本日は、出勤日。月曜は気が重い。早く、MM2Hにならないかなあ!マレイシアで、ゴルフ三昧の極楽爺いに仲間入りしたい。極楽爺いには、尖閣も南沙も阿部政権も日本国防衛も関係ネェ。関心があるのは、デング熱、ゴルフ、年金支給額くらいかなあ?いいなあ?

しかし、本日は、本当にびっくりした。【離婚】がマレイシア情報の注目記事で、な、な、なんと第四位。しかも、第二位と第三位には、やれやれ先輩とかぶみー先輩。ともに、全ての日記に目を通した。暇な奴だ。こんな男、日本に数人しかいない。二人は、でかさんにとって、まさに、雲上人。その雲上人と肩を並べたのだ。信じられない。しかも、でかさんて、まだMM2H取得してないし、年金ももらってないし、日本国在住者だし...!一体何がどうなっているの?て言う感じ。イヤハヤ!(これは、でかさんの口癖)

しかし、俄然やる気スイッチオン。でかさんは、プールサイドでブログ作製出来ず、満員電車に乗りながら、作成しています。みなさん、応援のポチをお願いいたします。

しかし、バナーが貼れていない。いつになったら?これじゃ、ランキング勝負にならないだろう。
今までは、他人のブログを読むだけだったが、昨日amebaに登録して、本日どうにかブログ村の住人になれた。ipadは、日本発売当初から持っているものの、パソコン技能は幼稚園児並み。ミクシーとか、フェースブックとか、Twitterなんて、何のことやら、ちんぷんかんぷん。

これで、情報発信が出来る。2014年6月28日から9日間コタキナバルに、8月23日から9日間バンクーバーに、2015年1月下旬か、2月上旬に7日間シェムリアップに滞在する。そして、2015年2月下旬からイタリア周遊をする。どうかみなさん乞うご期待!

ポチをお願いいたします。
人間は、燃えているろうそくと一緒で、早く燃えれば、それだけ周囲を明るく照らすことが出来ますが、その分早く燃え尽きます。風に吹かれて早く燃え尽きるということもあります。

かたや、風に吹かれようとも、炎を揺らすことなく、燃えることも出来ますが、凡人には、なかなか、難しいかもね。

興奮する職業は、早く燃え尽きます。例えば、格闘家、警察官など。知らず知らず通常よりも、呼吸数が早くなっていて、体に酸素を供給しているから。

そんなことを考えて行くと、禅の精神に行きつきます。かと言って、何もせず、ただゆっくりとした呼吸して長生きしたとしても、生きたという証にはなりませんが。
でかの部下に離婚した者がいます。妻方に一人娘がいて、月に一回会えることになっているのですが、中学生になった娘が会うのを嫌うようになりました。

本人は、まだ40代なので、「過去のしがらみにしがみついていないで第二の人生を歩んでいくことをアドバイスしたのですが、「愛娘が大学卒業するまでは、仕送りを続けていく」と言いました。

その者が、一週間ほど前に、子猫を拾いました。近くの交番に届けると、交番の警察官から「しばらく預かってもらいたい」と言われました。こうしてバツイチ男と子猫の新生活が始まりました。子猫も慣れてきて、バツイチ男の肩に乗ったりするようになりました。

2日ほどすると、子猫の食欲がなくなったので、近くの獣医に連れて行き入院させましたが、5日ほどして、子猫は、天国に旅立ちました。バツイチ男と子猫との2日間の生活は、充実していたそうです。

バツイチ男は、入院代と埋葬費用で6万円を払いました。でかが、「それは、大きな出費だったね。」というと、「その価値はありました」と答えました。

子猫の名前は、八千代と言います。きっと、天国に旅立ったことでしょう。合掌!

でかさんの職場は、チョーお硬い職場である。でかさんには、5人の係長がいるが、そのうち、3人は離婚している。でかさんが新任だった時、上司が離婚していたら、それだけで上司の資格はなかった。時代ですね!

