Midfielderさんのブログを見てからというもの、気になってしょうがない

40過ぎの若手芸人,


エド・はるみ


その名前の響きが…(゜д゜;)ん?と。Wikipedia見たら、

>>> お笑い芸人としては、基本的に江戸アケミとエド・サリバンをもじった芸名「エド・はるみ」で活動しているとされる。

…とある。


僕の激愛する,JAGATARA江戸アケミ から…とは。


さすが40代だなぁ…というか、元舞台女優・元コンピューターと接客マナーの講師・バツイチ・趣味はマラソンというのもすごいけれども、かの江戸アケミの名前を使うなんて、改めて、タダ者じゃないな。おそるべし。



江戸アケミ


あの、
グーググーググーグー(゜Д゜)!!!!!!
コォーヽ(`Д´)ノ!!!!!!!!!

ってときの顔とか尋常じゃない(品のいい)狂気のようなものを感じるよなぁ。


コォーヽ(`Д´)ノ!!!!!!!!!

やっとホッと一息つける週末が来た。


空気と光がめっきり春になっていて、驚いた。まもなく、花見ですな~



実は、ここ数ヶ月間、理不尽な力に翻弄され続けていて、疲弊し切っていた。特に先週は生きた心地がしなかった。うへぇ…(´д`)


そんな理不尽極まりないことがある一方で、

その理不尽な力に対して、働きかけてくれた大先輩方、

「ぜったい大丈夫」「ぜったい帰って来いよ」、と励ましてくれた先輩方、

そのご尽力は、一生忘れません。


そんな先輩方のおかげで、一発逆転、無事ホームに戻れることに!!!!


…そのタイミングで送られてきた「神の手」という、メールと画像。



神の手


「沖縄で何年かに一回現れる”神の手”という雲で、幸せになってほしい人7人に送ると願いが叶う…」

というもので、まぁいわゆるチェーンメールで画像も作り物らしいと(苦笑)。でも、まさに神の手に救ってもらったような、そんな気分の時だったので、ほんとうに感動した…。偽物と分かっても、この「神の手」の作者に感謝したいような気持ちであります。



32年間の人生のうち、

一時期は社会性がなくなるほどに適当にやさぐれて生きていたのだけれども。


こうして32年後になってみると

ほんとうに、自分は独りで生きているわけではなくて、まわりに助けられて生きているんだなぁと思う。ほんとうに。

そして、ほんとうに人に恵まれていると思う。ほんとうに。


感謝しきりです。ありがとう(^―^)


夜勤明けの相方と
東京国際フォーラムの中の店で朝10時からビール。

実は相方のMVP受賞と自分の昇進祝いをささやかに…。


そしてTOKIA「自然食ビュッフェ 食彩健美 野の葡萄」 で、体に優しい食物をワインと一緒にとつまむ…というかガツガツと。


そして、酒が回って満腹な僕はタリーズで爆睡…。


りぢさんと飯田橋で待ち合わせ。


いちねんぶりの東京大神宮 へ。
(いちねんまえの日記「大厄除招福大会」 )


東京大神宮は、東京のお伊勢さまというよりも…
縁むすびの神様としてのほうが有名かもしれないですね。


女性が吸い込まれるように入って行く。
それも尋常ではないくらいにゾロゾロと…ヒエー(゜д゜;) 。


なにかとおもえば、「雛まつりの祓(はらえ)」というお祓いがあるとのこと。
男性でも大丈夫とのことで一緒に心願成就・厄払いをお願いしてきました。


おみくじも末吉だったのだけれども、「はなされし かごの小鳥の とりどりに たのしみ おおき 春の のべかな ~ 籠の中にいた小鳥が放されて自由にとび歩く様に苦しみを逃れて楽しみの多い身となる運です 世の為め 人の為めに尽くしなさい 幸福(さいわい)まして名も上がります」とのこと。お~,うれしいなぁ。。。


お祓いまで待ち時間が、結構な時間あったので、歩いて靖国神社へ。神池庭園などを散策。
(一昨日行ったばかりだけどね(笑) そのときの日記

ゆっくり歩いてたら、ご祈祷の時間に間に合わなくなりそうだったので(汗)、タクシーで優雅に到着。


ご祈祷もつつがなく、終了。
これで、ぜったいにぜったいに大丈夫。ガルルーヽ(`Д´)ノ!!!


