たった2ヶ月でTOEIC160点アップ!の秘訣をコーチング^^ -4ページ目

たった2ヶ月でTOEIC160点アップ!の秘訣をコーチング^^

私がほとんど スキマ時間のみの英語トレーニングで「 たった8か月で265点UPして TOEIC 920点 を獲得した方法 」を
あなたにもお教えします。 ~~~ 最後の2ヶ月も伸び続け、160点Upした秘訣を伝授!~~~

 

以前の記事:Duoセレクトスラッシュ訳 s01-03

http://ameblo.jp/toeic-coach/entry-12228973157.html

 

その関連の話です。

 

このワード資料は、印刷したものを本と併用して、

「なんだったけ?」と思った時に

意味や英語を確認する頻度を上げるのに活用下さい。

 

「頻度を上げる」とは、例えば
・手ぶらで出かける時も1枚は持ち歩く
・トイレに貼る。
・テーブルの上にころがしておく(例えば皿洗いしてる時に振り返ると見れるように)
とかとか 気張らずに頻度をあげられるようにね^^

 

瞬間英作文は、Duoをしっかりやってれば、勝手にできるようになります。

 
「しっかりやる」 =
=「シャドーイングで文の途中で音声を追い越して言えるようになるまで、練習する。」

というのが私の定義。
 
頭をひねって、頭の中で日本語で文法ルールを考えながら作文練習する時間は、英語の上達速度からみると、時間の無駄なんです。
 
「英語の型」が無意識に口から出るほどまでに、
口と耳に「英語の型」を先に染みつける方が、
実用英語に到達するのが早くて色々なプラス効果があります。
 
瞬間英作文的教材は、
空白を短縮した音声に加工します。(Audacityなどのソフトで)
 
やり方は:
「日本語の意味」聞いて、
「次にこの意味の英語がながれるぞ」と、意味のイメージを頭に浮かべて待ちかまえ、
英語が流れてきたら、その意味のイメージを英語の音に焼き付ける気持ちでシャドーイングし、音と意味と口の動きを体にしみこませる気持ちで、気楽に繰り返せばよいのです。 
 
まずは、その「英語の型」を口と耳にしみつけるのが先決。
型が身についたら、聞きながら 単語を入れ替えてみながら「瞬間作文」練習すればよいのです。

英会話上達で最も3っつのフレーズとは?

 

●Please say that again ,more slowly. 

  これが最も多用するフレーズ。   

   Please say that again.   

   Please speak more slowly.   

 

  ↑これを言っても

 5秒後には忘れて早口になる外人が多いので、

 何度もしつこく言う。
 

●Please write that down for me.   

  聞いてわからなくても書いてもらえば分かることも多々。 

 

●I'm sorry, I (still) don't understand.  

 臆せずこれを言うのが上達には大事。 

 分からないことはしつこく聞かずにスルーするのも

 日本で良しとされることもありですが、

 英語圏は分かるまで話すのが彼らの

 文化・価値観なので、スルーは逆に失礼。