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経過報告

12/6 ヨコハマ 晴れのち雨

今日は朝一から燻煙と塗装作業を行っていました. 雨が降りそうなので午後には終了させました.その後15時あたりからずっと雨降りでした.寒~い.
ちなみに、Nさんのオーダー/TELESAのネックにフレット打ち込みも終了し塗装工程へと進めています.
明日はRetro Cityのネックにフレット打ち作業予定です.

写真は室内暖房で各塗装品達を乾かしながら、311の地震で自宅スタジオのデスクから落下し破損ダメージを負ったスピーカーの修理を行なっていました.これは以前にシンガーソングライターのMさんが購入され音楽制作で使用されていたモニター・SPです.
破損箇所を修正した上で全体に傷を負っていましたので再度塗装コーティングをする為に下地研磨を行なった後のショットです.たぶんキレイに修正上がり出来ると思いますので Mさんご安心を.

小型のモニターSPに関しては中止してからずっと製作要望を頂いておりますが、ギター製作関係を一旦ストップしなくてはならない為に長い間再開出来ずにおります.ゴメンなさいね.
いずれ時期をみて小ロットだけですが製作再開したいとは思っております.UFO

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個別報告 #−2

12/5 本日2件目の報告は滋賀のHさんオーダーのCCR-312.
本日で下地コーティングが終了.
この硬化が進んだら一旦表面を研磨してカラーリング工程へと進めます.Hさんはこのギターが気になって仕方ない様子ですので年内にイメージ通りのカラーリングを施してこのブログ上でお見せ出来る様にするつもりですよ.ちなみに、隣のネックがペアのネックです.これもコーティングを進めている最中です.

一番右端のネックはギタリスト・SさんのCCR-312のネックで本日フレットを打ち込み最後のコーティング作業に入っています.明日のライブに間に合わなくてゴメンなさいね.しっかり最高のギターとして完成させますからクリスマスまでお待ち下さい.クラッカー

明日の予定ではもう1本のオーダー品でNさんのTELESAのネックにフレットを打ち込みます.

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個別報告 札幌のOさん

12/5 ヨコハマ快晴 いいね.

写真はベーシックチューン依頼で持ち込まれた札幌のOさんのギブソンTAK-Mモデル.もっと音に重厚さが欲しいとの要望に対応する為のチューンを施します.

このギターはWカッタウェイのギターですから当然通常のレスポール程低域は出ませんので、この様な場合は燻煙処理だけでなく埋木加工による弦振動の循環を改善する事が不可欠です.
ネックの延長ライン上に施されるピックアップ・キャビティを必要以上に深く削る事は結果的に楽器がダイナミクスを失う為に、もっと音に重さや厚さが欲しいと奏者から不満が出ても仕方が無いです.

この個体も燻煙処理前に落ちたら骨折しそうなくらい深過ぎるピックアップ・キャビティ(^O^)にホンマホ材で埋木加工します.また、この接着の前にキャビティ断面とボトムの塗料を削り落として生地面を露出させ燻煙効果が出易くすることも重要な作業です.

また、埋木する際にも接着剤自体に頼り過ぎてはいけません.仮に接着剤が無くてもしっかり固定出来ているくらいにキッチリとサイズ面での精度出しをした埋め木材を少しずつハンマーで打ち込んで完全に断面同士を密着させることが重要です.
こうした作業では接着剤で接着固定するというのではなく、あくまで加工精度を高めて密着させた木部同士を接着剤に補強をさせるくらいの意識で作業する事が重要です.接着剤だけで固定された木部は単にそこに張り付いているだけですから結果的に振動循環不足は改善出来ませんから形だけこの作業を真似てもいい結果は得られません.

その他、この個体にはtmpのハンドメイド・ケーブル(クライオ・フラットケーブル)で配線の引き直しを行ないます.その他は現状維持. Oさん、寒い北海道で楽しみにお待ち下さいね.

