たった2ヶ月でTOEIC160点アップ!の秘訣をコーチング^^ -31ページ目

たった2ヶ月でTOEIC160点アップ!の秘訣をコーチング^^

私がほとんど スキマ時間のみの英語トレーニングで「 たった8か月で265点UPして TOEIC 920点 を獲得した方法 」を
あなたにもお教えします。 ~~~ 最後の2ヶ月も伸び続け、160点Upした秘訣を伝授!~~~


金フレさえ口と耳で身体に刻み込まれていれば

そのたった1冊で

TOEIC単語は怖くなくなります。



だけど、


私はもう一冊、

「TOEICテスト出まくりキーフレーズ」という教材も

やることをお勧めしています。

(以下省略して「出まくりキーフレ」と書きます。)

(★短縮音声の情報は、次回末尾に記載★)



もう一冊をお勧めしている理由は

2つ
有ります。




一つ目の理由は、

出まくりキーフレーズは、

単語集でなく、頻出フレーズの例文集なので、

単語だけでなく、

英語の形(カタ)・語順のトレーニングが、

語彙固めと同時にできるので、

一石二鳥で非常に効率が良いからです。


英語の形が身に付いてない為に、

聞いても理解がついていかない、、、」と

悩んでいる方が多いですが、

自然とそのトレーニングができます。



2つ目の理由は、

出まくりキーフレーズには、

金のフレーズと同じ頻出単語が、

違うシチュエーションや

品詞違いで頻繁に出てきます。


これがなかなか良いのです。



同じ単語に、違う場面で出会うと、

単語のイメージが広がり、

また別の場面で出会った時も理解しやすくなるし、 

その単語の概念がより深く体に浸み込みます。



金フレだけ身体に刻み込んだ後で

すぐに、問題集にいくよりも、

また 出まくりキーフレーズという 

頻出語彙集でもう一冊練習する方が、

当然短時間で頻出フレーズに何度も触れることになり、

より期間で、

TOEIC頻出語が瞬時に理解できるようになります


    <続きは次回!>

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

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私が、スキマ時間中心の学習でも

「 たった8か月で265点UPして TOEIC 920点

を獲得した秘訣を
今回一気に紹介します。


この秘訣を具体的教材に適用したのが


という記事です。



私が、700点後半に上がってすぐ、

最後の2ヶ月も
伸び続け、160点Upした

その秘訣でもあります。


文字だけでは分かり難い部分もありますが、
少しでも皆様のお助けになればと思います。


【注意】
あちこちに「繰り返す」と書いていますが、

どの教材から、
 どんな間隔で、
 どんな分量で、繰返せばよいのか
?」は、

その人のレベルによって異なり

上手く調整しないと
いつものように挫折してしまいますのでご注意を!

挫折しそうになったら相談くださいね!



さて、その秘訣ですが、

常識と違っていて、「え?」

と思うのも多いかもしれません。


ただ、識と違うからこそ、
常識外れの急上昇ができたのだと思います。

私自身、「えーーー?」と思うスコア急上昇でしたし^^;

常識的な方法でも、
英語は、やれば必ず上達します!

ただ、
常識外れ方法」をもお勧めする理由は
その方が、常識的な方法よりも上達が速いから」という
理由からです。

今日は、ポイントだけの箇条書きです。

文字ぎっしりで読む気にならないと思いますが、

追って、分けて、
分かり易く、詳しく記事にしていくつもり
です。  
のでご容赦!

(上にも書いた、「
金フレ記事」に
 具体的に書いたりしてます)


~スキマ時間中心でも
  「わずか8か月で265点UP」
  した秘訣~

   
★★★は特に重要! それをやらない時に比べ、効率3倍!

