本当にいつ戦争になってもおかしくない日々が続いています。皆が絶対ないと思っていても、現実は違うのです。
アメリカ映画で、都市が廃墟になった未来映像が現実のこととならなければと、ついつい心配してしまいます。また、敵対する国だけでなく、地球外生命体からの侵略が起こるかもしれません。これも映画になっている。
キューバ危機のとき、ソ連の原子力潜水艦が、もう少しのところで、核弾道ミサイルを発射しようとしていたことが、最近になってから、明らかにされた。もし、あの時、発射されていれば、今の平和は有りません。
そんなことばかり考えていると、夜も眠れないし、働く意欲も無くなるから、なるべく考えない方が、いや、全く考えない方がいいね!
アメリカ映画で、都市が廃墟になった未来映像が現実のこととならなければと、ついつい心配してしまいます。また、敵対する国だけでなく、地球外生命体からの侵略が起こるかもしれません。これも映画になっている。
キューバ危機のとき、ソ連の原子力潜水艦が、もう少しのところで、核弾道ミサイルを発射しようとしていたことが、最近になってから、明らかにされた。もし、あの時、発射されていれば、今の平和は有りません。
そんなことばかり考えていると、夜も眠れないし、働く意欲も無くなるから、なるべく考えない方が、いや、全く考えない方がいいね!