>3種類のシャドーイングを織り交ぜて実施。
> ①普通のシャドーイング
> ②溜め込みシャドーイング
> ③追い越しシャドーイング
で、①、②を、書きました。
「文やフレーズの最初が聞こえ始めたら、
すぐその音声を追越して言えるように
努力しながらシャドーイングすること。」
すぐその音声を追越して言えるように
努力しながらシャドーイングすること。」
もはやシャドーイングではないかも
しれません。
ただ、
なかなか追越せるようにはならないので、
シャドーイングなのかもしれません。。。
なかなか追越せるようにはならないので、
シャドーイングなのかもしれません。。。
2月7日の記事の
にも、
>(2) 「(文頭以外は)音声を追越して言える」ようになる迄、
>(2) 「(文頭以外は)音声を追越して言える」ようになる迄、
> 繰返し口真似する。★★★
と、上位に書いたように、
とても大切で上達効果の高いトレーニングです。
昨日書いた、溜め込みシャドーイングは、
「今聞こえたのを一時的に頭に保持する」とともに、
「覚え込む」作業。
「今聞こえたのを一時的に頭に保持する」とともに、
「覚え込む」作業。
今日の追い越しシャドーイングは、
「覚え込む」のが目的ではなく、
「覚え込む」のが目的ではなく、
「瞬時に思い出す練習」なのです。
まだまだ瞬時に思い出せなくても、
次から次へと「思い出す練習」を
していることになるのです。
していることになるのです。
思い出せなかったことを悔やまず、
「あーそーだったよなー」と
ストレスフリーでどんどん回数を増やす
ことがとても大事です。
ストレスフリーでどんどん回数を増やす
ことがとても大事です。
ストレスは記憶を減退させます。
思い出す練習は、
「日→英」 の音声でもやりたくなるかも
しれませんが、
「日→英」 の音声でもやりたくなるかも
しれませんが、
英語だけの音声で、
この追い越しシャドーイングでやる方が、
3倍上達が速いです。
理由は2つ
「日→英」よりも「英」の方が、
同じ時間で2倍英語を繰返せること。
2つ目は、
「日→英」と違って、
英語だけで繰返しているので、
「頭が英語漬け」であり、
「英語脳」が発達しやすいことです。
英語だけで繰返しているので、
「頭が英語漬け」であり、
「英語脳」が発達しやすいことです。
まとめ
漠然とシャドーイングをやらず、
「自分の身体に英語が浸み込みつつあるか?
自分の感覚をさぐりながら、
①②③の3種類のシャドーイングを
上手く組み合わせる」と、
とても速く上達しますので、詳しくはご相談下さいね。
自分の感覚をさぐりながら、
①②③の3種類のシャドーイングを
上手く組み合わせる」と、
とても速く上達しますので、詳しくはご相談下さいね。
音声を追越して言えるようになってきたら、
その英文が身体に刻み込まれており、
TOEICでも反射的に分かるようになっています。
効果、ご理解頂けましたでしょうかね^^
最後までお読み頂き、ありがとうございました。
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