6月に入りました。
明後日に台風が来るみたいなこと言ってますが、大丈夫ですかね?
そして6月月終わると今年の半分が終了するわけですが、大丈夫ですかね??
時の流れがエグ過ぎる。
前回書いたのがGW明け。
宣言していた通り左脚はとにかく回復に努めて、平日は朝に5km程度、週末は歩くの日々でした。
負荷上げてまた酷くなるみたいなことは避けたかったので、とにかく無理をしないを念頭に置いていたおかげか、左ハムと左脹脛も大分回復傾向に。
6月からは様子見ながら走り始めて行ければと思う次第です。
ふじさんにお勧めされた砂中陸橋と仙波河岸史跡公園にも足を運んでみました。

素晴らしい景観
陸橋も小江戸川越ハーフの終盤に来る今成陸橋を思い出します
まあ陸橋ってどこもこんな感じかもですけど
砂中陸橋は四季それぞれ時間帯それぞれに趣きがあると伺っているので、今後も色々な時間に定期的に散歩や走りに行こうと思います。
こちらは仙波河岸史跡公園。
仙波河岸史跡公園は周りの池にかかっている木橋を通っていると森を抜けているような感じがして良かったです。
日影だから涼しいのも良し。
仕事の方は相変わらず炎上していて、平日は日付変わる前まで稼働みたいな状態が続いています。
肉体疲労的にキツイのもそうなんですが、実は最も割を食っているのが空手の稽古でして、平日の空手稽古に全然行けなくなってしまい、結果として土曜日のみの週1稽古な現状に。
更に土曜日って別の予定が入ることもあり、5月は両親が来たりと特にそういうイベントが多かった多め、明らかに稽古量が足りていない。
基本稽古なら最悪自主練出来ないことも無いのですが、1人で出来ない稽古もあるので。
この状態がいつまで続くのか見通しも全然立たず、色々とフラストレーションが溜まって来ているのが正直なところ。
せめて何か潤いをと昨年観て味を占めたACIDMANのライブに行って来ました。
ボーカルの大木さんが川越出身というご縁から今回もウェスタ川越でも公演。


去年と同様に「本当に今からここでライブやるの?」と言いたくなる程度には、会場の外にライブ感は無いです。
気のせいか去年以上にひっそり控えめに出ていた気がしなくも無いですが。
ちなみに大木さんは今年から更に川越観光大使になったということで、ライブのMCで川越の魅力について語られていましたが、去年も普通に語っていたので大使になっても平常運転な感じでした。
ベースのサトマこと佐藤雅俊さんも相変わらずキレッキレでカッコ良かった。
この人がベーシストとして永遠の目標です。
ACIDMANメンバーは高校の同級生ということで、西武文理の同窓会から贈花が届いていました。
ちなみに超余談なんですが、わたくしのやっているバンドメンバーのドラムの子も西武文理出身で、ACIDMANは高校の先輩にあたるみたいです。
来月にこのバンドで久々にステージに立つことになりました。(以前にもちょっとだけ頭出しで書いた気がする
他メンバーはともかくとして、わたくしはステージに立つこと時代がかなり久々なので、色々と頑張らなければなりません。
ということもあって、7月頭までは公私ともに色々と慌ただしさが続きそうなのですが、何とか乗り越えていこうと思います。
ACIDMAN来年もウェスタ川越でお待ちしています











