ク ソ 暑 い!!!!!!!!!!
もー死んで。夏とかマジ死んで。
夏に死ねとか何言ってんの?死ぬとかじゃないじゃん
そんな常識的なツッコミはいらんのですよ。
はー、マジで夏死んで欲しい(#ノД`)
『夏嫌い』は代名詞、どうもトトです。
さて、そんな夏真っ盛りの中での月1記事。
昨年末のツアーファイナル
来年の夏(つまり今)はUS TOUR行くぜ!
と言ったから期待をしていたのに
出る情報は国内フェス、ライブの出演のものばかり。
7月末には何のカウントダウンかと思いきや
所属するArtery Recordings のサンプラーに参加だった。
まぁまぁ、それも良いことなんだけどよ…
US TOUR行かねーのかよ(。-д-)-3
と、ホントはUS TOUR記念に上げようと思ってたのに
もはやこんな真夏になってるのに
出ない情報をいつまで待ってても仕方ない。
ってことで、もう上げます。
今月の推薦バンドはこちら!
CRYSTAL LAKEが好きならコレを聴け!
今や国内での地位もある程度のレベルまでは確立された
国内メタルコアの雄、CRYSTAL LAKE
国内バンドながらも
海外メタルコアにも引けをとらないボーカルにサウンド。
海外でも十分通用するようなバンドに成長し
今なお成長著しいバンドです。
そんなCLに纏わる、
そんなCLが好きな人に、
コレは聴けるよ!
コレは是非とも知って、聴いて欲しい!
ってバンドを集めました。
CLも元々はハードコア畑出身だ。
それに見合う硬派なバンドを選んでみた。
早速いきましょう、まずはこちら↓
In Hearts Wake (AUS)
昨年末のCL【The Sign TOUR FINAL】でも
IHWにめちゃくちゃ影響受けてると言っていた。
オーストラリア産メタルコアのIn Hearts Wake
IHWの曲と最近のCLの曲を聴き比べてみても
"影響を受けている"ってことが本当によくわかると思う。
自然や環境をテーマにした作品や楽曲が多く、
バンドの持つ穏やかで叙情的なフレーズは
まさにそういったところから来ているんじゃないかと思わせる。
故にグルーヴ感が強く、聴かせるメタルコア曲が多いが
フロアをしっかり盛り上げる疾走系メタルコア曲もある。
自分たちのツアーに呼べたことによる関係性も相まってか
CLの"Sleep Awake"にはvo.Jake がfeatゲストで参加し
IHWの『Skydancer』国内盤ボートラには
RYOがfeatした"Skydancer"が収録されている。
こうしたバンド間の相思相愛さもあり
CLが好きな人にはIHWを是非聴いてほしい。
In Hearts Wake
- The Night Is For Hunting
- DEPARTURE(Death) Feat. Winston McCall of Parkway Drive
- Earthwalker Feat. Joel Birch from The Amity Affliction
- Divine
- Breakaway

Northlane (AUS)
IHWが聴けるようなら!と選出した
こちらもオーストラリア産のNorthlane
昨年、coldrainのWORLD TOUR US編で帯同したバンドであり
今年はCF主催の【ACROSS THE FUTURE】で来日しました。
今のCFの客層にはまっっっっったく合わないであろうことは
ATFでものの見事に証明された。
しかし、このバンドもIHW同様
"動"よりは"静"の属性が強いメタルコアバンドだと思う。
最新作である『Node』に対してよく言われているのが
シンフォニックで、アトモスフェリック的で、
プログレッシブ的サウンド
何のこっちゃ← 聴けばわかります… たぶん。
しかし、重く、静かで、ある種の美しさみたいなものを
Northlane の楽曲から感じることができると思います。
こういった類のメタルコアもあるんだと知ってもらえたら。
Northlane
- Dispossession
- Quantum Flux
- Masquerade
- Dream Awake
- Impulse

