百歌の生き方(決して立派ではない) -11ページ目

百歌の生き方(決して立派ではない)

自分の上がり下がりに置いてかれそうになる。

そんなもんだよね。

人生、死にたいと思ったもん勝ち。

そう笑って言えるようになりたい。



同じようなことばっかぐるぐる書いてます。

それでも進んで行くんだ。勝手に。





例えば、友達が元気ない時は、

元気出るまで一緒に休んであげたり

話たくさん聞いてあげたり

ちょっと待ってなって言って
飲み物とか食べたいもの買ってきてあげたりするのに




自分が元気ないよーって時は、

いやいやまだまだ行けるでしょ?って言ったり

他の人はあんだけ進んでるのにって比べたり

そもそも元気ないことにすら気付かなかったり
見て見ぬ振りして進もうとするんだ




おかしいよね?






何度も言い聞かせるけど

すぐ忘れてしまいそうになる。




愛されたいならまず愛そう。




誰よりも、自分自身を。







私は私のことが嫌いでしょうがなかった。






そんなんで、

誰が私のこと好きになるんだろう。

どうやって、自分以外を好きになれるんだろう。






まず、私が、私を、

誰よりも大切に。

誰よりも大好きに。


盲目的に愛そう。






自分を満たすことが、最重要項目です!!!!!









気付かされる。


沢山の本から。




色んな方の言葉から。