生まれ変わる新型車たち
   

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  • 07Jul
    • 《レポート》カーシェアでなんとヒュンダイが密かに日本再進出していた!の画像

      《レポート》カーシェアでなんとヒュンダイが密かに日本再進出していた!

      先日にヒュンダイ(現代自動車)の日本法人となるヒュンダイ ジャパンが公式Twitterアカウントを開設したことから日本市場再進出が噂されているが、なんとカーシェアアプリであるAnyca(エニカ)にて、今年2月に東京ビッグサイトで開催された世界最大規模の水素燃料電池の展示会「第16回[国際]水素・燃料電池展 ~FC EXPO 2020~」に韓国自動車メーカーとして初めて出展したことで知られる同社のSUVタイプのFCEV(水素電気自動車)である "Nexo (ネッソ ※日本語読み)" が、神奈川県横浜市西区みなとみらい・みなとみらい線「みなとみらい駅」付近でカーシェアとして貸し出されていることが分かった(※画像上:エニカで貸し出されている日本仕様のヒュンダイ ネッソ)。詳細はAnycaを参照

  • 01Jul
    • 《一般編スパイショット》2021 ホンダ オデッセイ(フェイスリフトモデル)初キャッチの画像

      《一般編スパイショット》2021 ホンダ オデッセイ(フェイスリフトモデル)初キャッチ

      ホンダの上級ミニバン "Odyssey (オデッセイ)" のビッグフェイスリフトモデルが、東京外環自動車道の新倉PAにて初キャッチされた。Creative Trend:今回目撃されている開発車両は、東京外環自動車道の新倉PAにて駐車していたとのことで、フロント・リヤエンドには例のカモフラージュラッピングが施され、仮ナンバーが装着されているのが確認できますね。こうしてカモフラージュされたフロントエンドを見ていくと、プラットフォームは変更されず現行モデルからそのまま流用されるため、ボディスタイルは変更されていないと思いますが、フロントヘッドライトはよりシャープで精悍な顔つきになることが予想され、更にフロントグリルは水平基調のバーがいくつも並べられていることから、トヨタ新型アルファード(Toyota New ALPHARD)並みのメッキ色を強調させるオラオラ顔のミニバンになることが予想されます。…

  • 29Jun
    • 2021 トヨタ ハイラックス(フェイスリフトモデル)発表の画像

      2021 トヨタ ハイラックス(フェイスリフトモデル)発表

      トヨタは、同社のピックアップトラック "Hilux (ハイラックス)" のフェイスリフトモデルを正式に発表した。なお、日本市場では2020年6月より受注がスタートされ、7月15日に発表・発売予定。関連記事:《激写》2021 トヨタ ハイラックス(フェイスリフトモデル)生姿発見Creative Trend:2021年モデルとして世界初公開された新型ハイラックスですが、新型フォーチュナー同様にタイ・オーストラリア市場に加え、日本市場でも発売される予定となっています。既にトヨタディーラーではスタッフマニュアル資料が配布されているため、具体的な情報を得ることは可能で、一部のディーラーでは見積もりも取得可能になっているそうです。ちなみに日本市場では、2020年7月15日より発表・発売スタート予定となっているものの、昨今の諸事情により若干の遅れも生じる恐れがあるかもしれないとのことです。…PhotoGallery

    • 2021 トヨタ フォーチュナー(フェイスリフトモデル)発表の画像

      2021 トヨタ フォーチュナー(フェイスリフトモデル)発表

      Creative Trend:2020年6月4日、マイナーチェンジ版・トヨタ新型フォーチュナー(Toyota New Fortuner)と新型ハイラックスRevo(New Hilux Revo)が世界初公開されました。今回は新型3列シートSUVのフォーチュナーを紹介していきましょう。オンラインプレミアにてその姿が明らかになった新型フォーチュナーですが、タイ市場を中心にオーストラリアでも2020年8月より販売される予定で、ランドクルーザー・プラド(LandCruiser Prado)のような立ち位置で更に圧倒的な人気を高めそうな一台となりそうです。日本市場やアメリカ市場では発売されないのが非常に残念ではありますが、その代わりとしてフルモデルチェンジ版・新型ハリアー(New Harrier)/ヴェンザ(New Venza)が登場することになります。…関連記事:《激写》新世代ハリアー似…2021 トヨタ フォーチュナー(フェイスリフトモデル)の生姿判明PhotoGallery