40代のO係長
結婚して、子供が出来て数年して、帰宅したら、妻と子供がいなくなっていた。協議離婚。今もって、失踪した理由は分からない。多分、妻の浮気?彼は、「もう結婚しない。」と言っている。中学生の長女が生き甲斐。しかし、長女は、思春期になり、実の父を避けるようになり、あってくれない。元妻は、離婚後、すぐに結婚している。

50代のG係長
結婚して、2人の子供も社会人になり、妻の考え方に我慢がならず離婚。今は、80代の母親のすぐ近くにアパートを借りて生活している。毎日、自分で作った弁当を持参してくる。自分の親を取るか、妻を取るかで悩んだ結果、親を取った。自宅、車等は、全て妻に渡して、借金だけは、自分が背負った。ネットで知り合った同じ年のバツイチの女性と再婚を前提に交際中。

58歳のY係長
妻が浪費グセがあり、直さないことから離婚。妻を自宅から、追い出す形で離婚。今、相手がどうしているかも知らないし、知ろうともしていない。子供2人は、本人が育てている。「もう、結婚は、こりごりだ。」と言っている。

三者三様。出来れば、最後まで添い遂げるのが理想なんだけれどね。
皆さんは、食事の時、ジュースを飲んだり炭酸飲料を飲んだりしていませんか?これは、良くない食事の仕方です。一日2食の勧めについては、既に書いたとおりですが、食事の時は、あまり、水分は取らないようにいたしましょう。

理由は、胃酸を薄めないためです。胃酸は、食物とともに入ってくるばい菌や病原菌を殺菌する役目が有ります。そこに大量の水分が入ると、胃酸が薄まる結果となり、完全に殺菌されずに腸まで運ばれてしまいます。

もともと、牛乳やジュースを飲むというのは、欧米の習慣で、日本にはありませんでした。日本には味噌汁があったので、飲み物を取る必要がないのです。パン食の欧米では、飲み物がなければ、パンを食べにくいことから、牛乳やジュースが飲まれたものだと考えます。

太平洋戦争後、アメリカの支援物資で、小麦と脱脂粉乳が日本の給食に出され、次第に、日本の食事の形態が欧米化されました。と言っても、今更、やめられないという若者は、30分間、飲み物を我慢して、食後30分間経過したら、飲んではいかがでしょうか?また、これから、お子さんを育てる若いママさんは、ジュースやコーラは、お子さんに飲ませないでください。

殺菌作用のあるお茶こそが、最高の飲み物です。ペットボトルのお茶は、防腐剤が入っていますので、茶葉から、急須で作ってください。毎日毎日の積み重ねと、手数をかけるというのが大事なのです。
マレイシアでは、地震が起きないというのは、本当なのかなあ?地球の活動は、1000年単位らしいから、過去1000年間何もなくても、何の不思議もない。仮に大地震が起きた場合は、高層コンドは、崩壊するんだろうね。しかし、そうなったら、それも運命だね。飛行機が墜落して死んでしまうのと同じこと。

マレイシアでは、My Malaysia 2nd Homeという10年visaを発給している。海外経験のある日本の退職者夫婦が、ここ数年で大挙して、日本国を捨て、マレイシアに疎開した。マレイシアでは、40階、50階の高層コンドミニアムの上層階で生活している。高くても12万円も払えば、クアラルンプール市内の新築コンドに住むことが出来る。数年前に行った連中は、月5万円くらいのコンドミニアムに住んでいる。物価も安いから、年金だけの生活で、遊んで生活できるという訳だ。

人によっては、住民票を抹消して、税金を一切払わず、年金だけは、しっかりと受け取っている。朝起きて、高層階のベランダで朝食を取り、仲間とゴルフ三昧の生活。羨ましい限り。この状態が永く続きますように!

