それはずっと遥か昔からそこに在り続けて来た・・・
しかしながらそれは見る側の人間が意味を与えるのである。
注目に値しないのであれば私たちにとってそれは存在しないのだ。これまでの様に・・・
あるいは注目したとしてそこに恐怖を投影するならば真実を見失うだろう・・・
そうではなく真っ直ぐに向き合うならば、私たちの未来はこの鳥籠のような今日の世界を飛び出して、宇宙へと羽ばたくだろう・・・
それはずっと遥か昔からそこに在り続けて来た・・・
しかしながらそれは見る側の人間が意味を与えるのである。
注目に値しないのであれば私たちにとってそれは存在しないのだ。これまでの様に・・・
あるいは注目したとしてそこに恐怖を投影するならば真実を見失うだろう・・・
そうではなく真っ直ぐに向き合うならば、私たちの未来はこの鳥籠のような今日の世界を飛び出して、宇宙へと羽ばたくだろう・・・
今、光(情報・真実)の矢はついに闇を貫きはじめ、私たちを蔽い尽くしてきた闇は、続く光の矢の爆発的増大によってその正体を浮かび上がらせ、紆余曲折しながらも徐々に雲散霧消して行くことだろう・・・
闇の蔽いは玉ねぎの皮の様だ。
それは幾重にも蔽っているのであり、一皮むくごとにそれぞれにとってのさらなる深い真実にと出会うのである。
それは私たちにとって想像を超えた未知の宇宙への旅のようでもある・・・
『Twitterの元セーフティ・チーフ、Yoel RothがPost紙のHunter Bidenスクープを検閲した過ちをついに認める』
これまでの私たちにとっての世界とは、この地球上の狭い範囲の身近な日常の出来事が、それぞれにとっての全てであった。
しかしながら、間もなくやって来る愛と光(情報・真実)の新時代の到来は、その原始的で窮屈な世界観から私たちを解放するだろう。
その時私たちは、この宇宙という広大無辺な世界に住んでいるのだという現実に直面することになる・・・。
新たな広大な認識への扉が開かれ、以前の狭い世界だけでしか通用しない価値観念は、徐々に溶けて消え去って行くだろう。
愛と光、私たちがこれから吸収して行くことになるその情報量は、想像を遥かに超えて膨大である・・・
この無限で永遠の時空間における営み中にあって、不可能なことなどは何もない! ありえないことなどは何もない!
ただわたしたちは未知への恐れゆえに、『科学的にはありえない』と断定し、その一言でもって未知への探求の道を閉ざす。
それは科学という道具を自らを守るための手段として誤用しているのにすぎない。
科学とはそもそも未知を探求する為の道具であり、本末転倒である。
さらに他の側面において、『科学的にはありえない』との体制による断定は、一般人を欺くための詭弁でもある。
そのどちらも結局は、『私たちの自我(自意識)は永遠の時空間の中における一時の夢でしかない』という真実を受け入れる事に対する潜在意識的な恐れ、そして自己防衛を表しているのだ。
私たちが彼らに直面した時に感じるのは、その極限の恐れである。ゆえに殆どの場合、私たちの意識は自動的にシャットダウンするだろう。
彼らの高い波動(意識)は、瞬時に私たち自身の内なるそれ(先の気付き)をも誘起する。するとそれに対して全く無知な私たちの日常の自我は、そのショックからアイデンティティー守るために自動的にシャットダウンしてしまうのだ。
しかしながら、到来している光(真実・情報)の新時代において輝きを増しつつある光は、やがてこれらの事実を浮かび上がらせるだろう・・・
自らの内に閉ざした恐れ(闇)への気付きが、愛と光の新時代へ向けての第一歩であり、その一歩が新たな可能性を見通せる場所に私たちを立たせるのである。
これから私たちは、宗教とは無関係であると思われている世界のリアルが実際どれ程深く宗教と関わって来たのかということを、知ることになるだろう。
良きにつけ悪しきにつけ、宗教の真の意味を・・・