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ちょっと気になるので・・

12/4 ヨコハマ快晴.
本日はお休みを頂きまして優秀な整体治療院にて治療を受けました.実に爽快であります. 
が、夜空を見上げて「あっ、ちょいヤバかも」って思ったのが、幾筋も地震雲が出ていたからです.

当たらぬ事を望みますが、いつもより大きめのが来るかも知れません.東京/ヨコハマで4程度と思われますので震源地ではもう少し大きく揺れるかもしれません.外れたらゴメンなさいね.
気になったものですから、お知らせしておきます.

個別報告 恵比寿のHさん

12/3 ヨコハマどんより雲の雨もパラパラ.

残念ながら塗装も燻煙もアウトですね、今日は.
写真はHさんの09年製チューンド・JBでメンテナンス作業.一度もメンテナンスを受けていない個体でしたのでロッド修正、フレットファイリングなどを行ない、現在のご本人の演奏スタイルを確認して少々設定変更を行いました.ネックの仕込み再設定ですね.
タイトでズシッ!と来るサウンドが甦っています.文句無い鳴りで来週明けにお返しします.

Hさんは左右の手のバランスが宜しく無いことを自覚されていますが、自覚されてない方も多いのが実情なんでしょうね.左右の手のバランスや指先の強さはベーシストには欠かせません.タイミングの悪い方はミュートしながら弾いてる様なもんですから.
またベースなのに弦高が低過ぎる方も割と多い様です.弦高の低過ぎるベースはダイナミクスも出せないし、音抜けも劣りますし、アンサンブルで存在感が薄れます.ベースがそんな具合ですとバンドアンサンブル自体が薄いサウンドになってしまいます.

だって弦高が低く無いと手が辛いんで・・
そんな声が聴こえますが、その前にある程度の弦高設定のベースで毎日数時間弾き倒し抜ける練習はしてくださいね.手が辛いのなら手の力を強めりゃいいんですから.
いいベーシストになりたいのなら.自分に楽させちゃダメですよ.基本ベース弾きなら分厚いサウンドを出せるプレイヤーをまず目指してくださいな.ある程度の指先の強さは必須条件ですよ.それが嫌ならベース弾きは諦めましょうね.

あらためて言いますが弦高ペタペタで指先でちょこちょこ弦を弾いたって抜けやしませんよ.
そんなバンドにゃあ、もう一人ベーシストが必要ですから.┐( ̄ヘ ̄)┌


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経過報告2件

12/2 本日2件目のブログ報告はカスタム製作中の2本についてです.

写真の2本は最後の燻煙処理を終えて水研ぎ研磨を終了した状態ですが、この段階で塗膜について最後の判断を行なうのですが結論的にこの2本は更にコーティングを行なう事に致しました.

気温も下がり、その上の燻煙処理ですから塗膜が痩せます.タッピング反応でも既に充分な木部の状態です.やはり燻煙効果は凄いです.少なくとも10年以上経過しないと出ない響き方を既にしています.
本来仕上がりは大成功なのですが、メインで頻繁に使用される事を考えますと、デリケートなラッカー塗装ですから、もうひと膜は与えておくべきだろうな、と判断しました.

そんな訳でオーダー下さったお二人にはクリスマス・タイミングまでお待ち頂く事になります.
どうかご了承下さいませ.

まあ、板材から幾度となく燻煙処理を重ねての製作ですから燻煙無しで同じ楽器を作る場合よりも10万近くコストは掛かってしまいますが、新品状態からすぐに鳴り出し数年でピークまで到達するメリットは演奏家としては大きい筈です.
普通なら新品購入してから最低でも10年以上はフルには鳴らないですからね.木部の表面だけが響いてるだけです.楽器全体で鳴り出すのに15年掛かっても本来無理は無いのです.
でもそんなに待ってられませんもんねえ. 10年経ったのに まーだ本気で鳴んないの? ( ̄ー ̄;

ですから一般的な楽器と比較する場合でも、まずはtmpの楽器の値段から10万近く差し引いた値段で本体は製作されていると考えて下さいね.実際に燻煙しなくていいのならず~っと楽チンですもん.

