久々です

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もうかなり回復したと思って(感じて)いたので、このテーマで記事を書こうと思う自分に少しビックリです。


心療内科・神経科の先生に、

「母に連絡する、もしくは会う、という前には、非常に強いプレッシャーをまだ感じます。一言で言うと、イヤです悔し泣き」 


と伝えると先生は


「その辛さはもしかすると無くならないかもしれない。母が先に亡くなるやろうから、それでいいのかも。こちらは先に死なないように頑張らないとな苦笑


とのアドバイスをいただきました。今、文章で書くとスゴイアドバイスですね。



久々に、アダルトチルドレン関連の本をパラパラと見ました。やはり大分自分が回復(自分らしさを取り戻す)ことが出来ていることを確認できました。ただし、まだいくつかシコリのように残っていることもわかりました。


母は命懸けで私に罪の意識を植え付けたり、コントロールしたり、無能感を感じさせたりしてきたことを、(普段は心の中の棚に置いているものですが) 再確認しました。


だからといって以前のように、何もできず金縛りのようになったりしません。


少しずつ自分の人生を取り戻せている喜びを大事にして、母から受けたダメージを癒していこうと改めて思います。


あ、この記事を書いていて汗びっしょりです。苦笑

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ただのメモっす

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ギフテッドの特徴

一般的にギフテッドは同年の人間より速く、深く、広く学ぶ。ギフテッドの子供は幼いうちから文字を読んだり、ずいぶん年上の子供と同レベルで学習することもある。高い論証能力、独創性、好奇心、豊富な語彙、優れた記憶力を持つ傾向にある。わずかの反復で全体概念を修得できることもしばしばである。

ギフテッドといっても、全ての学術分野に等しく秀でていることはまれである。たとえば論理問題を解くのが非常に優れているのに文字の綴りが苦手であるとか、学年平均よりずっと秀でた読み書きができる一方で数学が苦手であったりする。個人の発達の遅れに様々なケースがあるように、ギフテッドにも異なったケースが存在する可能性が指摘されている。


このような知性面だけを取り上げて、ギフテッドは単純に学力やIQテストによって測定できる量的な違いであると信じる者も多いが、一方でギフテッドは世界を知覚するのに一般人とは根本的な違いがあり、その違いが本人の人生経験すべてに影響しているという考えがある。これは過敏な神経による過度激動な反応OE。後述)が原因となって、社会や人生における出来事を一般人に比べて強く、深く、長く感じるという説である。この生理的な違いは、ギフテッドの子供が学校を卒業しようと、大人に成長しようと消えない。ギフテッドの大人はめったに特殊な人として扱われないが、高知能を持つ人間ならではの心理的、社会的、感情的な要求を持っているのである。



『ギフテッドの人間には異常なほどの熱情、並外れた集中力、他人とは一風変わった振る舞いが見られる。これはアスペルガー症候群 多動性障害、双極性障害 自閉症 スペクトラムやその他の心理的障害の兆候に似ているが、ギフテッド教育の専門家はドンブロフスキの「積極的な分離」(w:en:Positive Disintegration) という人格形成理論をしばしば引用する。積極的な分離理論の中核を成すのが、刺激に対する並ならない反応(OE Over-Excitabilities 過度激動)である。これは神経の感受性が増すことによって通常の人間よりも刺激を生理的に強く経験する性質であり、ギフテッドの特徴である。この特徴が高いほど、一般の人達との感じ方や見ている世界、考え方にすれ違いが大きく生じ、ギフテッドの一生に大きく関係してくる、そして苦しみも大きい。また、その数値が高いほど強いアレルギー体質である事が多く、OEとアレルギーの強さが比例している事が近年の研究で分かっている。