    • 中GWM、ハバルブランドのブランニューSUVのデザインを先行公開の画像

      中GWM、ハバルブランドのブランニューSUVのデザインを先行公開

      以前までは他メーカーのコピー車を造る模倣メーカーとして知られていたものの、今ではSUVの販売を専門とする大人気ブランドである哈弗(HAVAL;ハバル)を自主展開し、日産のチーフデザイナーを務めた中島敬氏が移籍・就任したことで昨年9月に神奈川県横浜市港北区に日本法人の研究開発拠点「長城日本技研株式会社」を設立、更には今後は北米、欧州、インドに進出するなど、驚異の急成長を見せている中国の长城汽车股份有限公司(長城汽車股份有限公司;Great Wall Motors Company Limited、略称:長城汽車/GWM/GW)のハバルブランドは、ブランニューSUVのデザインイメージを先行公開した。関連記事:え?「H5」の次世代モデルではなかった!中ハバル、ブランニューSUVのティーザーを公開今までは次世代「H5」と思われていたこのモデルだが、ハバルはその噂を一蹴し、HおよびFシリーズから独立したSUVとなることを明らかにした。現時点で詳細は未発表だが、レポートによると、元ランドローバーのデザインディレクターで、現在は長城汽車のグローバルデザインディレクター兼バイスプレジデントであるフィルシモンズ氏によってデザインされたという。

    • メルセデスベンツ、「CLSクラス」に新ボディカラー追加…更に商品力向上の画像

      メルセデスベンツ、「CLSクラス」に新ボディカラー追加…更に商品力向上

      Creative Trend:北米市場向けとなるメルセデスベンツの4ドアクーペモデルのCLSクラス(AMG CLSも含む)が、2021年モデルとしてマイナーアップロードされることが明らかに。エクステリアデザインは特に変更ないものの、今回新たに2色のボディカラーが追加されるとのことですが、そのボディカラーの色合いとカラー名称がマッチしていない?とちょっとした話題に(上の画像はアウディのナルド・グレーに近いかも…)。ボディカラーは「モハーベ・シルバー(Mojave Silver)」と「シーラス・シルバー(Cirrus Silver)」の2色が新たに追加されるのですが、前者はCクラスでも採用されており、後者はEクラスでも採用されているちょっと特殊なカラーでもありますね。…

    • 《動画》マセラティ、新型「ギブリ ハイブリッド」のティーザー映像配信の画像

      《動画》マセラティ、新型「ギブリ ハイブリッド」のティーザー映像配信

      Creative Trend:マセラティのエントリーセダンタイプとなるギブリ(Maserati Ghibli)より、いよいよハイパフォーマンスグレードとなるハイブリッド版が登場することが明らかとなり、更にそのハイブリッドを強調させるティーザー動画が世界初公開されました。今回公開されているティーザー動画では、イタリア本社に設けられたトライデント(三叉の銛)に落雷し、本社ビル全体にインパクトを与えることで”電気”の強力さを知らせるというユニークな内容となっていますが、記念すべきハイブリッドモデルの第一作目が新型ギブリとなる可能性が高いとのことで期待が高まっています。…

  • 28Jun
    • 成都ショー2020—中SGMW、ブランニューMPV「ヴィクトリー」を先行公開の画像

      成都ショー2020—中SGMW、ブランニューMPV「ヴィクトリー」を先行公開

      ゼネラルモーターズ (GM) 、上海汽車 (SAIC) 、広西汽車集団(旧社名:五菱集団)の3社による合弁会社として2002年11月18日に設立された、中華人民共和国広西チワン族自治区柳州市に本拠を置くスタートアップ企業、上汽通用五菱汽车股份有限公司(上汽通用五菱汽車股份有限公司;SAIC-GM-Wuling Automobile、略称:上汽通用五菱/SGMW)は、同社のブランニューMPV "Victory (ヴィクトリー)" を先行公開した。関連記事:成都ショー2020—中SGMW、ブランニューMPV「ヴィクトリー」のティーザー画像をリリース

