いステップでディフェンスラインを突破。早稲田実業のフルバックとの1 対 1でも、キレの良いカットアウトで、触らせもせず抜き去り、ポール直下にトライ!  狛江が勝ち抜いて来た理由の一つは、良い選手が存在する事にありそうです。

後半32分 ロスタイム

38 -  7   でノーサイド






早稲田実業から見事にトライを決めた柳沢選手



KO  11時20分

東京高校   対   目黒学院 始まります。

前半2分 東京ラインアウトからモールを押しT

5 -  0


前半7分  目黒ゴール前ラックからT  G成功

5 -  7


前半10分  東京ラインアウトからのモールで再びT 

G成功 12 - 7


前半25分   目黒 ラインアウト モールからT  G成功

12 -  14   前半終了


後半 4分  東京 ラックサイドからT  G成功

19 -  14


後半9分   目黒 ラックからT  G成功

19  -   21


後半13分  東京ゴール前スクラムより、13番が移動して抜けT  

24 -  21


後半19分  東京 ラックサイドから4番が抜けT G成功

31 -  21  


ロスタイムに目黒 T  G成功

31 -  28   ノーサイド。






前半10分のラインアウト



KO  12時40分

本郷高校   対   明大中野

前半2分 ゴール前ラックから、13番がT  

5 - 0


前半15分

本郷自陣から回し11番が、3人抜いてT

10 - 0   前半終了


後半4分

明大中野 ゴール前ラックサイドをハーフがつきT G成功

10 - 7


後半  12分   本郷14番抜け出しT  G成功

17 -  7  ノーサイド








ハーフタイム
自陣に攻め込まれる本郷

なんとか勝ちましたが、次戦の久我山は、競り合いになりそうです。

國學院久我山  対  都立青山
57 -  7

都立青山が、どこまで國學院久我山に食らいつけるか?注目の試合でした。

都立青山は、都立高校とは思えないほどの部員数で、気合いも入っており、試合前の雰囲気は、相当やれそうなものを感じました。

しかし、ゲームが始まってみると、國學院久我山のラグビーに圧倒され、ほとんどワンサイドゲームになってしまいました。ここから先は、もう一段階ステップアップしないと、決勝には上がる事は難しいですね。

我々の世代で都立ではありませんが、突出した選手が何人か存在して、東京都の決勝まで上がって秩父宮決戦まで行ったチームがありました。青山学院です。

当時の青山学院には、明治大学で一年からレギュラーを張った梅木精豪、早稲田で同じくレギュラーになったプロップ山本巧、青山学院大学でも活躍した、80 ミニッツ編集長 酒井直人など、花園組の高校のほかのメンバーと共に、オール東京に選抜された選手が数人居ました。

チームを構成する上で重要なポジションに、優れた選手が揃ってくると、チーム全体の意識やスキルももっと上がり、ワンステップアップ出来ると思いますが、それは選手一人一人の努力と才能にも大きく関わる所なので、簡単な事では無いですね。



さあ、次の東京都の決勝の組み合わせが決まりました。11月17日  秩父宮ラグビー場

第1地区
早稲田実業 対  東京高校


第2地区
本郷高校 対  國學院久我山


いざ花園を掛けた戦いへ!




第1地区トーナメント表

 

第2地区トーナメント表




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南アフリカ 32 -  12 イングランド



イングランドは、ノートライ。15点ラインを超えられませんでした。南アフリカの完勝でしょう。


南アフリカ、おめでとうございます㊗️



Congratulations! South Africa!





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去年目黒学院との決勝の後に全国大会対策向けに書いた記事です。

 

こういう基本部分が今年のチームはきちんと修正されていると良いのですが。

 

今回ワールドカップで日本を含めた世界最高峰のプレーを数多く見て学んでいると思いますので、選手諸君も基本の大切さを良く学んだことでしょう。

 

 

 

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みなさんこんにちは!

 

 

ラグビーワールドカップの方はいよいよ後二試合を残すのみですね。

 

 

今日はNZ オールブラックス 対   ウェールズの3位決定戦です。

 

 

オールブラックスは、失意のどん底のようですが、3位にもなれずに帰る事は、彼ら自身にとっても許されないと思うので、今日はスーパープレー爆発で、大勝するでしょう!

