2018 LIVE REPO 26th.  Set It Off x As It Is 来日公演 | (旧)喜怒音楽 -きど"おと"らく-

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2020年に引っ越しをしました。引っ越し先は最新記事からどうぞ。

国内の洋楽不振の煽りを受け、

 

最近の来日公演は平日ばっかりだ…( ノД`)

 

おかげで今日もまた夜勤明けでライブに参戦。

 

しかし、前回のPanic! At The Disco 同様、

 

今年の下半期でも大いに楽しみにしていたライブで

 

PATDリスナーにも確実に響くバンドの来日公演!

 

そんなバンドのライブに行けるのなら、

 

夜勤明けなどという、自分が辛いだけの状況なんて

 

何のその!

 

 

 

 

Set It Off x As It Is

Co-headline Japan Tour 2018

 

 

 

これまでのPOP PUNK路線から大幅に変わり、

 

古き良きスクリーモ時代の

 

ポスト・ハードコア路線での新譜をリリースした

 

As It Is

 

 

そして、9月に待望の新曲"Killer In The Mirror" と共に

 

これまで所属していたEqual Vision Records から

 

大手Fearless Records への移籍を発表した

 

Set It Off

 

 

 

晴れてFearless のレーベルメイトとなった2バンドの

 

Wヘッドラインツアー\(^o^)/

 

海外でもなかった組み合わせのツアーが

 

ここ日本で開催されるというレアすぎる公演が実現!

 

しかも、個人的にはSIO推しですしね。

 

初日の大阪から交互にトリを務め、

 

ファイナルとなる東京公演のトリは

 

Set It Off

 

これで行かない選択をする馬鹿ではない!

 

だからこそ、夜勤明けだろうと

 

体に鞭打ち、職場のある渋谷に再び降り立ちますよ。

 

 

公式でのWeb予約でチケットを購入しており、

 

チケット引換の為に開場より少し早めに

 

2月のSons Of Texas ぶりとなる

 

本日の会場、duo MUSIC EXCHANGEへ。

 

いくら勢いのある2バンドの来日とはいえ、

 

やっぱ最近の若手洋楽バンドの日本での現状を見るに

 

平日duoって、かなり攻めた箱だよねぇ…

 

今ツアー、他の会場のキャパは知らんけど

 

何と名古屋のみがsoldするという状況Σ(OωO )

 

客入りの悪さから東名阪の主要3都市からも

 

近年は外されがちなところが唯一のsoldとは…

 

名古屋民の好みがわからんわ(。-∀-)笑

 

 

なんてことを考えつつも、引き換えたチケットは

 

 

75番

 

開場時間も間際に迫っていた為、

 

そのまま開場待ちをして、フロアにinします。

 

 

そしてまずは物販。

 

 

ツアーTのマイサイズ黒が売り切れてたので

 

白ツアーTと、SIOのロンT、

 

そして前情報ではなかった缶バッジならぬ、

 

 

缶ミラーをゲットΣd(≧∀≦*)

 

いつ使うんだってツッコミはなしで←

 

てか、今ツアーのロゴをデザインしたものだし

 

間違いなくレアマーチになると思うけど、何故に鏡か…

 

もしかしてKiller in The "Mirror" に掛けてるとか…?(。-∀-)

 

そんな疑問を残しつつ、あとは開演を待つのみ。

 

 

 

 

まずは、名古屋に続いてサポートを務めるSSTP

正直、自分はこのバンドに対して

Crown The Empire 初来日の時から

全く良い印象持ってないんで。

申し訳ないけど、今さら語る言葉は持ち合わせていないので割愛。

でも、そもそも音楽性は嫌いじゃないんです。

CTEの時のことを無かったことにする気はサラサラないけど

今日もライブ自体は非常にエネルギッシュで

バラエティに富んだ曲を取り入れたセトリでした。

 

 

 

 

As It Is

今日はサポアクも一組のみで、

早くもWヘッドの片方、As It Is のライブ。

今夏リリースした新譜のコンセプトにより、

00年代の古き良きスクリーモ期のポスコアサウンドに変貌し

vo.Mattygt.Benjamin はメイクもバッチリで、

外見からしっかりと入り込んでいます。

 

