ふつう | 百歌の生き方(決して立派ではない)

百歌の生き方(決して立派ではない)

自分の上がり下がりに置いてかれそうになる。

そんなもんだよね。

人生、死にたいと思ったもん勝ち。

そう笑って言えるようになりたい。



同じようなことばっかぐるぐる書いてます。

それでも進んで行くんだ。勝手に。





思えば、小学生の時から私は少し変わってた。と思う。



1人で行動することも多かったし、

女子グループに1人で喧嘩を売ったこともあったし、

卒業文集に書く内容も、、。



それを、中学、高校、大学、、と

なんとか『普通』に押し込めようとしてたのかな。






親が歩んだように


兄が歩んでいるように



『普通』がなんなのかも分からないまま



どうにか『普通』の中に入っていようとした。







だけど、


中学の時に部活を途中で辞めて、


高校の時に

特に大きな理由もなく


学校に行けなくなって、





大学も途中で辞めて、






みんなが『普通』に歩けてる道を歩けなくて







それで、きっと、少しづつ、


自分を嫌いになっていった。











『普通』なんて、


どこにもないのに。







自分の見える範囲、


知っている範囲の『普通』なんて、






もし、
歴史の全て、世界の全てを見てきた神様に伝えたら


、、、爆笑するかもな。












もう『普通』なんていらない。










幸せになりたいし、



自由でありたい。







そしてそれは、


自分がそうと決めた瞬間から


そうなれる。







誰かから、どう見られたって、





私は、幸せで自由だ。自由で幸せだ。