百歌の生き方(決して立派ではない) -10ページ目

百歌の生き方(決して立派ではない)

自分の上がり下がりに置いてかれそうになる。

そんなもんだよね。

人生、死にたいと思ったもん勝ち。

そう笑って言えるようになりたい。



同じようなことばっかぐるぐる書いてます。

それでも進んで行くんだ。勝手に。





思えば、小学生の時から私は少し変わってた。と思う。



1人で行動することも多かったし、

女子グループに1人で喧嘩を売ったこともあったし、

卒業文集に書く内容も、、。



それを、中学、高校、大学、、と

なんとか『普通』に押し込めようとしてたのかな。






親が歩んだように


兄が歩んでいるように



『普通』がなんなのかも分からないまま



どうにか『普通』の中に入っていようとした。







だけど、


中学の時に部活を途中で辞めて、


高校の時に

特に大きな理由もなく


学校に行けなくなって、





大学も途中で辞めて、






みんなが『普通』に歩けてる道を歩けなくて







それで、きっと、少しづつ、


自分を嫌いになっていった。











『普通』なんて、


どこにもないのに。







自分の見える範囲、


知っている範囲の『普通』なんて、






もし、
歴史の全て、世界の全てを見てきた神様に伝えたら


、、、爆笑するかもな。












もう『普通』なんていらない。










幸せになりたいし、



自由でありたい。







そしてそれは、


自分がそうと決めた瞬間から


そうなれる。







誰かから、どう見られたって、





私は、幸せで自由だ。自由で幸せだ。