おはようございます、
紙太材木店の田原です。

朝から雨
午前中には上がりそうですが
少し肌寒く感じます。

昨日は友人とBBQでした。
焼肉パーティーではなく
ポークリブを焼いた
バーベキューです。




グリルは
直火で焼くタイプのものではなく
燃焼室から熱風を送って焼くタイプで
温度管理も必要な
本格的なものでした。

友人は日本バーベキュー協会の
認定インストラクターも持っていて
美味しく楽しくいただけました。

豆炭に火を点けるのに
使っていたのが
こちらの写真の治具



豆炭は使ったことのある人は
分かりますが
着火するまで時間がかかります。

団扇で仰いだり
カセットのバーナーで炙ったりと
手間がかかりますが

上の写真の治具に
豆炭を放り込んで
カセットのガスコンロの上に
おいておけば
ロケット効果もあって
比較的早く大量に
火を起こすことができます。

これは便利と
後で検索しようと
スマホで写真に撮りました。

夕方帰ってから
パソコンを開くと
早速バーベキューグリルの広告が
出てきます。

スマホで撮ったのは
上の2枚の写真だけです

グーグルフォトの
クラウドサービスを利用してますが
そこからという可能性は低そうです。

便利さとリスクがある訳で
さて、
どういう経路なのか
どういう対策を取るか
考えなければなりませんが
これもまた、
AIに相談することになります。

AIの回答の一部

「写真を見て広告が出た」と感じる体験は、
実際には写真だけが原因ではなく
複数のデータが組み合わさって
起きることがほとんどです。
スマホは常に様々なデータを
収集・連携しており、
写真はその一部に過ぎません。

最近はAIにお世話になることが
多くなりました。
とても便利ですから
経営者にとっても
必須アイテムですが
利用しているつもりが
利用されているとも言えます。

賢くAIを使う方法を
AIに教えてもらう
そんな時代になったようです。

さて、
ポークリブのBBQ
一度トライしてみますね、
コツは聞いてきましたから。