(1)英語上達は、98%が筋トレ・練習! 勉強は2%以下に!★★★
  ・英語を「勉強」している時間は頭の中はかなり日本語モード。
    そういった勉強では上達速くできない!
  ・英語の筋トレ・練習で、頭を英語に染め上げよう。

(2) 「(文頭以外は)音声を追越して言える」ようになる迄、
    繰返し口真似する。
★★★
      ~何日も、何カ月もかけて。 日本語の無い音声で。
  ・シャドーイングは、普通より遅らせたり、逆に追い越そうとしたり、
    色々試行錯誤して身体に浸み込ませる。
  ・ 音声での暗唱をトライする。
      (普通のシャドーイングよりも言うのを遅らせる。
       or一文終わった後言う(一部分でも良いので))
   ・★同じものを★「我々の想像以上にしつこく繰返す」★  
    -その方が、「10回転ではまだ足りない、20回~80回イメージ。
    -「覚えた」と思うレベルで違うものに移るよりも、
       
上達が 圧倒的に速い。

(3) 「リズム、発音、音の連結・消失等」をフルコピーする気合
    口真似を繰り返す。
★★★
   ・「言える英語は聞こえ易い!」の大原則の最大活用。
   ・早い時期に、最低限の発音を練習しておくと、上手く真似できる。
     ※ 初心者のポイント 
      ・聞き取れなければスロー再生で始め、
       文1つづつ「ついて言える、意味が分かる」ようにして進む。

(4)先ず上記(2)(3)を頻出フレーズ集で実施し、
   最初に語彙を増やす。(2~6ヶ月)
★★★
   (文法問題やリスニング問題は
   しっかり語彙を増やしたその後なら超楽勝です)
    ・3冊やる(内1~2冊は相当とことんやる)。  
    ・語彙も文法問題も フレーズで身体に浸み込ませる。
    ・フレーズで英文の形(かた)・語順を口と耳に
     刻み込むのが大切。
      -その中で、語彙もついでに増えて行くイメージ。
        単語単体で覚えるよりも、
        遥かに速く英語全体が上達する。 
 
    ・これでどうしても覚えられない単語のみ、
     A4の紙にでも書き写し、持ち歩く。 
     (書き写すのは「単語」→「フレーズ+単語の意味」の形式で)
    ・あれこれやらない。

       800点狙いなら、下記3冊と公式問題集一冊
       躰に刻み込むだけで充分。
         -金のフレーズ
         -TOEICテスト出まくりキーフレーズ
         -文法特急

(5) 「ありありとした具体的イメージ」を
   思い浮かべながら英語を聞く・言うよう心がける。
   ・「英語→日本語→イメージ」ではなく、
    「英語→イメージ」の練習を心がけ。
     (2)~(4)は、自然とそうなりやすいトレーニング法です)

(6)英語の語順で理解するよう、常に意識する。
      ・笠原 禎一氏の高速メゾッドシリーズで
       
語順に意識を集中した練習を一日5分、
       早いうちに実施。
      ・スラッシュシャドーイングを時折実施 
        (「スラッシュリーディングのスラッシュ」を意識して
         区切りながらシャドーイング)

(7)「意味を理解した英文」を繰返すこと。 
     (分からない英文の聞き流しは、長期放置しない)

(8)「記憶には『思い出した回数』が重要」を常に意識する。
   ・「覚え込む」作業でなく、
    「思い出す」練習の回数をとことん増やす
   ・瞬時に思い出せなければ、すぐ見るor聞く。 
     0.5秒以上考え込まない。
     考え込む時間は無駄、回数増に時間を使う。

(9)「耳空き時間の発掘」 を常に意識する。
  ※「耳空き時間」の例;
   -起きたらすぐ英語聞きはじめる。 
   -身支度しながら、 
   -歩きながら、 
   -洗濯ものをたたんだり、家事をしながら、
   -声を出せない場所では、
     舌だけ動かしたり
     イメージシャドーイングで。