 

ライブも新譜『The Great Depression』

"The Reaper" から始まり、フロアを着火させます。

やはり新譜からの曲が多めだったけど、

合間にぶち込む過去曲では、

フロアのテンションも大いに上がりました。

"Soap" "Speak Soft" はもちろんのこと、

やっぱりキラーチューンの"Dial Tones"

フロアからも大きなシンガロングが巻き起こり、

否応なしに盛り上がりましたね。

 

 

そんな"Dial Tones" のあと、ラストの曲は

新譜から、最初にUPされたMVで度肝を抜いた

"The Wounded World"

過去作も、新作も、しっかり聴き込んできたであろう

オーディエンスの大きな歓声に包まれ、

As It Is のライブが終幕しました。

 

01. The Reaper

02. The Handwritten Letter

03. No Way Out

04. The Great Depression

05. The Fire, The Dark

06. Soap

07. Hey Rachel

08. Can't Save Myself

09. The Truth I'll Never Tell

10. The Two Tongues

11. Speak Soft

12. The Stigma (Boys Don't Cry)

13. Dial Tones

14. The Wounded World

 

 

 

そして次はいよいよお待ちかね。

 

●BEYOND [THE] BLUE TOUR 2013

●THE AP TOUR JAPAN 2015 ~Rising~

●JAPAN TOUR 2016

 

そして4度目の来日となる今回のツアー。

 

SIOの来日公演皆勤してる自分が、

 

この時を待ってないワケがないんですよね。

 

会場が暗転し、自分も他のオーディエンス共々、

 

大きな歓声でバンドを迎えます。

 

 

Set It Off

 Tokyo!!!

と、vo.Cody の雄叫びから幕を開けたライブ、

最初の曲は"Wolf in Sheep's Clothing"

わかりやすすぎる上げ曲に、フロアのボルテージも

頭っからMAXです。

 

 

なんか途中、Cody さんさぁ…

DA PUNPのUSAみたいな振りしたっしょ?w

やっぱあの曲って、

アメリカでも知ってる人は知ってんのかなw

 

 

2曲目には早くも新曲"Killer in the Mirror"

Fearless Records 移籍発表と共に打ち出された新曲。

少しダークな雰囲気を纏わせつつも、

サビはタイトルを繰り返すキャッチーさを併せ持つ。

しかし、これ…最初に聴いた時に昨年、シーンを席巻した

"Shape Of You" が浮かんだのは絶対にオレだけじゃないと思うんだよね(。-∀-)笑

多くのバンドがカバーする中、SIOはカバーしなかったけど

まさか新曲でそれっぽいメロディをぶっこんでくるとはw

そして、Cody は早くもフロアへサーフしていき、

フロア中央に立ち、後ろの方へも歌声を届かせていました。

 

 

新曲とはいえ、今日ここに来ているオーディエンスは

新曲を完璧に把握し、ノリもPerfect!!

曲終わりでCody も思わず

Hell yeah!!!

と、叫んでいました( ´∀`)b

 

 

トーキョーすごいよ!

カンパーイ(* ´ ∀`)-o█"█o-(´∀`* )

 

 

海外のバンド、ホント"カンパイ"好きねwww

そんな乾杯をしたあと、3曲目は

オルゴールの音色と共に歌うCody で幕を開ける

"The Haunting"

ここで最前のオーディエンスから

日の丸フラッグを受け取ります。

 

 

Cody の煽りで手の振りや、クラップで、

フロアの熱も下がることなくライブは続きます。

 

 

バンドを始めた頃から、

こうして他の色んな国でライブするのを夢見てた

日本はホントにスペシャルだよ!

みんなありがとう!

 

 

と、Cody がバンドを始めた頃の夢を語り、

それがこうして今、夢が叶っていることを

とても喜んでいるMCを挟み、

4曲目"Duality" へ。

2枚目のアルバムのタイトルトラックであり、

ジャケット及び、バンドロゴにも使われた

ダイヤ真ん中に線が入った形をハイドサインで作り、

それを前後に振るというSIOライブならではのノリへ。

 

 

続けて、同じく『Duality』 から"N.M.E."

