5月26日 和田裕美さんのメルマガ①「きっかけ」
和田裕美さんのメルマガ、
すごく納得感があったテーマ。
勝間さんの著書(「起きていることは全て正しい」?)に
書かれてあるセレンディピティに通じるものがあるかな。
(以下、メルマガより引用)
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こんにちは 和田裕美です。
今日、取材のインタビューで
「本を出したきっかけは?」と聞かれました。
これ、一言で言えないくらい長い。
でも、私は真面目にちゃんと真摯に答えました。
「はい、きっかけですね。
それは働いていた会社がなくなってしまって(リストラ)
それで、まぁ私は語学業界にいたんですけど・・
(長いので中略)
何をしたらいいのか、何をやりたいのかわからずにいました。
ちょうどその頃、誰かは覚えてないのですが
その誰かに
「異業種交流会でも行ってみたら?」と言われたんです。
私はもともと単純なんで言われたことは一応やってみようと
一瞬は思うほうなのです。
だから(わくわくしたら3時間以内に動くようにしている)
すぐにネットで調べて、
どきどきしながら異業種交流会に
生まれてはじめて自分から申し込んだんです」
「はぁ・・」
「それで、その交流会で出会った人に、「仕事探している」
と言ったら、ある人に
『経理やマーケなど
いろいろな分野のことが一冊に書かれた小冊子を
創ろうと思っていて、実はちょうど営業分野に強い人を探していたのです。
ちょうどよかった!』と言われたんです。
それで私はそれがお金になるわけでもなく
それがやりたいと思ったことでもなかったけれど
目の前にきたからとにかく引き受けてやってみたんです。
(長いので中略)
いや、それから・・・、
それを読んでくださった人が出版会社を紹介してくださって
あっ長くなりましたが
まとめると【きっかけ】は
小さな一歩が生んだ、たったひとつの出会いからです」
と、まとまりのない話をしました(笑)
けれど、あらためて話してみて、
私のまさに人生そのものが
意味を考えずに「動く」
そして目の前のこと「やってみる」が
すべてだということです。
他に何もありません。
さて、
「やりたいことが見つからないとき
とにかく動くことだ」と
今度の本にも書きました。
動いたとしても
目の前にやってきたものが
最初から希望のものでないときがあります。
けれど
とにかく、なんでもいいから動くこと
目の前にきた小さなメッセージに素直に動くことが
好きなことに向かって行く道を
発見できる法則のような気がします。
私は今、あの頃が嘘のように
やりたいことやって生きています。
本を書くのが好きだし
みなさんとつながることが幸せです。
だから、たった1回だったけど
あの日、異業種交流会に素直に出てみて
なんでもやってみようと選ばずやったことが
今の私につながっていると思うからです。
前置き長くてすみません。
あの、とにかく目の前になにかきたら先延ばししないで
やってみたほうがいいと思います。
それがなにかの【きっかけ】になるかもしれません。
和田裕美
5月22日 練習の注意点
5月22日(土)の練習で気づいたことを
忘れないうちにメモしておこうっと
■スタンダード種目
・テレマークテレスピン
おしりを抜かない
あと、自分の軸を進行方向へ動かし続ける
・音楽表現
表現しようとして、動きの継続性止めない
早めに準備する
・レッグの使い方
足から足へしっかり送る、飛ばない
5月25日 ドラッカー
・人が弱みを克服するのは強みを伸ばすことによってのみ
・フィードバック分析
何かをすることに決めた時に、何を期待するかを
書き留めておく
・真の強みを知ることに全力をつくす
強みは自分の持っているものに起因する
自分のもっているものを使って成果を上げる
3月?日のレッスンメモ
3月に受けた(何日かは忘れちゃった)ワルツのレッスンメモが
携帯の下書きに保存されているのに気づきました。
また、忘れないうちにブログに書いておこう!
・お尻の筋肉を使う意識
・テレスピンで体の開き注意
・スイングをダイナミックに
・膝と股関節を柔らかく使う
・丹田を動かし続ける
・頭を前に、前進に注意
・シャッセで回転しすぎない、
3ですぐロアーして後退動作を継続
でも回転は継続
・ランニングスピンターン他
リバースで左足後退時に
右肩を少し吸い込む感じで
女性の通り道を作る
・ナチュラルファーラウェイホイスク
ボディを与えながらトップを広く
ライズ&フォールだしてワルツらしく
最後は減速して左足使いセイムフットランジへ
スピンの左足は着いた瞬間に回転動作
スピンとオーバーターンを分 けて足を使ってロア
5月15、16日 練習で気付いた事
■ワルツ
・右へシャッセからオープンナチュラル
肘の方向へ進む、CBMPへ後退、
後退の右足の上を通過してオープンナチュラルへ
・音楽表現
・ファーラウェイホイスクからセイムフットランジ
ホールド広く
セイムフットランジで肘の方向にまっすぐ動く
・ナチュラルターン
パートナーの狙う場所、右ホールド抱えすぎない
・後退動作
胸を足の上に乗せて動く
・ファーラウェイリバース
右肩を入れないキープ、とくに回転動作、
お尻の筋肉を使う意識でダイナミックに下半身を使う
・オーバーターン&ターニングロック
早いタイミングでPPへ、回転動作を早めに終わる
■タンゴ
・ダブルチェイス~セイムフットランジ
チェイス時の回転深く、へその向き
セイムフットランジでパートナー入る場所を作る
・ランジロール
右肘下げない
・ファーラウェイリバースからスローアウェーオーバースウェイ
足の上を通過する、回転動作でホールドを
キープしたまま動く
■スロー
・右足前進時
小さくソフトに
・リバースウェーブ時
へそをパートナーへ向ける
■クイック
・全体で
両肘を高く
・タンブルターンの後、ワンカウントでPPへ
■ベニーズワルツ
・ナチュラルターン
右サイドの軸を進行方向に対して後退させない