47都道府県制覇の旅
2026年5月2日~7日の鳥取・島根旅行記を綴っています。

 そば古曽志

ばけばけの世界をたっぷり堪能した後は、

腹ごしらえ。この日のランチは時間が読めなかったので特に何も考えていませんでした。

 

ところがさすがはゴールデンウィーク。お店が閉まっているか、大行列かのどちらかで、まんまと難民になりましてねおいで


Google mapで調べて行ってみても入れず、しばらく放浪。

 

ようやく見つけた穴場なお蕎麦屋さん。

そば古曽志さん


やっと入店することができました。

開いていてくれて、空いていてくれてありがとう。

 

メニュー。

出雲そばの割子がいただけるお店。この日は暑かったのでお蕎麦がちょうど良い。

 

オススメの「ふるさと」にしました。

 

前回同様3段の割子に様々なトッピングのお蕎麦が提供されました。

 

まずはとろろ。

 

うずら。

 

山菜。

味とか量とか、もう贅沢は言っていられません。食べられただけでありがたいというお話。


私たちが食べ終わった頃に、探し疲れた顔した難民の人々がたくさん入ってきましたよ。同志泣き笑い


穴場に感謝。ごちそうさまでした。

 

そして近くにあった風流堂へピットイン。

和菓子のお店ですね。

 

駅ビル内のお店で完売していた品があるか知りたかったので入店しました。

あったけどやっぱりいらないかな。

 

最後にお土産屋さんでずっと探していた源氏巻を購入。

島根県西部にある津和野町の代表的な伝統銘菓。


薄く焼いたカステラ状の生地でこし餡をくるくると巻いたお菓子です。

とりあえずメーカー違いを2つ購入。お土産編でご紹介しますね。

 

この後、岡山に移動します。