否定的な分離とは、一般社会的な生き方から破滅的に離れることで、精神病や自殺を引き起こす可能性がある。それに対して積極的な分離とは、一般的な受身の人生から離れ、自分から更に高いレベルの生き方を求めることである。一般社会との積極的分離と再融合を繰り返す人間は、自己や世界の概念が変化していき、最終的に哲学を通して独創的な生き方のビジョンを得てその実現を目指す。しかしその過程は、緊張、不安、気分的うつ、恥、罪悪感、一般の人間や世界への失望・絶望、人間不信、他人との違い、同質な話し合いが出来ない事からの孤独、大人・社会・親への期待の消失、といった精神的苦痛を伴う。自己の葛藤も深い感情作用に連動しており、人生の要となる出来事も日常の内省行為も、世の中がそうあるべき姿と現実世界とのギャップを思い知る機会となる。そして利他意識や道徳観念といった更に高いレベルでの人格形成につながっていく。人々の人格の見極めや経験からの確率論を得意とし、細かく分類し高いレベルで役立てる事ができるようになる。

ドンブロフスキは、短時間の単純な感情は人格の成長にあまり影響はなく、嫌悪や怒り、否定的感情も含めた激しい感情作用こそが人生を変えるような劇的な体験をもたらし、積極的な分離を起こすと考えた。つまり精神的苦痛は個人が心理的により高いレベルへ成長するために不可欠であり、その深い感情作用を最大にもたらすものはOEであるとしている。ギフテッドの子供がOEという平均以上に敏感な精神状態にあることは、勉学や仕事で著しい成果をあげるだけでなく、日常におけるすべての活動においても精神に特異な反応を起こしている。ようするに、ギフテッドは誕生時より常に外界、内界両方からの刺激を増長した精神で感じ、激しく深い幅をもって経験し、内省を繰り返していることが、彼らの著しい成長に関連しているという説である。成熟し経験を積んだギフテッドは、世慣れ・擦れた印象、話しかけた人にとってまるで鏡に映った自分と話しているかのような印象、客人の各人格によって対応を著しく変える事から多重人格の様な印象を周囲に与える。 良くギフテッドと普通の人々の間で問題となる事として、相手が話を理解出来そうに無いと判断したら、相手が年上の親や先生であっても突然相手の言葉をさえぎり会話を終了させ、一人だけで自己完結してしまうことも多くあり、周りは不可解なまま何が起こったのか理解できなかったり憤怒させてしまう等の、対人関係の問題が起こる場合も多い。グループ学習や研究の場で、ギフテッド同士が意気投合しペアを組んでしまい、周りを相手にしないまま追い出してしまう等も、ギフテッドが多い研究者が多くいる環境等で多く起りやすい問題である。

ドンブロフスキはOEを次の5つの分野に区分けした。


精神運動性OE:一般的に「落ち着きがなく頭の回転が速い」印象を与えるもので、身体的多動だけでなく、話すスピードが速い、話が一気に飛躍する、頭が働いて眠れない休めない、哲学的自問や焦燥感・説明が止まらないという精神的多動も示す。一般の人から見ると、せわしなく機関銃のように知識を説明する為、話について行く事が出来ないことが多い。ギフテッドにとっては、説明している時点で討論ではなく相手にわかりやすく優しく話してあげているつもりである、話の会う友達になってほしいという意思表示でもある。


知覚性OE:「神経質」という言葉で表される性質で、増長した知覚意識を持ち、まぶしい光、大きい音、匂い、触感など感覚器官に与えられた刺激に過剰に反応する。塗り薬や化粧を嫌い、靴下の縫い目や服のラベルや重ね着や肌触りが気持ち悪く服を脱いでしまったり、隣室の時計の時を刻む音が気になって集中できない、他の人には無味無臭に感じる匂いや味が酷くきついものに感じギフテッド本人と周囲が理解しあえずどちらかを一方的に批判してしまう、光や色の刺激を強く感じ暗がりにとじこもってしまい・日差しの強い日は外に出たがらない、初めての場所や入り組んでいたりゴミゴミとした場所や人が多い場所に出ると感覚器官全てからの情報が膨大な量となり、貧血を起こし吐いてしまったり気絶してしまったり、パニックを起こしてしまうが、何度か同じ場所に後日通うともう馴れ平気になっていたりする。ギフテッド本人と周囲の人間が同じ感覚を味わうことは難しい為、多数決で一方的にギフテッドが我侭やおかしな事や嘘や意地悪を言っているように見え叱咤してしまうこともあり注意が必要である、本人にとっては我慢が出来なくておかしくなってしまいそうになる程の刺激である為に周囲に助けを求め訴えているのである。鋭い感性は、幼少の頃から絶景や何の変哲も無い夕日や朝日に息を呑み、巨大な雲や宇宙の写真や果てない事象に対しての理論に恐怖や畏怖を感じ、名曲や名画や哲学の理論に涙を流すといった美的感覚にもつながる。しかし、善悪の判断や正義感を非常に大切な事として考えてしまう為、正義にはずれた行いや余りよくない裏表がある人を見抜きとても嫌い、嫌悪を露にしたり軽蔑してしまう、周囲には酷い・きつい・妄想や定義に取り付かれた人間に映ってしまうことがある、だが大抵のギフテッドが判断するそれらは周囲には理解できなくても実際は当たっている事がほとんどであり、ギフテッド同士の間においては皆そのような人物に対しては嫌悪する。