子どものコーラスから入り、少しのシアトリカル感と

ガッツリバンドサウンドを繰り広げる曲に、

フロアもバウンスしながら応えます。

てか、途中でいきなりBackstreet Boys

"Everybody" ぶっ込んだよね?w

そんで何事もなかったようにN.M.E. に戻るし、

それこそ何事かと思って驚いたよねw

Cody も元気良く

アリガトゴザイマース!

と、言ってバックスぶち込みN.M.E. が終了しました。

 

 

お次は前作『Upside Down』 から"Uncotainable"

ミドルテンポな曲ながらも、

クラップとシンガロングにより、

ライブの盛り上がりが容易に想像できる曲は、

想像通りの盛り上がりを見せます。

にしても、毎度毎度Cody の声量がとんでもないんだが。

Cody といい、PATDのBrendon といい、

声量オバケかよ…

 

 

曲が終わると、フロアからのカンパーイ!に反応し

まずDanカンパーイ!

そしてMaxxカンパーイ!

最後にCodyミンナダイスキー!

何この三段落ちw

 

そんなノリで、Cody とコール&レスポンスをし、

ここに来てくれたオーディエンス、

こうして来日できることの喜び、

それをいつもしてくれるKICK ROCKスタッフ、

KRIの代表、マサさんに

大きな感謝を述べました。

そこはね、こちらとしてもマサさんには

ホントにホントに感謝感謝ですよね<(_ _)>深々

 

一通り話終わった後、

みんな踊る準備はいい?

というCody さんから"Bleak December" をプレイ。

このエモーショナルナンバー好きぃ(*´Д`*)

2サビに入る前の♪~Then maybe you would have a better

chance! at! not! の所で、フロントの

Cody、Dan、Zach が動きを合わせたのカッコ良かったね( ´∀`)b

 

曲が終わるとドラムパフォーマンス!

Cody もスティックを持ち、いつぞやのサマソニで

Franz Ferdinand が見せたようなドラムパフォを披露!

 

続けてプレイされたのは"Life Afraid"

間違いなくライブでノリノリになれる曲に、

今日はダンサーまで登場!

お金かかってるぅぅぅううううう

と、つい思ってしまいましたw

しかし、そういったダンサーもライブを盛り上げる

一要素となり、会場は完全にパーティでした\(^o^)/

そして、この曲で忘れちゃいけない、

コール&レスポンス式のシンガロングに、Cody

ミギ!ミギ!ヒダリ!ヒダリ!

と、手の振りを要求しててかわいいやんw ってなったw

Fearless 移籍と共にバンドロゴも新しくなり、

ダイヤ型から、真ん中で切った三角形を逆にした

砂時計のような形になり、そのハンドサインが

両腕をクロスさせる!ってのを、曲終わりで

ダンサーさんとバシッと決めていましたね。

 

 

 

 

ステージに残ったCodyDan の2人、

この2人で始まった曲は、アコースティックEP

『Duality: Stories Unplugged』から

キーボードの前に立ったDan が、鍵盤の旋律を奏で

Cody の歌唱力で送るバラードナンバー、

"Wild Wild World"

 

 

まさかまたこれが聴けるなんて!(つд;*)

胸を突くエモーショナルなグッドメロディと、

Cody の優しく、力強い歌声がこだまします。

んー、良い曲(*´ω`*)

 

 

アコースティック繋がりか、次の曲では

Cody も肩からアコギを下げ、少なくとも

おそらく日本のツアーでは初披露となる

"Bad Guys" をプレイ。

 

 

予習の段階で改めて聴いて、良さを見出だしました。

そしてプレイ中、CodyZach に当たり、

Zach が真横で睨みを利かせ、怯えるCody

っていう、サプライズな茶番劇は面白かったw

え?なに?何かしたオレ? みたいな、

曲終わりでのCody の反応も含めてねw

 

てか、今回は『Duality』 のツアー?ってくらい

『Duality』 からの曲を多くプレイしてくれるね笑

『Upside Down』 も良作だけど、『Duality』 に比べ

ライブ向きな曲は少ないからね、仕方ないね

 

 

続く曲も『Duality』 からの必須ナンバー、

"Ancient History" \(^o^)/

パパン!パン!のクラップから、そのまま

シンガロングで盛り上がれるサビに入り、極めつけに

ヾ(*≧∀≦)ノ Ancient History!!

