ムスカと又八のブログ(仮) -38ページ目

スマホ の バックライト の件

いた。


スマホの電池節約のために、バックライトを全開で暗くしている人。


あれじゃあ、暗闇で落ちた鍵を探すのにも使えないな。


バックライトを明るく保つ。スマホの充電が切れる。そのデメリットはなんだろう?


•友達からメールがこなくなる。友達を不安にさせる。ふむふむ。
•緊急時にこっちから電話がかけられなくなる。緊急時?ふむふむ。
•ゲームができなくなる。ゲーム?ふむふむ。


よく分からないけど大したことはなさそうだ。




では、バックライトを暗くするデメリットは?


•貧乏くささがでる
•第一印象が暗い
•解決策が消極的だ



う~ん。パーソナリティにまで及んでくる。
こっちのデメリットは看過できない。



よって、バックライトは明るくしておこう。そうしよう。

肩の力を抜く

肩に力が入り過ぎている。

力んでいる。

こうでなければならないと思っている。

そこから逸脱することは自分が許さない。

自分自分、どこまでいっても自分自分。

自分は周りと一体だから、周りから自分を定義しなければ本当の姿は見えない。

なのに、自分で自分を定義しようとするから、詰む。


自分の理想を平気で他者に押し付ける。良かれと思っている。たちが悪い。

周りが見えず、透明人間と相撲をとっている。

よく見るとその透明人間の顔はいつも自分だったりする。





ここはそんなに窮屈な世界なんだろうか?


狭くしているのはいつも自分。


あいつはそんなに悪い奴なんだろうか?


悪いと評価しているのは自分。



もっと緩く、形なく、ふにゃふにゃに。


赤ちゃんは高いところから落ちても大けがをしにくい。
身体に力が入っていないから。
大人はつまづいただけで骨折だ。
やばいと思って、身体を固めるから。



赤ちゃんのようにふにゃふにゃでいい。でないと、すぐに行き詰まる。何をしてもダメだってことになる。結果がついてこなくなる。


ふざけるのと違う。手抜きとも違う。不真面目になるのとも違う。大きく違う。

あくまでしっかり向き合う。

でも、力は入っていない状態ということ。







資格ゲットだぷ

問題製作サイド

問題が与えられたときに答えを暗記してそれを再現する力。


社会がめまぐるしく発展するような時期には、上記の力が求められる。


その世界では、自分から問題を発信する必要はない。


しかし一旦、社会が安定し、自ら流れを発生させなければならなくなれば、問題の答えを暗記する力は不要となる。


自分から問題を発信し、それを解かなければならない。



これから問われるのは、問題製作能力。


コンセプトを明確にし、ツンツンにとんがったもんを作らなければならない。

そういうことは不慣れだ。振り返ってみると、やはり未経験である、やったことない。



逆に、新たな方向転換のような気がしていて、ややワクワクする。




どこに向かってるだろう?


外出てみたお

今日は、色づいた木々を写生しているおじいちゃんや、自転車を停めて写真撮ってるお兄さんを見かけた。


あー、秋よのぅ





さて、服が似合わない。去年までは似合っていた。たしかに似合っていたのだ。


それが、さぁ、今年も着るかな。着る。


違和感。


なんか似合わない。




なぜ?



ん~…。顔がおっさんになってる?


老いは服をも似合わなくするのか。
困りもんだ。





えっと
それともひとつ。


男も女も姿勢が良いと、人目を引きますね。

バレエを習ってる女の子はすぐに分かる。佇まいがきれいなんだ。

日本人は背筋が弱いから、姿勢が悪いなんてことを聞いたことがある。

今日から背筋だな、背筋。




いつもどおり三日も持たず坊主だな。



てん!