想像性OE:隠喩や風刺などの詩的表現に優れる。「注意力散漫」と見られ、「おとぎの国の住人」と揶揄されるほどの強い想像力をもち、白昼夢を楽しみ本人が別の事柄に集中したいと思っていても白昼夢に陥ってしまったり、前夜見た夢にも過剰に反応しそれについて考え続けてしまったり、見ている側からするといつも上の空でぼうっとした変わった人や他の皆と同じように出来ない人に映る為、逆に知能指数が低く見られ検査を進められ判明するケースが多い。しかし現在の日本の6歳未満の知能検査では精神年齢として7歳までしか判別できず、いまだに知的障害としての検査である為、ギフテッドだと分からず問題なしとしてそのまま本人も親も教育者も違和感を感じながら大人なるケースが多く、そういった子供は途中で授業への不満や友達との話の会わなさから学校を辞めて、大人たちの多い遊び場にはまり込んで非行に走ってしまう子供も多い、がある程度その大人たちについて学ぶと元の場所に戻ってくる子供も多い。いわゆる英語圏で言うところの"think out of the box"(枠にとらわれない独創的な考え方)ができる能力として賞賛される資質でもある。


知性OE:一般に広く知られているギフテッドの特徴。知識を渇望し、疑問は研究し、理論的な分析や真実の探求を愛する。それが出来ない場合が続くと酷い焦燥感や使命感や罪悪感が発生し本人を非常に苦しめる。その為、常に高度な科学・ドキュメンタリー番組を好んでいつも見ていたり、頭脳パズル、知覚ゲーム、同じ知的レベルの人との学術的な討論を好み、何時間でも情報収集や知的ゲームや会話をしている状態である事を望む。早々に恋ではなく愛を哲学的自問と経験から悟り、守るべき世界や人を見出すが、対象を守る為に極力命は落さないようにするがギフテッドにとっての愛とは、自分より上位である事が多い為、家族や学問や友人の為に命を懸けた自己犠牲を選択し亡くなってしまったり重い罪や荷物を背負うギフテッドもいる。逆にそれらを守る為やその為の知識収集の為ならと、本来は厳格な正義感をもつギフテッドだが理性的に犯罪行為を容認、加担してしまう場合もある為、ギフテッド周囲の愛されているかもしれない人々や対象は出来る限り幸せで平和的である事が理想である。


感情性OE:感情の種類と幅が大きく「ドラマチック」な反応を示す。より楽しみ、より悲しみ、より腹立ち、より驚き、より恐れ、より怒り、より失望し、より共感する。深く感情移入し、愛着心、責任感、自省意識も非常に強い。ある程度経験をつんだギフテッドには相手の気持ちを鏡やエスパーのようにリアルタイムで読取り共感し、相手を感動させ驚かせる人もいる。

しかし中には、それらが周囲より激しいと自覚したり、周囲に指摘され恥ずかしい、いけない、と感じ、一般的な人々よりも感情を押し殺し論理的に頭の中で自分の感情を理解し誰にも見せず自己完結するギフテッドも少なくない。