    • 《動画》2021 キア ピカント(フェイスリフトモデル)ヨーロッパ発表の画像

      《動画》2021 キア ピカント(フェイスリフトモデル)ヨーロッパ発表

      キア(起亜自動車)は、韓国で先んじて発表した同社のAセグメントクラスの3ドア/5ドアハッチバック "Morning Urban (モーニング アーバン)" の欧州仕様である "Picanto (ピカント)" のフェイスリフトモデルをヨーロッパで発表した。関連記事:《動画》2021 キア モーニング アーバン(フェイスリフトモデル)韓国デビューGT-LineとX-Lineのバリエーションが用意されているというこの新しい「ピカント」の欧州市場向けのパワートレインについては、最高出力67ps(66hp)/100ps(99hp)の排気量1.0L 自然吸気 3気筒の新しいSmartstreamガソリンエンジンをラインナップするという。PhotoGallery

    • 《動画》2021 ヒュンダイ サンタフェ(フェイスリフトモデル)unveiledの画像

      《動画》2021 ヒュンダイ サンタフェ(フェイスリフトモデル)unveiled

      ヒュンダイ(現代自動車)は、同社のミッドサイズクロスオーバーSUV "Santa Fe (サンタフェ)" のフェイスリフトモデルを発表した。関連記事:2021 ヒュンダイ サンタフェ(フェイスリフトモデル)ティーザー新しい「サンタフェ」は、2021年モデルとしてのフェイスリフトで、内外装のデザイン見直しが図られると共に、ノイズ、振動、ハーシュネス(NVH)のパフォーマンスを向上させた新しいプラットフォームが採用され、衝突安全性の大幅な改善をもたらすという。具体的に、マルチロードパス構造やホットスタンピング、超高張力鋼板の統合のおかげで、衝突の衝撃をよりよく吸収し、同時に変形を最小限に抑えることができると謳っている。加えて、さまざまなハイブリッドおよびプラグインハイブリッドドライブトレインを含む、多くの新しいパワートレインの追加が期待されているが、現時点ではそれに関する詳細発表されていない。PhotoGallery

    • VW、新メンバー加わり新しい「アルテオン」&「アルテオン シューティングブレーク」発表への画像

      VW、新メンバー加わり新しい「アルテオン」&「アルテオン シューティングブレーク」発表へ

      フォルクスワーゲンは、同社の4ドアファストバッククーペ "Arteon (アルテオン)" と、新たに加わるシューティングブレークバージョンとなる "Arteon Shooting Brake (アルテオン シューティングブレーク)" のティーザースケッチのイメージを公開した。Creative Trend:以前より度々目撃されてきたフォルクスワーゲンのフラッグシップモデル新型アルテオン(Volkswagen New Arteon)ですが、遂にこのモデルが2020年6月24日にワールドプレミア公開となることが明らかとなり、更にティーザー画像も公開されています。上のティーザー画像にもある通り、今回発表されるのは2021年モデル用として一部改良が施される新型アルテオンと、派生モデルとなる新型アルテオン・シューティングブレーク(New Arteon Shooting Brake)の2車種となります。ちなみにシューティングブレークモデルは、既に中国専売モデルとなるCCとしてラインナップされていますが、基本的なボディスタイルは踏襲すると予想するも、エクステリアパーツやプラットフォーム、パワートレイン等は異なってくるのではないかと予想されます。…

    • 《動画》2021 BMW 4シリーズクーペ(新世代モデル)ワールドプレミアの画像

      《動画》2021 BMW 4シリーズクーペ(新世代モデル)ワールドプレミア

      BMWは、同社の2ドアクーペ "4-Series Coupe (4シリーズ クーペ)" の新世代モデルを、発表・ワールドプレミアした。Creative Trend:2020年6月2日の発表日ギリギリまで、何度も完全リークしてしまったBMWのフルモデルチェンジ版・新型4シリーズ・クーペ(BMW New 4 Series Coupe)ですが、ようやく公式にて世界初公開されました。今回公開された新型4シリーズ・クーペですが、あくまでもオンラインプレミアということで正式な発売ではなく、2020年10月頃に発表・発売予定となっています。早速新型4シリーズ・クーペのフロントマスクをチェックしていくと、前評判がとにかく悪かったコンセプト4(Concept 4)由来の縦型基調となる超巨大キドニーグリルが採用され、更にフロントインテークグリルも大口化されることで、全体的にダイナミックさが増したように感じられますね。もちろん、巨大キドニーグリルを採用することによる冷却効率の向上と、改良されたダイナミクス、新開発のマイルドハイブリッドを搭載することによって、エコロジー且つ効率よく高い出力を得られるエンジンを採用していきます。…PhotoGallery

