百歌の生き方(決して立派ではない) -8ページ目

百歌の生き方(決して立派ではない)

自分の上がり下がりに置いてかれそうになる。

そんなもんだよね。

人生、死にたいと思ったもん勝ち。

そう笑って言えるようになりたい。



同じようなことばっかぐるぐる書いてます。

それでも進んで行くんだ。勝手に。






現実逃避現実逃避現実逃避、、、、




みないようにして、


死にたいばかり思って



逃げてた。





そんな勇気ない癖に。






人生やり直しボタンがあったら真っ先に押したいし



この暗闇に一歩踏み込むだけで
痛みも苦しみもなく死ねるよって言われたら
迷いながらもきっとその一歩を踏み出すし



通り魔あらわれないかな
交通事故にあいかける人いないかな
、、そしたらそれを助ける名目でかっこよく死ねるのに。とか、そんなことばっかり考えるし




現実と向き合うと


お金のことや

どうしようもない男のことや


いや、、1番はお金のことだ


もうどうしようもないくらい


自分でも何でこうなったかも分からない


何にどハマりした訳でもなく



ただただ甘い考えで

いつの間にか膨れ上がった。




誰にも言えないし、


誰にも知られたくない、、、こわい。





だから見ないようにしてたら、


また更に膨れ上がったの。






でも、もう、やめる。





どうせ死にたくなるなら


どうせ誰かを悲しませるなら




一回、ちゃんとしよう。



本当の自分の限界まで頑張ろう。




精神的に弱いし、、とか、言い訳するのやめよう。





追い込め。自分を。





信じろ。自分のことを。







がんばれ。がんばれ。がんばれ。




どうせヤバイなら、頑張るしかない。