どの分野のOEが強いかは個人差がある。たとえば高い知覚性OEを持つギフテッドは、外界からの刺激に対して非常に敏感で、五感のいくつかが働きすぎて作業に集中できないため混雑や混乱した環境を避けようとする。一方、知覚性OEが低く、妨害をすべて遮断して作業や思考に集中でき、むしろ五感への刺激が存在するど真ん中に身を置くことを好み、その状況下で上手くやっていけるギフテッドもいる。OEが強いほど、毎日の生活が強烈な体験となるが、特に想像性、知性、感情性において過剰に反応する人間は、他人に比べて日常生活を深遠に体験し、人生の苦楽も一般の人々が考えられないようなレベルで激しく感じる。 それらを嫌い、引き篭もってしまうギフテッドも多く、問題となっている。 ギフテッド同士で無いと解決できない問題が多くある為、ギフテッドかもしれないと思ったら速やかに検査を受け、又は受けさせ、同じようなギフテッドの人々がいるところに案内してあげるとギフテッドはその後、孤独や世の中への失望感を感じず他の人々のように暮らしていけるだろう。 現在はインターネットなどを通じて世界中のギフテッドや知的指数の高い人々とコミュニケーションが取れる為、自分からギフテッドであると自覚しやすく、その為ギフテッド達の和に入っていく事が出来る。』


知能指数 との同調(シンクロ)

ギフテッドの定義は能力を伸ばす分野は様々な分野が見られ、かつその才能は他のグループとの比較に基づかなければならない、もちろん能力を伸ばす支援、もとい凡人による奉仕も不可欠である。

しかし、これだけでは、努力だけで高能力となった存在を排除できないとの意見が出始め、実際にそうなってしまった。最初に言ったようにギフテッドとは完全先天性のものである、ゆえに後天的要素は必要のない。努力だけで高能力となった人をふるいで落とさねばならないのだ。

そこでギフテッドが持つ超絶的な能力が更に研究され、知能指数 とのシンクロが極めて強くなった。

ギフテッドはその特異性からしていじめ などの対象になるが、多くの場合その脳波が一般人よりはるかに優れているためか、いじめっ子はギフテッドの気にあてられ、気絶させられてしまい、撃退されてしまう。これは知能指数 の高い人間にも同様の例が見られることから、ギフテッドと知能指数 の関連性が指摘された。それによれば知能指数 が原因で超絶的な能力を起こすとされている高値異常者の下限とギフテッドの知能指数 の下限が見事に一致したのである。

以下の例はギフテッドを更にその影響力の強さから4段階のレベルに区分したものである。


   

普通のレベルのギフテッド:130以上、50人に1人、上位2.1%

高い能力を持った優秀なギフテッド:145以上、1000人に1人、上位0.1%

ギフテッドの中でも飛びぬけて目立つギフテッド:160以上、3万人に1人、上位0.003%

完全なる神的ギフテッド:175以上、3百万人に1人、上位0.00003%


各レベルにおいてであるが、普通のレベルとされるギフテッドが圧倒的多数派である。高い能力を持った優秀なレベル以上は非常に超絶した力を持つため、周囲からの疎外視も非常に大きくなる。

幾ら一般人の上位人種であり選民たるギフテッドと言えども完全無欠たる存在ではない。彼らはしばし特定の刺激に対して並々ならない反応を示す。落ち着きがなく精神的に他動であったり、五感の特定部位、もしくは全てにおいて敏感になる、更に様々な知的なものを好み続けたり、強い想像力を持ち合わせている場合もあり、感情の起伏が激しいのも特徴である。

だが、これら5つの特徴全てにおいて敏感であるのはむしろまれである。彼らは得手不得手の差も非常に大きく、学習障害を両立する場合も多い。不均衡である場合が多いのである。

あまりにもアンバランスな存在であるが、それ故に得意分野においてすさまじい能力を発揮するために彼らは選民であるのである。彼らは凡人の集団から孤立し、異端者扱いを受ける、自らの能力を隠すことを試みる場合もあるが、あまりにも目立つため成功しない。また知的指数が高いほど、すこしの経験から多数の情報を受け取るため、情報過多になり、社会を風刺したり、人間や恋愛を精神病例で分け、話を理解できない人には話さない、等で冷たい、世慣れした印象を与えてしまうことも多い。そして当の本人たちは同じ知能指数のギフテッドの仲間を見つけるまではとても孤独を感じ、自殺を考える人が多い。だがその高い知能指数のおかげで、それすらの乗り越え経験とする。

更に彼らは先天的に完ぺき主義でもある。完全なものを追い求めるがゆえにありとあらゆる分野で成功するのである。だからこそ学問などのありとあらゆる歴史は彼らの独壇場に近い存在となるのである。


