という話に進みます。
いろんなやり方が有ると思いますが、
フルコピーシャドーイングというトレーニング方法を
メインにするのがお勧めです^^
フルコピーシャドーイングとは?
ネイティブの
英語のリズム・発音・抑揚・音の連結・消失等を
フルコピーする気合でシャドーイングすること。
英語のリズム・発音・抑揚・音の連結・消失等を
フルコピーする気合でシャドーイングすること。
これは、私のTOEICスコア急上昇を支えた
5大要素の一つです。
詳しいやり方は後日書きますが、
今日は簡単に紹介。
フルコピーシャドーイングは、
中島 正博さんの書籍

で読んだトレーニング法の根幹を
もっと手軽に、効率良く上達できるように
改良したものです。
中島さん、良いヒントありがとうございます。感謝!
この本では、
映画のセリフの「抑揚、発音、音の連結等」を
フルコピーするよう、ノートに英文を書き写し、
抑揚や音の連結等を書き込んで、
毎日音読、暗記。。。
それで3ヶ月ですごいスコアアップしたという事が書いてありました。
彼は、「シンクロ読み」と名付けています。
なるほど、これは効率良さそうだ、
やってみたい、と思いました。
やってみたい、と思いました。
しかし、ノートを書くのが超面倒。。。
「音をよく聞いて、ノートに書きいれる」英譜を作る
とのことだが、更に面倒な作業。。。
いつかやろうと思っていたが、4年経ってもやらず、、、
私がフルコピーシャドーイングを思いついたのは、
2014年夏に金フレをやった後、
受験生の長男のDuoに手を出した頃。
音声が、金フレよりも聞き取り難い所があったので、
ふと思いつきました。
別に映画でなくても、
Duoの音声で、
それをやれば良いではないか!
Duoは頻出語彙の密度が高く、
頻出語彙も同時に身体に入るので
一石二鳥!
Duoの音声で、
それをやれば良いではないか!
Duoは頻出語彙の密度が高く、
頻出語彙も同時に身体に入るので
一石二鳥!
抑揚や音の連結は、
ノートに書いてしまうと、
細かい音の情報がどうしても抜ける。。。
ノートに書くような面倒なことしなくても、
自分が言えないところを
スクリプトに下線印をつけておいて、
何日もかけて聞きながら練習すれば、
その方が良いではないか!
よっぽど手軽!
書いたノートは、その時の聞き取り実力だが、
何度も、
スクリプトを見ながら必死で聞きながら
フルコピーシャドーイングしていると、
音について、改めて新しい発見があったりする。。。
なので、それに気づいた後は、
音声なしに音読する気にはなれなかったのです。
920点とれちゃった後もまだ。。。
それ以来、フルコピーシャドーイングがトレーニングの中心となりました。
ネイティブのリズム・発音・抑揚・音の連結・消失を
フルコピーする気合でシャドーイングする
フルコピーシャドーイングを
是非取り入れてみてください。
一日5分でも10分でもスクリプトを見ながらやって、
後は耳が空いている時間で繰返せば、
ストレスフリーの上に、すごく上達速いです^^
何故そんなに良いかそ
もっと詳しく書きたいのですが、
またの機会に^^;
最後までお読み頂き、ありがとうございました。
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