(10)「効率をとことん追求!」を心がける。
  ・直前までTOEIC問題練習やらない。
     (750点までは語彙増に集中)
  ・「音声を使わない音読」はやらない
     (上級になってから実施)
  ・書かない。   (書かない方が、繰返し回数が増やせる)
  ・ディクテーションも書かない。スクリプトでチェックするのみ。
  ・音声を「上手く口真似できない部分」、聞き取れない部分は  
   そこだけ集中的に繰り返す
    → 一日で上手くできなくても、何日かかけて。
    ・↑にはプレーヤーの便利機能を必ず活用する。 
     (スロー再生、3秒戻し、 区間リピート)
  ・繰返しの間隔は、「忘却曲線」を意識する。
  ・倍速再生も活用し、繰返し回数を増やす。
  ・文法書は勉強しない。
    大西先生の「英語のバイエル初級のp37まで」程度が適切。
  ・日本語を読んだり聞いたりする時間は最短に。
    (★日本語をカットした音声を使う)
  ・音声の空白やナンバー読み上げはカットした音声を聞く
  ・TOEIC800までは、「映画やニュースは息抜き」位置付ける。
    先ず頻出フレーズ集1冊に時間資源を集中投入!
  ・問題を何度も解く」よりも、
    「英文を耳や口にで躰に刻み込む」ことに時間を使う。
  ・一度やった問題は、英文を覚えるくらいまでしつこく繰返す。
    (音声が有れば、しつこくシャドーイングする。)
  ・間違った問題だけでなく一度やったTOEIC文は、
   全部!耳や口に染みつける。


以上が、
ほとんど スキマ時間のみの英語トレーニングで

「 たった8か月で265点UPして TOEIC 920点」 を獲得。
最後の2ヶ月も伸び続け、160点Upした秘訣です。

追って、分けて、分かり易く、詳しく記事にしていくつもりです。  


ご期待ください!

最後までお読み頂き、ありがとうございました。
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こんばんは、

英語力を上げる為に「やるべきこと」は

実は、非常にシンプル:

語彙・語順・音の処理スピードUp !

だけなのです。

それを
リスニング、リーディング、
スピーキング、ライティングに

いちいち分けて対策をするのは、

結構無駄な時間
が発生するのでお勧めしません。




英語力とは、

「英語を自由に聞いたり話せたりすること~」

  (読んだり書いたりもありますが、先ずは↑)

日本語で当たり前にできることが、

英語でできないということは、

英語と日本語に違いが有るからです。

あたりまえでスミマセン^^;


その違いを整理すると、、↓

(1)語彙

(2)語順
    念の為例を書くと:
   英語     He    played tennis yesterday.   
   英語の語順 彼は した  テニス 昨日。   
   日本語    彼は昨日テニスをした。

(3)音   
  (リズム、発音、抑揚、音の連結、消失)


この3っつの違いに焦点を当て、

処理スピードを上げて行く
ことが、

英語力を上げたいときにやるべきことです。


非常にシンプルです。


要は、
この3つの違いを処理できるスピードが上がれば、
リスニング、リーディング、
スピーキング、ライティング力も上がる

というのは分かりますよね?



3つの違いを処理できるスピードを
上げるのが最優先
なので、
特に初級、中級の段階で、
リスニング、リーディング、スピーキング、
ライティングに分けて対策をするのは、
結構無駄な時間
が発生するのでお勧めしません。


英語力を上げたい時にやるべきことは、

語彙・語順・音の処理スピードUp !

という非常にシンプルなことです。


これに集中すれば、
何年もかかると思っていた目標も、
数カ月で達成
できます。

 実例はこの記事リンク↓ 
ストレスフリーでも
TOEICは、やり方次第で 8ヶ月で265点upも可能!
   http://ameblo.jp/toeic-coach/entry-12107076511.html

今日は重要な概念だけ書きました。

具体的な方法論は、
別途金フレなどを題材に紹介していきます。


ではまた!
最後までお読み頂き、ありがとうございました。
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