主にウィキペディアからのコピペです。

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<ビジネスの未来1>エネルギーの未来/エリック シュピーゲル
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記憶がオボロゲになってきてしまっていますが、思いつくままに。間違っていたらスミマセン。ペコリ


ブーズ・アンド・カンパニーという世界的にエネルギー系コンサルタント会社として有名な会社の方が著者とのことです。エネルギーの将来予測を経済や政治、技術開発の視点から予測しています(予測は困難らしいですが)


・石油は無くなるのか

 ⇒キャップアンドトレード制の導入にもよるが、掘る技術、探査技術、精製の技術、投資額の増大が向上すると考えられるので、枯渇は現在予測よりも伸びるような。価格も急激な高騰はしないような。 オイルサンドからの精製技術がカナダで確立されているとのこと。


・石炭、天然ガスはどうなる?

 ⇒石炭は二酸化炭素を石油系の2倍出るので少しずつ世界的に使用量が減少していくような。ただ、価格が安く生産量を大きく出来るようで、使用が無くなるとは予測できにくい。 天然ガスは今後に使用量が増大すると考えられている。インフラを新しくするようなことも少なく済み、二酸化炭素排出量も減らせるとのこと。


・原発はどうなる?

 ⇒安全面への設備投資が今後は急激に増大していく分、それほど早いペースでは建設はされないが、二酸化炭素排出問題を回避できるため、見直されてきているような。 ただ、原発といえどもエネルギー生産の一翼を担う程度(%を忘れました)で、大きな期待はできないような。


・太陽電池、風力発電は?

 ⇒やはり電力供給量の小ささと、安定性の低さで石油や原発の代替になるには力不足のような。


・政治と民間がうまく協力しないと、現在のエネルギーの使用割合が劇的には改善されず、石油依存が続くと考えられる。


・自動車はプラグインハイブリッドが現実的で、他の移動手段のイノベーションが起こるまで、普及が続くと考えられる。



もっと色々と書いてあったと思いますが。ぼー エネルギー問題がある程度でも解決するのは簡単ではないという感想を持ちました。うう 

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日本人なんですけど

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嫁さんと近くのショッピングモールに行きました。


タイの服がメインの小さなショップに入りました。


オバサンの店員(店長?)が、嫁に


「日本は長いの?」まるちゃん風


と聞きました。 われら二人は少し固まった後に、嫁が


「日本人なんですけど、、」 


とだけ言いました。すると店員は


「いえいえ違うの。タイには長く滞在したの?っていうことよ」


と、あきらかに誤魔化しました。


確かに嫁はインドネシア ジャワ島の人に似ているからといって、


いきなり「日本は長いの?」は無いでしょう!!


また嫁をからかうネタが増えました。ぷっ

さて、なんとかかんとか5年間に及ぶパワハラ&モラハラから脱出した、tkuni。です。苦笑


パワハラ上司は一人の権力のある役員に庇ってもらいつつ、社内に敵を量産してました。やれやれ


その役員が、僕のことがキッカケかどうかわかりませんが、タイミングぴったりで、その他すべての役員に吊るし上げを喰らったような状況になりました。すげ~


パワハラ上司の後ろ盾が無くなったカタチです。


パワハラ上司は目の焦点が合わないようなくらいに、気力が無くなっているそうです。皆ありがとう(僕はパワハラ上司の行動パターンを読んで、「社内かくれんぼ」をしているので直接には合わないで済んでます。小さい会社ですが、うまくスルーできるものなのですね)


で、そのパワハラ上司を教祖的に崇拝していた先輩社員は、パワハラ上司が落ち目になってきたことを感じたのか、他の権力のある上司のご機嫌取りを始めたそうです。 あるイミ、立派なサラリーマンですよね。ふにゃ



ただ人事課はパワハラ上司の横暴ももちろんですが、その狂った先輩社員の破壊的行動(例えば経費の異常な使い込みなど)もよく知っていて、なんらかの大きなペナルティーを課すようです。 ウワサではかなりの降格とか、、、。おおーっ!!


僕個人的には、会社にも善良な部分があって、ホッとしております。にゃ