Capture The Crown (AUS)
オーストラリア産が続きます。
昨年の【SOF 2015】でCLと共演を果たした
オーストラリア産メタルコア/ポスコアのCTC
海外ではArtery Recordings でレーベルメイトでもあります。
IHW、Northlane と"静"のメタルコアが続いたけど
CTCは"動"の部分も多く、オーストラリアってより
US産のメタルコア/ポスコアサウンドに近い。
1stの頃はエレクトロ要素もあり、曲によっては
初期CTEのようなシアトリカル要素もあった。
故に、CLリスナーには
そういうった要素を取っ払い、より硬派になった
2ndの方を薦めたい。
SOFでの舞台裏での様子や、
Artery でレーベルメイトになった時も
バンドの公式垢が、CLのArtery 入りを祝福していたりと
このバンドもIHW同様、関係性の良さが伺える。
それ故の選出でした。
Capture The Crown
- You Call That A Knife? This Is A Knife!
- Ladies & Gentlemen... I Give You Hell
- RVG
- Bloodsuckers [LIVE]
- Firestarter

Parkway Drive (AUS)
CL関連ってことで、オージー産を多く取り上げたが
このバンドで最後。
オーストラリア産メタルコアの雄と言えばご存知
Parkway Drive
このバンドもIHWと同じく
環境保護に関するテーマの楽曲が多い。
オーストラリアの自然や環境はどうなってんだよ…
いや、もちろん世界的なそういった部分のことなのかもしれんが。
作品ごとに少しずつ違う印象のあるバンドだが
オージー産ならではの叙情的なフレーズだったり
静寂やドラマティックな展開がある曲など多彩。
ハードコア寄りにガッツリ来るものもあったりと
従来のメタルコア的"攻め"や疾走もある。
そういった部分は、攻める"動"の曲や
IHW影響の"静"の曲のあるCL好きにもウケるのでは?とも。
ただ、昨年リリースされた最新作『IRE』では
疾走ナンバー0の、攻め曲もほぼなし、
完全に"脱メタルコア"で、ミドルテンポの曲が増え
むしろ"正統派メタル"やハードロック好きに
受けるような作風になったのは個人的にはちと悩みどころ。
CLが好きなら、それまでの過去盤を是非。
Parkway Drive
- Boneyards
- Sleepwalker
- Karma
- Dark Days
- Crushed

Bury Tomorrow (UK)
さて、オーストラリアを脱出し、UKへ飛んだよ。
昨年の【OUTBURN】で共演を果たした
UKメタルコアのBury Tomorrow
めちゃくちゃハードなバンドなのに
エモーショナルな部分があったりと
以前からUK/AUSのバンドや、音楽性って
似通ってる部分があるなと思っていて。
このバンドもそのイメージ通りのバンドです。
疾走ナンバーあり、
ミドルテンポでエモーショナルな曲あり、
何よりクリーンVoが他にあまり見ないハスキーボイスと
スクリームVoも現行バンドではなかなか見ない声質だから
というのも大きなポイント。
後述で出すが、最新作には
【Hatebreed のJamey Jasta がfeatしてる曲がある】
ってのも選出理由のひとつ。
1月に【FACTにオススメする~】で挙げたけど
FACTよりかは、完全にCLリスナー向けだったなと笑
2018年末にはCLを自身のツアーゲストに呼び、
UK/EUをひと月以上かけて共に回っていました。
Bury Tomorrow
- Her Bones In The Sand
- Lionheart
- Man On Fire
- Of Glory
- Earthbound