Cody はスピーカーの上に乗ったものの、

オレ側のスピーカーだった為、Cody の姿は

足しか見えませんでしたw

 

 

残り2曲、

次は『Cinematics』からの曲をやるよ!

というCody から、その1stがいちばん好きな自分は

何が来るかもうドキドキワクワクでしたが、

選ばれたのは"Kill the Lights" でした。

もうね、『Cinematics』 好きすぎるから

何が来ても良い!

バンド色強く、シアトリカルなSIOの1st曲、

やってくれるだけで大いに満足だ!\(^o^)/

 

 

 

そしてラストに持ってきたのは意外や意外、

時計の針音イントロが特徴的な

『Upside Down』 から"Hypnotize" でした。

しかし、持ち前のライブ巧者ぶりと、

優れたオーディエンスにより、

こうしてラストもしっかり盛り上がり、曲を終えました。

 

 

 

会場が暗転しても、巻き起こるアンコールに

再び会場もライトアップ。

そしてステージに戻ってきたのは、

アコギを携えたDan と、Cody の2人のみ。

そしてプレイされた曲は…

 

"Dream Catcher" acoustic ver.

はぁぁァァアーーーー(*´Д`)ーーーー!?!?!?!

直近の海外公演の方じゃ、セトリになかったじゃん!

何なの、ここでこんな嬉しいサプライズ!

しかもアコギverとかエモーショナルさ増し増しかよ。

ヾ(*≧Д≦)ノ Tooodaaaaayyyyy!!!!

と、叫ばずにはいられませんでしたね。

いや、ホントDream Catcher は毎回やってほしいわ←

 

 

ZachMaxx も戻ってきて、

そのままアコギバンド体制で今度はメドレー。

 

I'll Sleep When I'm Dead

Horrible Kids

Nightmare

Swan Song

Admit It

Plastic Promises

Partners In Crime

 

と、本編が『Duality』 推しだったけど、

ここで一気に過去曲ぶっ込んできましたね。

メドレーじゃなく、どれも1曲丸々、

フルバンド体制で聴きたい曲ばかりだ!

何ならAsh 連れてきて、Partners~ の原曲再現して!←

 

 

 

Fearless Recordsに移籍して、

"Killer in The Mirror"を出したけど、

他の新曲も作ってるから!

その新曲を持って、また日本に戻ってくるよ!

 

と、新譜制作中ってことを明かし、

リリースの際にはまた日本に来てくれることを

力強く言い放ってくれました!

移籍して、シングル1曲で済むなんて思ってないし、

最初から期待はしてましたが、

やっぱ本人の口から聞くと、また期待値倍増ですね\(^o^)/

 

そして最後はやっぱりこれでしょう!

リリース後、もはや立派にバンドの代表曲となりました!

4年前にUPされたMVは今や1200万再生超え!

"Why Worry"

フロアも待ってました!とばかりに大盛り上がり!

今日の3組の中で、間違いなくいちばんのシンガロング、

間違いなくいちばんの盛り上がり、

Life Afraid 以上のお祭り騒ぎとなりました。

 

 

曲終盤にはAIIとSSTPのメンバーもステージに来て

あー、こういう光景マジでB[T]B思い出すわー

マサさん、またB[T]Bやってください<(_ _)>

 

 

こうして最後の最後に出演者も、スタッフも、

オーディエンスも巻き込んで盛大にぶち上げ、

今回のツアーを締め括ります。

 

 

 

Set It Off 

Co-headline Japan Tour 2018 Final

Set List

 