製造工程の多くを下請けを幾つも使って行い実際に自分のところでは組み上げだけを行なっているコンポ系のカスタム品とは訳が違いますからね、tmpのハンドメイド製作は.
手間ひまが大違いな上に、燻煙処理を行ないながらの製作ですから、その点は忘れないで下さいね.

以前、皆さんもよくご存知のメーカーさんに燻煙処理方を尋ねられ、詳しく説明致しましたら、自社で同じ事を行なうのは不可能と判断されてました.そしてtmpの楽器は内容からしたら安い、ともおっしゃってましたよ.ワタクシもそう思ってます.(^ ^)

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冬らしさ

12/2 ヨコハマ肌寒い曇り空.

写真のレスポールは滋賀のHさんの以前にチューンした50'Sスタンダードモデル.ぶっといネックですが、それでもネック素材は硬い材ではないマホガニーですので弦の張力で中のトラスロッドがマホ材に食込んで行く事でネックは順反りします.*勿論その具合は個体差で異なります.
これがスケールが長く弦も太いベースではネック材がメイプルですから木部のロッド食い込みは少ないのですがロッドそのものが引き延される事で結果的に張力に負けたネックが湾曲します.

以前頻繁に行なっていたベースのチューンナップで最も苦労したのがネックそのものでした.
経年変化の後にチューンを行なう為に既にロッドが延び切ってしまっている個体も多く、結果的に使えないネックが多くて困りましたね.廃棄処分するしかない個体も結構多いのが現状です.

今回はチューン後木部自体は既に安定化してますので初めてのロッド修正状態で落ち着く事でしょう.
これがチューンしていない場合では個体差はありますが、だいたい15年前後は不安定な状態が続く事が通常です.チューンする場合でも一番最初の作業ではロッドの食い込みで順反りが起こる事を予測してナットの溝切りも深めにして調整します.そうすれば多少ネックが順反ってもそれほど弾きにくくはならないからです.
その後、木部が安定化したら再調整を含め、必要であればナットの作り直しを行なうのですが、今回の作業が正にそうした内容です.ロッド修正&ナット交換作業です.

もう1枚の写真は先日も触れたリヤー専用ハンバッカーの試奏の為に組み上げたFJ製の個体で、準備が整いました.(写真は完成前のショット)
結局、木部を少しでも安定化させておかないとチェックには支障を来たす恐れが有りましたので燻煙処理も行なっておきました.
*いつものクセと言いますか、作業の流れの中でうっかり塗膜ファイリングもやってしまいました.気付いたら勝手に身体が動いて作業してたんですよね.(^_^;)
結果的にベーシックチューンに近い内容だと言う事です.

既にリヤーPU無しの状態で完成させ音出ししましたが、ベーシックチューンだけですが充分出来の良いCS製の同モデルに全く退けを取りません.それどころかたぶんこのストラトを選ぶプレイヤーの方が多いと予測されます.かつてのECのブラッキーの艶っぽいストラトサウンドがフツーに得られます.
それほど、楽器としてのツボを抑えたチューン作業が効果的だという事が言える証でしょう.

お疑いになるならこの状態での試奏に来られて下さい.少なくともCS製に劣っている印象を受けない事は確かだと思いますよ.$tmpブログ
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速過ぎるっしょ!

12/1 ついに12月突入しましたね~ ぶっ飛んで過ぎ行く日々に少々唖然。

処分販売のCCR-312/GTに関しましては「えーっ、もう決まったんですかっ!」との苦情に近いお便りが届いてます.誠にすみませんです.m(u_u)m

その代わりと言っては何ですが、師走特別製作としてストラトですが1本用意いたしたいと思っています.