The Ghost Inside (US)
UKはBury Tomorrow だけにして今度はUSへ。
このバンドは入れておかなきゃいけないでしょう。
US産メタルコアのThe Ghost Inside
このバンドも生粋のメタルコアながらも
ハードコア寄りだと思わせる要素も多用にあり、
ハードコア出身のCLリスナーには必須のバンドでしょう。
そういった音楽性から選出したのはもちろん、
CLが彼らの曲をカバーし、
【その収益をすべて彼らに送るという声明】を発表した為。
それというのも、現在バンドは
【昨年11月に起きたツアーバスの大事故】により
メンバーも回復に努めている真っ最中だからだ。
日本のバンドが、そういった悲惨な状況に遭った
海外のバンドの為に動くことは滅多にない。
そういった部分でも、名乗りを上げたCLは尊敬するし、
単純にカバー曲としての出来も素晴らしい。
TGIの一刻も早いシーンへの復帰を願っている。
【The Ghost Iside 事故の経過一覧】
The Ghost Inside
- Faith Or Forgiveness
- Unspoken
- Engine 45
- Outlive [LIVE]
- Out Of Control
Crystal Lake
- Wide Eyed ft. Yosh (Originally by The Ghost Inside)

A Scent Like Wolves (US)
TGIは治療に専念してもらって、今度は新鋭。
US産の"ポスト・メタルコア"A Scent Like Wolves
今年の3月、Maxtreme Recordsから2ndの国内盤を出し
日本デビューも果たしています。
【A Scent Like Wolves "Frigid Future" ポスト・メタルコアの真髄】
国内盤CDの帯に"ポスト・メタルコア"と書かれており
実際に↑のレビュー記事で書いた通り
聴いてみると、なるほどなと思うような音楽性だった。
ツインボーカルならではの激情シャウトとハイトーンクリーン、
メタリックなリフや、多弦ギターを使用した重量感、
それでいて繊細で儚さすら感じるメロディがとても良い。
"静"と"動"が非常に上手く混ざり合いっている。
エモーショナルで叙情的、そこからくる綺麗さは
2ndのタイトル『Frigid Future』が示す通り
楽曲にも寒さや冬を感じさせるものが多いことからだろう。
情景や季節をあしらった部分が、日本的とも言える。
まだ2枚しかアルバムは出ていないし、
1stはiTunesでも配信されている。
そんな1stには、Attila のvo.Fronz が
ゲスト参加している曲もある。
本国ではWE ARE TRIUMPHANT とレーベル契約し、
Artery とマネージメント契約するなどかなり勢いに乗ってる。
そして11月には早くも来日が決定!
メンバーの中でも、特にvo.Alex は超がつくほど親日家であり
Deviluseを愛し、日本のラウド界隈も好きなバンド多し。
もちろんCLも大好きだと語っていた。
せっかく来日が決まったことだし、
CLリスナーも是非、会場に足を運んでみてほしい。
A Scent Like Wolves
- MY HEART ON ICE
- Sycophant
- Caught In
- Okami
- Haunted
現行メタルコアバンドの中で、今もっとも
CL好きな人にオススメしたいWage War
Fearless Records 所属の若手メタルコアバンドです。
昨今、流行りのニューメタル方面に走る
ポスコアやメタルコアが多い中、
2017年リリースの2ndアルバムでも
ハードコア色の強いゴリゴリメタルコアサウンド。
そこにエモーショナルなクリーンも織り交ぜるという
まさにCL好きな人の為のバンドのような気もする。
CLも元々はハードコア畑で、今はメタルコアになってる。
そういった観点からも、やっぱりハードコア色の強い
メタルコアはCL好きな人にもかなりマッチすると思います。
Wage War
- Alive
- The River
- Stitch
- Don't Let Me Fade Away
- Witness
The Royal (NLD)
2018年、初来日を果たしたオランダのメタルコアThe Royal
UK/EU方面のフェスやライブでCLと共演しています。
どちらかといえばハードコアよりもメタル寄りですが、
その実力は確かなものを持っています。
重戦車の如くヘヴィなサウンドでガンガン突き進み、
クリーンなしのオールスクリームで送る楽曲の数々は
非常にアグレッシブ!
2019年3月、リリースされた3枚目のアルバムでは
ライブでの繋がりが功を奏したか、
CLのRYOがゲストに参加した曲もあります。
CL好きにはもちろん、00年代のメタルコアが好きな人にも
大いにオススメしたいバンドです。
The Royal
- Dreamcatchers
- Arga
- Counterculture
- State Of Dominance
- Deathwatch (feat. Ryo Kinoshita of Crystal Lake)
Sailing Before The Wind (JP)
さて、ここからは立て続けに日本のバンドを出しましょう。
まずは現行でも注目度が上ってきてるのでは?
Sailing Before The Wind
界隈ではBa.Bitokuさんがちょっと名が知れてるかな?
ガンガン作って、ばんばんリリースするタイプのバンドでない為
あまり音源自体は多くないものの、
ひとつひとつの曲の質は高いように感じます。
Bandcampでは海外からのDL購入数が多いらしく
評判も上場で、海外インディーレーベルや
マネジメントからのメッセージもあったとか。
まだまだ世間には知られていませんが、
HNIBのツアーサポートに付いたり、
SOF 2015出演、IHW公演でもゲストで出たりと
国内のそういったバンド、イベントでは
目にする機会も増えていくかもしれません。
是非ぜひ、今のうちからチェックを。
Sailing Before The Wind
- The World Was Over
- Break The Silence
- Futurist
- Stargazer
- Iolite