ネズミ


絵本作家のあべ弘士さんの開運干支絵馬<ネズミ>をいただく。
あべ弘士さんの作風好きだなぁ~。


あべ

お札とお守りを返納して、新しいものを購入。


続いて、神楽坂の銭湯「熱海湯」へ。

入湯料\430、シャンプー・ひげそり・石鹸・小タオルセット\220。


あいかわらず、熱い!!
真っ赤になりながら、芯からあったまった~(塩素臭いけど(笑))


そして、銭湯の近くに見つけた居酒屋「竹子」。すごい名前だ(笑)。

あたかも料亭かのような入り口を入ると、モロ居酒屋(笑)。

生ビールが木・金はのぞく23時まで\180(!)エライ!!


風呂上がりのビールを堪能して、アナゲイ 東京組の新年会のため、新宿へ。

日曜の夜にもかかわらず、街は意外と混んでいるんだなー。


「良庵」 でまったりと飲む。今度カウンターでまったりいきたい店ですなー。

そして、ママさんに連れて行っていただいた「海神」であら炊き塩ラーメンとビール。これまたうまかったー。


明日の試験のことなどすっかり忘れて、きもちよく帰途につき、お約束の乗り(寝)過ごしを。あは。


今週もよい週でありますように。

そして、心願が、成就しますように。ウガーヽ(`Д´)ノ!!!

研修のついでに、近くの靖国神社 に寄ろうということになった。


(僕にとって靖国神社といえば、思想とは一切関係なく、花見みたままつり の場所…という感じでしかなかったのだけれども、地方の人から見ると、しっかり観光地なのでした。)


いつもは出店であふれかえる参道もガランとしていて、広い。

そして、なぜか鳥居も大きく感じる。


奥にある「遊就館 」にゼロ戦があると聞いたことがあったのを思い出し、行ってみる。


1Fホールには、いまにも飛び立ちそうなゼロ戦(零式艦上戦闘機ゼロ戦)や九六式十五糎榴弾砲 などがあり、それらにある痛々しい傷を見て、いかに激しい戦いであったかを実感させられる。



そして、C56形蒸気機関車 と対面する。

タイ・マレー・ビルマで物資補給に活躍した泰緬鉄道のもの。


C56


小さいころは、特急電車(485系)や新幹線(0系・200系)に憧れていて、それほど蒸気機関車には興味を感じていなかったのだけれども、こうして本物が目の前に佇んでいると…、いや~。


黒いボディがそれはもうド迫力でした。




さらに奥へ行くと、滝のある池がある。

そこで、まったり鯉にエサをやったり、


茶屋で見つけた土産物を冷やかして、

お参りして、

おみくじひいて、

ソフトクリーム食って、


月末というのに、こんなにおだやかに過ごしていいのだろうか。

いや、いいに決まってるねヽ(`Д´)ノ

異動してすぐに僕のお祝いをしてもらった。

歌舞伎町でキャバクラのハシゴ。


地方から来た同期たち。

どーしてそんなに金が続くんだ?
というくらいキャバをはじめ、セクキャバとか、****パブとか、デリヘルとか、***とか。

若いなぁ。

というか、キアイが違うなぁ。


そして、打ち上げの2次会はまたキャバ。明日もキャバ。
金、無いです(T_T)


こんどはコタツ・パブ(笑)なるものに行こうかと同期が計画中。なんだかな~(´д`)