今回のロングスケール専用のリヤーハム開発用に用意した何本かのFJ製の本体やらボディ個体で、試験に採用したのがバスウッド材のブラッキー(写真はうっかり塗膜落とし作業をしてしまい表面がマッドな状態)で、別に3TSのバスウッドボディが残りましたので、これにカスタム専用のスロープヘッドネックをマウントした写真のような仕様で1本組み上げます.

お客様から譲って頂いたボディ個体でFJ製の90年代の製品の様ですが、張りの在るバスウッドでとてもいい素材です.イタヤ材のカスタム用スロープヘッド・ネックをマウントして、3S仕様で¥295.000 
SSH仕様にした場合で¥315.000で今年中にお届け出来ると思います.今日から予約受付します.

先ほど、届いたメールをチェックしていましたら、ツアー先のベーシストのRK氏からメールで先日旅先に発送した55B-5/TJの感想が届いてました.早速現場で使ってみたそーです.
結果、期待や想像を超えたサウンドで本人もスタッフもみんなで驚いたそうです.エラク感謝されました.

あの5弦は完成したばかりでまだ寝ぼけてるのにね.(@ ̄ρ ̄@)zzzz  ヾ( ̄0 ̄;ノ ふあ~
もっとスゴクなるからね.(^ε^)

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11月ラストなので・・

11/30 早いですね11月もラストです。

そこで告知通り、試作品だったCCR-312BW-GTを特別処分価格で販売受付スタート致します。
試奏された方の殆どが惚れ込んだ一品サウンドです。
本体のみ税別:¥320.000 です。ではスタートでーす。$tmpブログ


(ノ゚ο゚)ノ 超速攻で東京のIさんに決まりました。ありがとうございました。

個別報告 &

11/29 ヨコハマ曇り

やはり小さめの地震が頻発している様子ですね.いいよいいよ、小出しにしてくれた方がいいからね.

写真はHさんのオーダーでCCR-312のボディ&ネック.気温が下がり過ぎて塗装自体がアウトになる前に下地処理まで進める段取りで集中して作業を行っています.本日無事に下地処理をスタート出来ました.

このCCR-312にはHさんのご要望を伺って設定判断した仕様で製作しております.バックのホンジュラスマホだけでも通常のテレキャスターのボディ厚と同じだけあります.その上にカーリー(縮れ目)のイタヤ材を接ぎ合わせた設定ですからボディ厚もかなり厚めです.

このCCR-312とRetroCityは姉妹器的な意味合いも持たせています.基本、CCR-312はソリッド構成とホロウ構成の2パターン構成、RetroCityは単板材仕様です.共にtmp製のハンバッカーとP-90モデルのセレクトが可能ですが、それぞれのメイン仕様としてはCCR-312がハンバッカー仕様、RetroCityがP-90仕様とお考え下さい.

それぞれのモデルをベースに更に素材構成の違い、ピックアップ仕様のカスタマイズ仕様が可能です.またCCR-312では写真のCCRの様にトグルSWをカッタウェイサイドに設けてのコントロール仕様も可能です.
この個体の場合はマスター・ヴォリューム&マスター・トーンでツインLCV回路で製作したカスタム・モデルとなっています.ピックアップそれぞれにローカット・ヴォリュームを設けての多彩なヴァリエーションが可能な仕様にしてあります.@この仕様は基本¥20.000コストアップとなります.
*RetroCityの場合はあくまで1トグルSW+MV+LCV+MTの基本回路のみの仕様としております.

双方ともギブソンと全く同じミディアム・スケールのギターですが特にCCR-312はまだ弾かれた事の無い方々からはその形状ラインからレスポール系の楽器と観られがちで、だったらレスポールを所有してる人間には無用なモデルなんじゃないか、と思われがちですが、そこがまず全く違います.

