百歌の生き方(決して立派ではない) -12ページ目

百歌の生き方(決して立派ではない)

自分の上がり下がりに置いてかれそうになる。

そんなもんだよね。

人生、死にたいと思ったもん勝ち。

そう笑って言えるようになりたい。



同じようなことばっかぐるぐる書いてます。

それでも進んで行くんだ。勝手に。






やりたいことがあって行動したはずなのに


お金が貯まったら   とか

もう少し下準備が出来たら とか


言い訳をしまくって

やらないままにしていたら




それが本当に自分がやりたいことなのか
分からなくなってきた。





やりたいことへの行動や

誰かを好きになることや


そのハードルを、私はものすごく高く設定しているんだろうな。



、、、と、ある本を読んで気付けたのだけど。





失敗することが怖くて、

失敗して、誰かに馬鹿にされることが、やっぱりどこか怖くて、


自分を守ろう守ろうと、すればするほど、

私の世界は狭くなっていったのかな。







一度きりの人生。


と、何度も思うのに、、、




いつ死んだっておかしくない。


と、分かってはいるはずなのに、、、、






どうしてこうも。。。










今、私は、変わっている途中なんだ。


変わるっていうのは、
誰かから見た自分を変えることじゃなくて、


どんな自分も好きになれるように
自分から見た自分を変えるってこと。







こうやって家に引きこもってても
色んなメッセージが何処かしらから届いてくる。
目に触れる。心に触れる。








きっと大丈夫。



大丈夫だよ。