いまiPodでひたすら聴いているのは、
種ともこ。


スナオになりたいね、
Mighty Love、
笑顔で愛してる、
あなたをあきらめない、
きみとあるいてく、
うれしいひとこと。


スーパーが付くくらいの名曲ばかり。うへ~(´д`)
なんと、ともこさん、2児の母なのですね。
そして、なによりコンスタントに出し続けるその底力。すげーや。「ないしょLOVE CALL」からのファンです…って、1987年だって。もう20年前だ(!)。


取材して報告書を書く、
という仕事をしているのだけれども。


報告書を書くのに、6時間かかっていたのが、なんとか3時間半(休憩時間を入れると約4時間)で書けるようになった。


おぉぉー(嬉)。


…と、データ送信しようとしたところで、


……(゜д゜;) エッ?


操作を誤って、
まっさらなデータを上書き処理をしてしまったようだ。


貴重な4時間が…(ノД`)

まさしく、イイ気になるなよ、という戒めですね。。。

以後気をつけます(゜д゜;) 。



あまりにも疲れて、フラフラしてホームを歩いてたときに
見つけたキオスクのチョコバー。


イギリスのTube(地下鉄)のホームには必ずTimeOutというチョコバーの自販機があったな。しかもマズかったよな、なんて、ふと思い出す。



Timeout


電車を待ちながらチョコバーを食い尽くす幸せ。

さて、電車で寝て帰るぞ。


明日もガンバロー。

ちょっとした思い出の、おもちゃのキーボード。

埃をカブったまま、数年…いや、10年近く放置していた。


キーボード


ちょっと思い立って、オークションに出してみた。


「切手での支払いを希望」とのことで、落札された。

数百円で。


「もちろんokです」と連絡すると、数日後に切手が送られてきた。そして、一緒に手紙が同封されていた。


「私はタイの学校への支援ボランティアをしていて、文房具やコンピューターを援助しています。今月末に訪タイしますが、そのときに持参しようと思っています。タイの小・中学校の子供たちも喜んでくれると思います。」


と。


ちょっとした思い出の品だったので、そんな形で役に立ててもらえるなら本当にうれしい。。。

そんなことなら、無料で送りたかったな…なんて後から思ってもみたり。

ヤフオクってそういう使い方もあるんだなぁと。

Yさんの活動のお役に立てて光栄です。微力ながら応援しております。



いまごろ、タイの子供たちが遊んでくれてるといいなぁ。。。




【関連リンク】

以前のうれしかったヤフオク話

僕が青山一丁目に来たのは、1997年(11年前(゚Д゚)!!!)、大学時代のバイト先は青山一丁目のカナダ大使館のビルだった。


そして、青山一丁目の別の会社に就職し、その後八丁堀に移るまで数年間にわたり青山一丁目ライフを満喫させてもらった。


当時、夜よく行っていたのが、以前ブログにも書いた「志門」 という焼肉やで、カルビうどんを食いに行きまくってた。現在はデザイナーズマンションへと姿を変えている。。。(泣)


そして、昼に行っていたのが、外苑前の「タイム」というお店。

入社した当時の先輩に、「tkttが間違いなく好きそうな店に連れてくよ」と言って教えてくれた店。


青山一丁目・外苑前は、ランチがやはりちょっと高い。そんな中で、「タイム」は550円~650円という破格の値段でサラリーマンの腹を満たし続けてくれていたのだった。


昭和30年代な感じのレトロなビルの奥に、オレンジ色のライトで照らされるタイムという定食屋。
看板には、確か「東京で2番目に美味いもつ煮の店」と書いてあった。


そのもつ煮定食や、ミックスフライ定食や、チキンカツ定食などなど。あー、うまかったなぁ。。。

それと、忘れてはならないのが、「さっぱり定食」。ご飯・味噌汁に、茄子のおひたしとか、冷奴などがついてくる定食。二日酔いの翌日には最高なメニューだったな。足りなければ単品でもつ煮追加したり。。。はぁ。

夜にも行ったんだけれども、おじさんたちの社交場になっていて、いつ行っても混んでいて、結局飲めなかったな~。


で、実はいま一時的に青山一丁目に4~5年ぶりに戻ってきているのだけれども、かつて知ったる青山一丁目・外苑前ではなくなっていて、どんどんなじみの店がなくなっていてさみしい限り。


そして、タイムの閉店の貼紙。。。

あぁ…また一軒昭和の店がなくなりました。

タイムよ永遠なれ!!