 

 

明日の決勝に関しては、イングランド優勢の大方の見方があると思いますが、私としては、南アフリカの頑張りに期待しています。

 

 

両者拮抗した争いとなる事を予想していますので、やはり15点ラインを超える事が出来たチームが、エリスカップを手にする事になりそうですね。17 -  12  とか、17 -  15 といった、目の離せない戦いになるでしょう。

 

 

優勝者は、予選から通して、無敗のチームしか過去には居ないと言うジンクスが勝つか、南アフリカの12年周期の決勝進出時勝率100パーセントの確率が勝つか? 見ものですね。

 

 

南アフリカは、1995年自国開催でオールブラックスを延長の末破り初優勝。12年後のフランス大会では、イングランドと対戦し、15 - 6で二度目の優勝を飾っており、決勝での勝率は、100パーセントなんです。そして12年後の2019年日本大会、楽しみですね。

 

 

 

さて、東京都の花園予選についてですが、先日の戦力分析による得失点差ランキングで準決勝の対戦同士に分けてみました。少しわかりやすくなりましたかね?

 

 

左が得失点差ランキングで、上段が私が予測した勝者です。

 

 

 

7位    早稲田実    74点       第1地区

8位    都立狛江    64点       第1地区

 

 

1位    東京高校  206 点       第1地区

2位    目黒学院  174 点       第1地区

 

 

3位    本郷高校  168 点       第2地区

5位    明大中野  134 点       第2地区

 

 

4位    久我山      147 点      第2地区

6位    都立青山  100 点      第2地区

 

 

 

 

 

 

平均失点

 

1位    東京高校       0点

1位    本郷高校       0点

3位    目黒学院    3.5点

4位    早稲田実       6点

5位    都立青山       7点

6位    久我山        8.5点

7位    明大中野    9.5点

8位    都立狛江  14.5点

 
 

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みなさんこんばんは。


沖縄の首里城が全焼してしまうと言う、ショッキングな出来事が今日ありました。沖縄の皆さんは、さぞ残念なお気持ちだと思います。


私も、述べ一年以上を沖縄で過ごした経験がございますので、沖縄が大好きですし、とても残念に思います。どうかお力落としの無いように、必ずまた復元できると思います。さまざまな形で、再建に向け全国から支援したいものですね。


さて、第2地区準決勝の本郷高校 対  明大中野の対決ですが、本郷は、二年連続の花園を決めるために、その実力が図られる試合になりますね。


明大中野に対し、ただ勝つだけではダメです。課題としては、できれば完封で、悪くても、失点は、一桁以内に押さえて、盤石の試合運びで圧勝で勝って欲しいですね。それが準決勝の課題です。








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東京都ベスト8戦力分析。



準決勝までの戦績から、得失点差ランキングを出してみましょう。



1位    東京高校  206 点       第1地区

2位    目黒学院  174 点       第1地区

3位    本郷高校  168 点       第2地区

4位    久我山      147 点      第2地区

5位    明大中野  134 点      第2地区

6位    都立青山  100 点      第2地区

7位    早稲田実    74点       第1地区

8位    都立狛江    64点       第1地区



いかがですか? チームの仕上がり状態、見えて来ますね。



平均失点


1位    東京高校       0点

1位    本郷高校       0点

3位    目黒学院    3.5点

4位    早稲田実       6点

5位    都立青山       7点

6位    久我山        8.5点

7位    明大中野    9.5点

8位    都立狛江  14.5点



この結果から導き出す準決勝勝者は




第1地区

早稲田実業

東京高校





第2地区

本郷高校

國學院久我山



これが秩父宮での決勝の組み合わせになるでしょう。



都立青山が、どこまで國學院久我山に食らいつくか、注目の試合になりますね。








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東京都花園予選、第2地区準々決勝で凄い事が起きました。


以前の記事で注目のカードとしてあげていました、大東文化第一高 対 都立青山の試合ですが、7 -  66で、都立青山が圧勝しました。


大東文化第一高等学校は、かつて日本一になった事もある伝統校ですが、勝つのではないかと言う予想はしていましたが、ここまでの大差がつくとは、正直思っていませんでした。

この結果を、大東文化第一高等学校の低迷だけが原因なのか?それとも都立青山の強化が本物と取るべきなのか?次の対戦相手、國學院久我山との準決勝が、注目になりますね!


本郷は、昨日お伝えした通り、二試合連続完封で、次は明大中野を迎え撃ちます。次からは簡単には勝たせて貰えない戦いが、いよいよ始まります。できれば、明大中野も完封で退け、國學院久我山と都立青山の勝者を迎え撃ちたい所です。


もう一つの注目の試合、早稲田実業 対 東京朝鮮高級学校の対戦も、予想通り熱い試合でしたね。


15 - 7と8点差しか開きませんでした。早稲田実業は、少し秋にかけての成長が、足りなかった気がします。


それに比べて、東京高校は、調子を上げて来ています。今年にかける思いが伝わってくる、100点ゲームでの完封勝利です。早稲田実業にはプレッシャーになりますね。




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