今日TOEIC受けた方、お疲れ様でした!
各自振り返り、しっかり整理するということで、
ブログは早速次の話題です。
突然、「ピ-ナツ」って言っても、
何かわからないですよね^^;
本の名前です。
Speaking 強化の為に
ブログは早速次の話題です。
突然、「ピ-ナツ」って言っても、
何かわからないですよね^^;
本の名前です。
Speaking 強化の為に
五歳児英語で有名な奥村先生にご紹介頂いた
ピーナツBasic 1000という本をやってます^^
ピーナツBasic 1000という本をやってます^^
今回は、そのトレーニングメニューを
特に初級者向けに書きます。
この本、
金フレみたいに「フレーズ」である点が、
なかなかいいです。
特に初級者向けに書きます。
この本、
金フレみたいに「フレーズ」である点が、
なかなかいいです。
ただ、付属CDの音声が例のごとく
「ナンバー読み上げ付」なのが玉に傷。。。
いつも書いているように、
★「思い出した回数」を増やす
のが重要。
その為にも、
★「思い悩まずにすぐ答えを見る」
のが重要。
なので、例のごとく
ナンバーをカットしたMP3音声を
作りながらやってます。
ナンバーをカットしたMP3音声を
作りながらやってます。
音声の長さは半分に!
倍の回数繰返すことが出来るようになりました^^
(「本をお持ちの方で、短縮音声ご希望の方は、
右上の「体験申込み」から
「体験じゃないけど短縮音声希望」の旨
記載メッセージ頂ければシェアしますよ^^)
右上の「体験申込み」から
「体験じゃないけど短縮音声希望」の旨
記載メッセージ頂ければシェアしますよ^^)
で、以下、
ピーナツのトレーニングメニューです。
ピーナツのトレーニングメニューです。
①音声を使いながら何度も読む。
②その後なるべくすぐに、
(用事をしながらで良いので)
聞きながら口真似をする。
聞きながら口真似をする。
→ 飽きるほど繰り返して、口と耳に刻み込む。
③クイズ的に
日本語→英語をチャレンジする。
①~③を
行ったり来たりしてトレーニングしますが、
特に初級者の方は、
まず英語が口に馴染んでないことが多いので、
①②の割合をかなり多くして
③は少なくした方が良いと思います。
③は少なくした方が良いと思います。
口に馴染むと、
③もササッと英語が出てくるようになります。
③もササッと英語が出てくるようになります。
「言える英語は聞き取れ易い」の原則で、
リスニングも強化されます^^
以下①、②、③を詳しく説明します。
■準備
意味の分からない単語を丸で囲み、
対応する日本語の方も丸で囲む。
意味を英単語の下に書き込み。
(すぐ下がいやなら 右端にでも)
(書くのが面倒なら、
「書かずにめくって見る」ことにしても良いです)
読み方が分からない単語は上にフリガナ書き込み。
(音声から聞き取って書く)
■①音声を使いながら、音を真似して何度も読む。
特に初級の方は、読み方を知らない単語が多いので、
そこに脳みそを使わず、
音を聞いて繰返し真似する方が、
覚える方に集中できるし、
覚える方に集中できるし、
後々も役に立ちます。
聞いた後読んだり、(リッスン&リピート)
一時停止使っても良い
一時停止使っても良い
聞きながら少し遅らせて読んだり、
(シャドーイングの練習)
(シャドーイングの練習)
同じタイミングで読んだり
(オーバーラッピング)
(オーバーラッピング)
どうやったら今の自分のレベルで
口と耳に馴染みやすいかを
色々工夫して試してみてください。
■繰返す区間の調整が重要
①②の繰り返しで特に難しいのは、
「どのくらいの区間を繰返すか?」
が個人差がある点です。
多くの人が
この「自分に合う繰返し区間設定」を
上手くできなくて、延び悩んでいます。
区間設定は、
その人の英語のレベル、英語に使える時間
によって変わります。
によって変わります。
よく、初級者でも15分とかの区間を
一気に繰返そうとする方が多いですが、
「口と耳に馴染ませる」には、
初級者には、5分でも長いです。
まずは、音声の一つ分の20フレーズ
(40秒前後)でやってみて、
(40秒前後)でやってみて、
なかなか口と耳に馴染まないようなら
一ページの10フレーズづつを試してみてください。
(ここで再生機の「区間リピート(ABリピート)」の機能を
面倒がらずに使うのが大変重要です。)
それでもつらいようなら、5フレーズづつとか
3フレーズづつとか減らして試してみてください。
慣れてくれば、
10とか20ができるようになります。
10とか20ができるようになります。
③以降、続きは後日!
=======================
短期英語上達方法を知って頂きたいので、
下のランキングボタンをクリック応援頂けると嬉しいです^^
最後までお読み頂き、ありがとうございました。