まず、レスポール自体の生い立ちが基本的にジャズギターとして誕生しています.音量を上げるとハウリングやフィードバックを起こしてコントロールが困難だったフルアコに対して同じ様な音圧音色をノンハウリングでプレイ可能なギターとして設計されたのがレスポールと言う楽器の背景です.

その後、図らずもジャズギターとしては不評だったのにロックギタリストに愛用されることでピックギター製作がメインだったギブソン社の花形楽器になった訳ですが、セットネックで分厚いボディ構成のこのギターは基本が音数の少ない演奏には太さや音圧感が売り物になりましたがハードで大音量で演奏されるととたんにその構造からローエンドが回って音が分離せずに早いパッセージ・プレイに音が追従出来ないという問題をも備えてしまっています.

重厚感が必須のヘビーメタル系のギタリストがレスポールをメイン楽器とせずにストラト系やPRSなどの楽器をメインとしてプレイするのも、ローエンドが溜まり過ぎず音の立ち具合が好まれている為です.レスポールはその構造から来る重厚なサウンドが音数の多い演奏でのカッティングには不向きな点となってしまっている為です.まあ、当たり前ですよね、だってジャズギターとして最初から特化した設計がされているんですからね.

そこでCCR-312とRetroCityではセットネックにしなくとも充分な音圧は得られる上にカッティングやストロークのレスポンスが抜群な特性を備え、かつLCVを基本コントロールとして組み込んでおりますので幅広い音楽ジャンルの必須サウンドにも違和感なくマッチ出来るのです.この2本の楽器は音の線が細いとかアンサンブルで抜けないなどの問題とは無縁の楽器です.
そもそも最初からそう設計していますからね.最初に最後が見えているか否か、物事全て最初からが肝心なんです.決して当ての無い旅に出てはいけません.必ず最後に喜びが待っている旅をすべきです.

*ちなみに.セットネック構造で楽器を作った場合、必ず音切れの悪さが付きまといますので、音をミュートして音を切る作業が必要になります.音符上での各音の長さに対して音をミュートし音の長さをコントロールする作業が、音切れの良いデタッチャブル構成の楽器以上に課せられてしまいます.
これは低音域は波長が長いのでボディが分厚ければそれだけ長く残留音として残ってしまうからです。
その状態で次から次へと新しい振動が重なる為に音が濁り易く分離が低下するのです。
またトップをアーチトップにした場合もトップ材が厚い為に音域バランスを考慮するとバック材もかなり厚めの設定がバランス上必要になります。レスポールが正にその良い例です。
その結果、レスポールの抱える問題点が付きまとい、反対にPRSのローが薄いのはトップ厚がレスポール同等有るのにバック厚が薄い設定だから低域が響かずローエンドが延びないのです。

セットネックがデタッチャブルよりいいとか、アーチドトップがフラットトップよりいいとか言うのは全くのデタラメと思ってくださいね。そう言った方がよりグレードが高い楽器と位置づけが出来て高価な価格が付け易いという製造/販売側の意向の現れと捉えるべきです。

デタッチャブル/フラットトップ構成でグレードの高い楽器は製作可能です。そちらの方が技術的難易度は高いんです。その証明をワタクシの作った楽器達がしています。

CCR-312を既に弾かれた方なら今ワタクシが申した事が一切のフェイク無き言葉だとご理解頂ける筈です.ですからレスポールの所有者の方やレスポールは必要としていないプレイヤーの方にも一度は手にして頂きたいモデルなんです.

もし将来ワタクシが死んでこの世を去った後、皆さんがtmpギターについて語られる事が仮にあったのなら、このCCR-312とRetroCityと言うモデル抜きでtmpの楽器を語って欲しくは無いと勝手ながら思っております.tmpユーザーさんであっても、この2本のギターを弾かずして語って欲しくは無いです.なぜなら、この2本のギターはワタクシと言う技術屋のバックボーンそのものだからです.(^ ^)

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