本当にいつ戦争になってもおかしくない日々が続いています。皆が絶対ないと思っていても、現実は違うのです。

アメリカ映画で、都市が廃墟になった未来映像が現実のこととならなければと、ついつい心配してしまいます。また、敵対する国だけでなく、地球外生命体からの侵略が起こるかもしれません。これも映画になっている。

キューバ危機のとき、ソ連の原子力潜水艦が、もう少しのところで、核弾道ミサイルを発射しようとしていたことが、最近になってから、明らかにされた。もし、あの時、発射されていれば、今の平和は有りません。

そんなことばかり考えていると、夜も眠れないし、働く意欲も無くなるから、なるべく考えない方が、いや、全く考えない方がいいね!
男と女

男と女の間には深くて長い川がある.....♪♪この歌詞を知っている人もあまりいないだろう。我々人間には、知能があるが、本質的な部分では、犬や猫とあまり変わらない。皆さんは、自分の将来の夢に向かって突き進んでいるでしょうが、大局的に見ると、一番大事なことは、自分の子孫を残して、何万世代に渡り蓄積された遺伝子情報を将来に伝えることなのです。このことのため、神は、男と女の間には、大きな違いを作ったのです。

男は、自分の子孫を残してくれるメスを求める。メスは、優秀なほどいいし、多ければ多いに越したことはない。時代により、優秀というのが、健康で骨盤の大きなメスだったり、美形のメスだったりして変化してきているが。オスは、多くの遺伝子情報を将来に伝えるため、年頃になれば、自然とメスの尻を追い回すよう脳の深部に仕組まれている。

一方、女にとって、一番大事なことは、我が子を産んで、立派に成長させるということである。オスは、そのための道具であり、自分を庇護してくれる強いオスを求めている。戦国の世には、肉体的に強いオスを求め、現代に至っては、経済力のあるオスを求めている。だから、その庇護者たるオスを奪おうとするメスを見つけたひには、メスの反応は、過激で「泥棒猫」との反応をする。これは、全て我が子を守るための反応なのである。

仮に泥棒猫を発見した時(浮気の現場を見つけた時)には、浮気したオスを殺したりはしない。オスは、自分と我が子の庇護者であるからで、攻撃の矛先は、専ら、オスをたぶらかした(事実は、オスが新たなメスをたぶらかしている)メスに向けられる。

いつの時代にも、恋愛、ロマンスが人間社会の大きな課題であり、浮気やそれに伴う騒動は、過去の事例と全くと言っていいほど、一緒である。人間は、誰しも「自分自身は高等な生き物で特別な存在だ」と思っているが、我々は、実はもっと大きなところで、生かされている。
進化した人類

人類の歴史は、飢餓と病気との戦いであった。現代の我々のDNAには、過去の幾多の飢餓と病気から生き残ることの出来た素晴らしい遺伝子が温存されているのである。

長い飢餓との戦いの歴史の中で、我々の体は、ハイブリッド化されたのである。少量のエネルギーで、最大のPOWERを出せるように進化した。ところが、現代の飽食の時代では、この能力が、肥満という問題を生み出した。

かつて日本人は、朝早く起きて畑仕事に精を出して、一働きしてから朝餉を取り、そして、午後まで働いて、お茶の休息時間に漬物を食べて、暗くなったら、家路について、夕餉をとって寝るという生活をしていた。それがいつの間にか、一日3食となった。

アメリカ合衆国もかつては、2食で、発明王エジソンが発明したトースターを売るために3食を提案したという。アメリカ人は、日本人以上に肥満に悩まされている。

でかは、2食を提案したい。朝を抜くか、昼を抜くか、夕餉を抜くかは、その人のライフスタイルによる。例えば、でかの場合、休みの時は、昼までネットを見ているか、テレビを見ているので、昼ご飯が、最初の食事である。このように2食に努めても、体重は減らないし、体の変調も生じていない。

長生きするためには、飢餓細胞を目覚めさせることであるが、常に食べ物の誘惑がつきまとう現代には、至難の業だ。