    • 米トヨタ、限定1,500台の「カローラハッチバック」の特別仕様車を公開の画像

      米トヨタ、限定1,500台の「カローラハッチバック」の特別仕様車を公開

      Creative Trend:トヨタは先日、日本市場向けに新型カローラ・スポーツ(Toyota New Corolla Sport)の一部改良モデルと特別仕様車”Style Package”を発表・発売スタートしましたが、今度は北米市場向けとなる新型カローラ・ハッチバック(New Corolla Hatchback)をベースにした特別仕様車”Special Edition(スペシャル・エディション)”を世界初公開しました。今回発表された特別仕様車は、以前より度々噂されてきた排気量1.6L 直列3気筒ターボエンジン&四輪駆動(AWD)を搭載した新型GRカローラではなく、従来モデルよりもスポーティで引き締まったスタイルとするためにブラックのパーツを加味した特別な一台に仕上げられています。…

    • 《激写》中GWMのハバル 新世代「H6」の姿が中国で発見の画像

      《激写》中GWMのハバル 新世代「H6」の姿が中国で発見

      以前までは他メーカーのコピー車を造る模倣メーカーとして知られていたものの、今ではSUVの販売を専門とする大人気ブランドである哈弗(HAVAL;ハバル)を自主展開し、日産のチーフデザイナーを務めた中島敬氏が移籍・就任したことで昨年9月に神奈川県横浜市港北区に日本法人の研究開発拠点「長城日本技研株式会社」を設立、更には今後は北米、欧州、インドに進出するなど、驚異の急成長を見せている中国の长城汽车股份有限公司(長城汽車股份有限公司;Great Wall Motors Company Limited、略称:長城汽車/GWM/GW)が、中国でベストセラーとなったハバルブランドのコンパクトSUV "H6" の新世代モデルの姿が中国で発見された。関連記事:中GWM、ハバルブランドの新世代「H6」のパテントイメージを申請Havalファミリースタイルのデザイン言語を採用したというこの新世代「H6」については、現時点で詳細は未開示だが、レポートでは、新しいB30プラットフォームを基盤としたシャーシを採用し、ガソリン/HEV/PHEVをラインナップすると報じられている。なお、7月に生産が開始され、8月に正式に発売される予定だ。

    • 《動画》トヨタ、「GRヤリス」に新グレードRZ/RC/RSを追加の画像

      《動画》トヨタ、「GRヤリス」に新グレードRZ/RC/RSを追加

      トヨタは、同社のサブコンパクトハッチバック 新世代 "Yaris (ヤリス)" のハイパフォーマンスバージョンである新型 "GR Yaris (GRヤリス)" にRZ/RC/RSを追加設定し、日本国内で販売する同モデルの全ラインアップを発表した。詳細はトヨタグローバルニュースルームを参照

    • 《レポート》アルファロメオ初のEVコンパクトSUVが2022年に登場へ?の画像

      《レポート》アルファロメオ初のEVコンパクトSUVが2022年に登場へ?

      Creative Trend:アルファロメオの主要ハッチバックモデルでもあったジュリエッタ(Giulietta)が、2020年後半に生産終了することが明らかになり、これによって同社のカーラインナップはジュリア(Giulia)/ステルヴィオ(Stelvio)の2車種のみとなってしまいます。アルファロメオは今後、これらの救世主となるかもしれないコンパクトSUVモデルで、更に同社初のプラグインハイブリッド(PHV)を搭載するトナーレ(Tonale)が販売される予定なのですが、どうやらこのモデルとは別に、ピュアEV仕様のコンパクトSUVが2022年に登場するとの噂が浮上しています。…