FOAD (JP)
こちらも新鋭、国内メタルコア/ポスコアのFOAD
SBTWと同様、IHW公演にゲスト出演し、
今年のSOFではOP.ACTを飾りましたね。
その甲斐あってか、先月、国内の
TRIPLE VISIONと契約にまでこぎつけたという。
IHW公演の時はあまり響かなかったものの、
SOFの時は、IHWの時は何だったのってくらい良く映りました。
そしてその時に思ったのが「CL好きな人にウケそう」
漠然としていましたが、確かに自分の頭にそう過ったので
今回選出しました。
こちらもまだまだ動き出したばかり。
SBTW共々チェックを。
FOAD
- corruption
- THE AVE
- CASCADE
- GIANTS STRIDE feat.IKEPY from HER NAME IN BLOOD

LOYAL TO THE GRAVE (JP)
CLはハードコア出身ってことで
ここらで一丁、ガチなハードコアを取り上げましょう。
日本の誇るハードコアバンドLOYAL TO THE GRAVE
IG TOURを中心に見る機会がちょくちょくあって、
2014年にはFACTのROCK-O-RAMAにも出演してましたね。
そもそもハードコア自体、自分はあまり得意ではないけど
LTTGのライブを見ていく内に、
「ロイヤルはかっこいい」と思うまでになりました笑
既に何年も前から、BLOODAXE FESの主催を務めていて
【US TOURにも度々飛んでいる】、まさに日本を代表する
ハードコアバンドと言っても過言ではないでしょう。
LOYAL TO THE GRAVE
- Weakness
- Keep An Eye On
- Straight Ahead
- In Vein

Hatebreed (US)
メタルコアではなく、
メタリックハードコアやハードコアメタル
と言われることの方が多い、
ハードコア好きからの支持も相当に厚い
US産のHatebreed
昨年のOzzfest、出演した日は違えど、
CLもHatebreed に会えて喜んでましたね。
そんなCLも間違いなく影響を受けているHatebreed
そんなHatebreedも、バンド名の由来は
先月のマイケミ記事でも出したMisfits の曲名から。
Misfits はホント色んなジャンルのバンドに影響与えまくってるな。
そしてハードコア界隈からも絶大な支持を集める
Hatebreed の音楽はとにかく男臭さ満点の硬派サウンドそのもの。
CLのRYOが、自分たちのライブの楽しみ方にシンガロングを挙げてたが
CLのシンガロングなんてぶっ潰せるほどに
拳を突き上げて叫びたくなるのがHatebreed だと思う。
しかし、メタリックな部分もあるので
頭振りたくなるのも、疾走パートでサークル回りたくなるのも当たり前。
モッシュなんてぐちゃぐちゃだよ←
四の五の言わずに黙って聴け!
そして拳を突き上げ、叫べ!
と、思わず言いたくなっちゃいますね。
Hatebreed
- I Will Be Heard
- Destroy Everything
- Live For This
- Honor Never Dies
- Looking Down the Barrel of Today

