競技ダンサー本番発揮力アップ・メンタルコーチ三石瑞江 -190ページ目

夏野 剛さん 「脱ガラパゴスの思考法」④


今朝読んでいて、気になったところ。



■第六章 あなたが変わるには


「稼動していないものは捨てて身軽になる。
自分のためだけではない。


社会のために、日本の将来のために、
今もっているものを見直そう」



「安全だけれども将来を捨てるような縮小均衡ではなく
今こそ、将来の拡大成長のために蓄えを使うときでは
ないのか」


「将来のためにリスクをとって成長しよう」



「昔流のやり方では時代は切り開けない」


「時代は変わっているのだ。昔流のやり方を
復活させることでは時代は切り開けない。


新しい試み、新しいやり方にどんどんトライ
しなければならない」


3年後が読めない時代の渡り方

ピークパフォーマンスのブログ記事、
いいことが書いてあったので、メモしておきます。




『3年後が読めない時代の渡り方』


こんな情報過多、取捨選択が難しい時代、

だからこそ、

ゼッタイ、ゼッタイ、必要なもの、


それは、『3年後、5年後、10年後の目標』


でもない。


あまりにも、
いろんなものが進化しすぎて、

3年後には、何が起こっているか、
予想できない。


だから、3年後の夢やビジョン、目標を

判断基準にしても、

たいていのビジネスパーソンは、

情報に振り回される。


3年後も読めない時代、
情報過多の時代、
変化が激しい時代、


一番大事なのは、


『自分軸』。


『自分の軸』。


「なんのため?どうありたい?」

一つ、ひとつの判断行動の指針となる

『自分軸』。


それを引く出すのが、


ピークパフォーマンス・コーチ。


そして、
一人ひとりのコーチ自身が、

『自分軸』に基づいて

生活するので、

毎日が、生きがい、やりがいに満ちて、

楽しい。

夏野 剛さん 「脱ガラパゴスの思考法」③


今朝読んでいて、気になったところ。



■第四章 リーダーが変わるには



・「変化を恐れるリーダーははっきり言って邪魔。
今すぐ辞めて、後進に道を譲る決断を」



・「決断がまともにできないリーダーはリーダーで
いる資格なし。場当たりしか物事を決められないのなら
最初から何もしないほうがいい」



・「人材の多様化が進まないのは日本の大きな弱点である。
閉塞感の漂う日本経済において、今こそ大胆に人材の
多様化を進められないだろうか」



・「十年一昔。同じ仕事を同じ人たちと繰り返していれば
必ずマンネリになる。不健全な既得権を生まないためにも
リーダー層の強制送還を」

コーチングブログより 脳内シナプスは、いずれにしろ、連鎖し続ける

ピークパフォーマンスのブログに


非常に”いいこと”というか、


参考にしたいこと
(自分がコーチングをやる際に、あるいは
セルフコーチングする際に)


が書かれてあったので、メモしておきます。




「気持ち」は、
まさに、『気』の『持ち』方。


そして、その時、その時の
「気の持ち方」が人生を決めていく。


過去のうまくいかなかったこと、
思いが叶わなかったこと、
『気』を持っていくと・・・、


未来も、
うまくいかなさそうなこと、
もうダメなこと、にばかり
『気』がいく。


過去のうまくいったこと、
思いが叶ったこと、
思いもよらないイイこと、
『気』を持っていくと・・・、


未来も、
うまくいきそうなこと、
可能性や希望、
思いもよらないイイ予感に、
『気』がいく。


詳しくは↓
http://ameblo.jp/peakperformance-coach/entry-10566369803.html

コーチングメルマガ 【ピークパフォーマンス】


ピークパフォーマンス代表、平本さんが書いた
最近のブログより。



  ☆とにかく、楽しい!!☆



コーチングって、とにかく楽しい!!


 自分のやりたいこと見つかる、

 やりたいこと実現する、

 人と信頼関係築ける、

 自分自身を頼りにできる。



 どんな困難でも、『希望の光』がある。

 どんな問題でも、必ず『解決』がある。

 どんな夢でも、必ず『実現』がある。

 どんな人間でも、必ず『可能性』がある。



 それを信じ、実践するのが、

 私たちコーチの役目。



 目の前の人の、
 表情がみるみる生き生きしていく、


 コーチングで。