タイム



笑うことを忘れてしまった女の子を励ますために、無理やり、ひねくり出したのが、


「面白くて、笑えて、ストレス解消になるような映画って、どんなんがありますかね~」


なんて会話。


とりあえず、僕は

「ピンクの豹」を始めとする「ピンクパンサー・シリーズ」と、

究極にしょうもない映画「裸の銃を持つ男・シリーズ」と、

「ブルース・ブラザーズ」なんかを言ってみた。


女の子も、ちょっと興味を示してくれたみたいで(たぶんね)、安心した。


ちゃんとその子も、今は笑えるようになっている。顔色もよくなり、お酒もガシガシ飲めるようになってもきた。よかったよかった。



で、そのときに、


「映画じゃなくてもよければ…」と言って、大先輩Oさん。

(Oさんが登場するエントリーは、これ と、これ と、これ 。もっとほかにもあったかな。おっと、ここ にも。)


「夢路いとし・喜味こいしの漫才だな」、と。

「今度持って来るね」と言われていたのをすっかりお互い忘れていて。

そして、月日は流れOさんとも別の部署になり…


先月インフルエンザにかかって休んだ日、実はその日はOさんと後輩と「焼肉京城」 で新年会の予定の日で、延期になってしまった。


なんとか復活して出社すると、

僕がインフルエンザになったことを聞いたOさんから社内便が届いていた。


「tktt様 この間はお会いできなくて残念でした。漫才のDVDと小室等のCDです。暇があったら聴いてください。くれぐれも、お体にきをつけてください。」


との手紙と、その夢路いとし・喜味こいし師匠のDVD4巻が同封されていた。


夢路いとし喜味こいし 漫才傑作選 ゆめ、よろこび しゃべくり歳時記


あ”ー、うれしいなぁ。。。(感涙)


なんでも、Oさんは、ストレスがまたりまくるとこのDVD観ながら晩酌されるそうで。


夢路いとし・喜味こいし師匠の漫才。

とにかく、昭和生まれの人々には、たまらんでしょう。

僕も、にやにやしながら見せていただいてます。


笑えるって、当たり前だけど、いいことだよね。うん。



【関連リンク】

夢路いとし

喜味こいし


地獄へまっしぐら。


ストレート・トゥ・ヘル [DVD]/サイ・リチャードソン,ジョー・ストラマー,コートニー・ラヴ
¥3,990
Amazon.co.jp

内示が出た。

先輩方に、

「地獄へようこそ」と言われる。


後々に控えている乗り越えるべき山々を前にして
いよいよ明日、出陣を迎える。


出陣が決まった日に、


真っ先にサシでお祝いしてくれたIさん。
翌日歓迎って、お祝いしてくれたイケメン先輩と課長。
壮行会という名の出陣式を盛大にやってくれた八丁堀の面々。
一緒に働きたいと言っていただき、同じ課になったちわかったら大喜びしてくれたTさん。

そして、いつも支えてくれる、僕の周りの方々。

人、という面では、ほんとうに恵まれているんだ。
生きててよかったんだろうな、と思うことしかり。
一生忘れないだろうな。


都合の悪いことをとっとと忘れる、都合のいい頭と、

寝技を駆使して

なんとかなるさ、の精神で乗り切ります。

まぁ実質いままでなんとかなってたんだし。

心のもちようさ


では、いざ出陣ヽ(`Д´)ノ!!!



夜明け