百歌の生き方(決して立派ではない) -13ページ目

百歌の生き方(決して立派ではない)

自分の上がり下がりに置いてかれそうになる。

そんなもんだよね。

人生、死にたいと思ったもん勝ち。

そう笑って言えるようになりたい。



同じようなことばっかぐるぐる書いてます。

それでも進んで行くんだ。勝手に。



同じようなことを

何度も何度も繰り返して



ぐるぐるといつまでも同じこと考え続けて




答えが見えたかと思ったら


また迷って


不安になって


怖くなって


また安全そうな道を選んで


同じ後悔。






段々自分が何をしたいのかも


何が好きなのかも


ご飯の味も


分からなくなる。



色んなモノから

逃げて逃げて逃げて



それだって勇気がいることだよと。



自分の中のキャパなりに頑張ってるんだよと。



責める自分と仲直りしようにも

反発し合って手に負えなくて。



手は繋いでても心の中では認めてない感じ。






自分でも何がなんだか分からなくなって


自分を睨む自分がまた大きくなって


色んなことも上手くいかなくなって



後悔ばかりして


過去ばかり見て生きてる






そんなのは、嫌だ








好きに生きたい


楽しく生きたい



楽なことは好きだけど、

そういうんじゃなくて。



たのしいーーーーー!!!!と思って

生きたい。







今の私は


どこか中途半端で

 

偽りだらけで



渇くばかりだ。






未来にワクワクしたい。



まだまだ死にたくねー!!つって生きたい。






でもどうしようもなく落ちる気持ちがあって


それがどうしようもなく嫌になる。



それでも、この気持ちを嫌ってしまったって


気持ちが上がることはない、から、



このどうしようもなく落ちる気持ちも認めるんだ




認めてあげて、様子見てあげて、


少しだけでも上がった時に


少しだけでも行動してみる。





答えは分からないし、


きっとまたぐるぐると同じことを考えてしまう。




でも、それが私だ。





こんな私を、私は好きになりたい。