百歌の生き方(決して立派ではない) -9ページ目

百歌の生き方(決して立派ではない)

自分の上がり下がりに置いてかれそうになる。

そんなもんだよね。

人生、死にたいと思ったもん勝ち。

そう笑って言えるようになりたい。



同じようなことばっかぐるぐる書いてます。

それでも進んで行くんだ。勝手に。




出会う言葉全てが味方のような気になるときもあれば



出会う言葉全て

かけられる言葉全て


私を傷つける武器に思えるときもある





自分を守る為に



受け取り方次第って考えても


その考えが、結果、また自分を責めてしまう











死にたいという吐き出しは



私にとって必要なんだよ




そりゃいつだって前向きに明るくいれりゃあ

それは素敵なことだけど




そんな人間ばかりではないし


そんな人間じゃない人の方が多いんじゃないかと


考えてしまうのは私がそっち側だからか






またぐるぐるぐるぐると回る




誰か殺してくれと 叫びそうになる



涙が溢れる






こういう時はもうどうしたってダメだ



だから



抗わず。そのままで。





吐き出す。





落ち着いたら、

美味しいものでも食べて



好きなことでもして、






人間、絶対何が何でも命に代えてもしなくちゃいけないことなんて



勝手に動いてくれてる心臓や細胞以外

そんなにないでしょ。






あーーーーーー。


今はもういいや。



そういう日もある。



そういう人生もある。