01. Wolf in Sheep's Clothing

02. Killer in The Mirror

03. The Haunting

04. Duality

05. N.M.E.

06. Uncontainable

07. Bleak December

08. Life Afraid

09. Wild Wild World

10. Bad Guy

11. Ancient History

12. Kill the Lights

13. Hypnotized

 

en

14. Dream Catcher (acoustic)

15. Medley

I'll Sleep When I'm Dead → Horrible Kids → Nightmare → Swan Song → Admit It → Plastic Promises → Partners In Crime

16. Why Worry

 

 

 

 

終演後、ステージからの写真を撮り大団円。

 

バンドも、オーディエンスも、みんな含め、

 

今日ここにいた人はみんな満足したことでしょう。

 

 

 

気づけば当初不安視してた客入りも杞憂に終わり、

 

soldはせずとも、7~8割は埋まってたのでは?

 

少なくともCTEの時よりも

 

遥かに、遥かに!客入りは良かったです。

 

そうしてライブは終了しました。

 

 

 

 

そして、メンバーがフロアに来ないか

 

待つ… 待つ…… 待つ!

 

しかし、今日は会場もそこそこの規模だからか

 

なかなかメンバーが出てこない。

 

そして片付けがどんどん進んでいき、

 

スタッフに嫌な顔されつつ、

 

どんどんオーディエンスの居場所が無くなっていく( ノД`)

 

そんな中、最初に出てきたのは

 

AIIのPatty と、SIOのZach でした。

 

君たち、とても素敵よ( ´∀`)b

 

ここでZach とは写真を撮れましたが、

 

結局フロアを追い出されるまで

 

他のメンバーは現れませんでした(´・ω・`)

 

他のファン同様、外で待っていると…

 

Daァァアーーーー(*゚∀゚)ーーーーンンn!!!

 

SIOのfunny guy こと、Dan が現れ

 

外で待ってた人たちにファンサービス。

 

Dan 登場からしばらくするとCodyMaxx も現れ

 

しかし、この時は既に時間も迫っており、

 

箱スタッフの嫌な顔、マサさんの焦り顔に煽られ

 

急ピッチでファンサが進行していきました。

 

しかし、無事に

 

 

SIOメンバーはコンプリート!\(^o^)/

 

危ない危ない。

 

今回は短い時間でしか話せなかったけど、

 

今回も無事、メンバー全員と絡めました。

 

 

 

 

楽しかったァーーー!\(^o^)/

 

と、SIOのライブに行ったあとは

 

毎回、清清しい気持ちで会場を後にできます。

 

AIIも、今作で大幅な音楽性変化により、

 

持ち曲、セットリストにも幅が出来ましたね。

 

初来日は行って、2度目の来日は行かなかったけど

 

3度目にこうして再び見れて

 

久々のAs It Is も良かったです。

 

 

それより何より、やっぱりSet It Off

 

初来日の時から

 

とんでもないライブパフォーマンス力を誇ってましたが

 

それはキャリアと共にどんどんレベルアップしてますね。

 

それに加え、音楽性の幅広さと、Cody の歌唱力、

 

Why Worry という絶対的なキラーチューン、

 

この先の活動にも、ホントに期待出来るし、

 

期待を裏切らない感じも伝わってきます。

 

Cody がMCで語っていた

 

他の国でもライブをしたい

 

それも叶えられていますしね。

 

やっぱりこう、色んな面を見てても

 

将来的にPanic! At The Disco みたくなって欲しい。

 

メンバーの脱退劇だけは追従せずに←

 

というか、今のPATDのようになれる可能性を

 

十分に秘めてるバンドだと思いますしね > SIO

 

 

 

 

こうして今年もSIOを見れた喜び、

 

来日してくれたバンドにはもちろん、

 

呼んでくれたKICK ROCK INVASIONにも

 

大きな感謝をしつつ、

 

バンドも宣言した""の来日をまた

 

大いに期待して、その時を待とうと思います。

 

 

 

 

Next Live Show

The Word Alive Japan Tour 2018

@渋谷GARRET