Limp Bizkit (US)
ラストはCLのカバーが賛否を呼ぶ
みんなご存知リンプです。
音楽性は言わずもがな、ニューメタ全盛期を支えたバンドのひとつであり
ラップ+メタルの立役者的存在でもあります。
CLにラップ要素がないとはいえ、
カバーするくらいなのだから影響を受けていないハズがない。
というか、今の日本のラウド界にリンプをはじめ
当時のニューメタバンドに影響受けてないバンドなんていないだろっていう。
ギタリストなら、Wes からの受ける影響は相当だと思う。
色々と批判や敵が多いリンプだけど、
ライブパフォーマンスへのマイナス意見は少なく、
中でもWes へのそういった声はほぼ皆無だろう。
それほどに名実共に名を馳せるギタリストなのは間違いない。
【ウェス・ボーランド(Wes Borland)】 (エレキギター博士)
そして問題のカバー。
もちろん原曲に似せる、忠実にするカバーも良いんだけど、
それだとカバーでなく"コピー"じゃん?
だったら、カバーするバンドが自分たちの色を出してこそ
"カバー"って言えると思うんだけどなぁ。
そういう観点なら、CLのRollin' は立派にカバーだし
原曲クラッシャーと名高いHNIBの"Pretty Fly" だって
立派なカバーたわ。
ってことで、音楽性が多少違っても
バンドが好きなバンド、影響を受けたバンドを聴く価値は
十分すぎるほどにある。リンプも是非。
Limp Biskit
- Break Stuff
- My Generation
- Rollin'
- Nookie
- Gold Cobra
Crystal Lake - Rollin
って感じで。
現在は"メタルコア"バンドとして認知されてるCLであるが
元々はハードコア出身ってことだった故に
現行シーンで活躍するメタルコアや、
00年代のメタルコアは敢えてあまり挙げなかった。
とはいえ、アズアイ、ATRあたりは上げても良かったやも?
まぁ、それをPakway Drive やTGIやHatebreed で
十分に補えたって点はあるけど。
最初は入れようと思ってたHNIBも除外したのは
彼ら自身も"メタル"を公言しているし、
メタル・メロデス出身のメタルコアだと思ったからです。
ふと思えば、このシリーズ最多の推薦数となりました。
やっぱ海外のバンドを元にするより、
日本のバンドを元にした方が、オススメするバンドの数は
多くなるってもんです。
惜しむらくは、CLには未だに
自分たちだけのオリジナル楽曲が少ないこと。
現体制になってからの曲はどうも
カバーや、featゲストありきなものが目立つ。
そろそろ過去の栄光のバンドのカバーや
featに頼ることはやめて
CRYSTAL LAKE"だけ"で構成されたフルアルバムを1枚
作って欲しいところだよね。
あとは早いとこ海外ツアーに乗り出して欲しい。
もー、Artery と契約まで漕ぎ着けたのに
もったいないよ!
昨年のツアーファイナルで言ったこと
早よ有言実行してー!(。>д<)ノシ
でもって、日本でもこういったメタルコア系が
バンドシーン、音楽シーンに浸透してきたのは
CLの功績も大きなものだろう。
せっかくこういったシーンも、日本で認知されてきたんだ。
CL"だけ"を気に入るんじゃなくて、
CLを音楽的に好きなら、この手のジャンルの
色んなバンドを知って、聴き漁って、
日本での更なるシーンの発展に役立てて欲しいです。




