一年前に書いた記事です。

 

自分が求めているものが

 

手に入らない理由。

 

「こんなに強く思っているのに」

 

と思う方は読んでみてください。

 

その望み、あなたの求めて

 

いないものかもしれません。

 

とても参考になります。

 

今日もあたなの

望みに「ぴーす」を。


「決める事は「引き寄せ」ではなく「押しかけ」の法則」

の続きです

 

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願望が自分の方に来るのではなく

 

自分の方が動くイメージで

 

望みの場所を見つけて

 

そこに入り込んでいく。

 

「押しかける」方がピンときます。

 

自ら動く主体性が大事です。

 

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こんなお話でした。

 

この時は「主体性」の大事さを

 

伝えたかったのでした。

 

そのために、引くのではなく

 

押しかけていくんですよ。

 

という結論になりました。

 

でも、いま読み返して

 

みると、ちょっと感覚が

 

違うんですよね。

 

人は日々成長している

 

ということかもしれません。

 

あとは「言葉」は決して

 

万能ではないということです。

 

「感覚の世界」のことを

 

言葉を使ってどうにか

 

お伝えしようとしています。

 

表現しきれないところ、

 

ニュアンスがうまく伝わらない

 

所があるのだと思います。

 

そこは手を変え品を変え

 

言葉を変えて伝えて

 

行きたいと思います。

 

 

で、戻りますが

 

「自分の決めた理想」の場所に

 

押しかけるというのもちょっと

 

ニュアンスが違いました。

 

決めた理想は目の前に

 

映し出されるという

 

表現が一番近いと思います。

 

昔何かで見た、ロボットが

 

目から光線を出して

 

映像を映し出すところ

 

それに近い感じです。

 

違うところと言えば

 

そのロボットは目の前に

 

平面に映し出していましたが

 

私たちは目の前だけでなく

 

ぐるっと360度全面と

 

上下方向すべてに

 

映し出している事です。

 

映し出す映像はもちろん

 

自分で選んだソフトです。

 

好きな映画を映しだせば

 

良いと思います。

 

ソフト選びが「思いを決める事」

 

だったり「決めたことで味わう

 

感情」だったりします。

 

気持ちの周波数とも言える

 

ようなものです。

 

楽しい映像を映して

 

いきましょう。

 

 

それでは今日もあなたの

 

映画ライフに「ぴーす」を。

精神的な病も、頭痛も

 

肩こりも、食欲不振も

 

腹痛も・・・・

 

なんでもストレスが

 

原因としてあがってきます。

 

それだけストレスが

 

全体的に悪い影響を

 

与えるものなのでしょう。

 

しかし、無くせるものでも

 

ないという特性もあります。

 

0にはならないもののようです。

 

 

ただし、少なくすることは

 

十分可能です。

 

起こるストレスはなかなか

 

自分で制御できません。

 

中和することができるのです。

 

 

このブログでも良く出てくる

 

「主体的」というのが

 

キーワードです。

 

「自覚的」と言い換えても

 

良いと思います。

 

「自分事としてやる」ということですね。

 

たとえば駅に着いて降りたら

 

雨が降っていました。

 

あいにく傘は持っていません。

 

タクシーもバスもありません。

 

歩いて行くしかない状況です。

 

どうでしょう。

 

ストレスになりそうでしょうか。

 

濡れるのがとても好き、と

 

いう人以外は多少なりとも

 

ストレスになると思います。

 

どこがストレスなのかというと

 

様々な状況が固定された中で

 

「濡れて歩いて行くしかない」と

 

なってしまったところです。

 

 

これをなんとか主体的に

 

捉えなおしてみましょう。

 

「濡れて歩いて行くしかない」

       ↓
「濡れて歩いて行ってみよう」 

 

ただ「こうしてみよう」という形式に

 

変えただけです。

 

文章としてはそんなに

 

変化はしていませんね。

 

でも、どうでしょう。

 

ちょっと感覚が違いませんか?

 

少し緩和されたような

 

気がしてくれるとうれしいです。

 

他に、変則的なモノも

 

考えてみましょう。

 

濡れて歩いて行くと服が重く

 

なると思います。

 

「濡れて歩いて行くしかない」

       ↓
「濡れたら服がどれくらい

 

重くなるか試そう」

 

こんなものでいいのでしょうか。

 

自分が納得できればいいと

 

思います。

 

こじつけのような気もしますけどね。

 

でもいいんです。 

 

ストレスが少ない方が

 

いいわけですから。

 

ちょっとでも緩和されれば

 

いいんです。

 

 

それでは今日も

 

あなたに「ぴーす」を。

「経験値」というものをご存知でしょうか。

 

ゲームをやることが多い人には

 

おなじみの単語です。

 

簡単に説明すると、

 

「経験値とは、ゲームで強さを

 

上げるために必要な経験を数値化

 

したもの」ということです。

 

一定の経験値を積めばレベルが

 

上がってゲームで言うとより強く

 

なります。

 

弱い敵とはより簡単にあしらえる

 

ようになり、強い敵とも戦えるように

 

なるということです。

 

経験値がたまって悪いことは

 

ありません。

 

 

それで、経験値をどうためるか。

 

自分の目標に繋がる経験が

 

いいのかな。

 

マイナスな感じの経験は

 

したくないな。

 

など考えが浮かぶと思います。

 

 

だけど、よく考えてみてください。

 

「経験値」というのはマイナスとか

 

無いんです。

 

経験値は経験をした量の値なんです。

 

だからプラスでもマイナスでも

 

ポジティブでもネガティブでも

 

勝っても負けても、成功しても

 

失敗しても、どんな経験も

 

経験した量は増えるんです。

 

 

生きていれば経験値は必ず

 

増えます。

 

減ることも絶対ありません。

 

そう考えるととても

 

ワクワクしてきますね。

 

この記事を読んだことも

 

ひとつの経験であるので

 

経験値は増えています。

 

毎日生活しているだけで

 

経験値は増えていて

 

勝手にレベルも上がって

 

いっているんです。

 

人生はうまくできていて

 

完璧な仕組みになっていると

 

思います。

 

良い仕組みに感謝です。

 

 

今日もあなたの経験に

 

「ぴーす」を。

時間というのは

 

特殊な概念であり

 

あってないようなもの

 

という考え方もありますが

 

わたしたちは、その概念の

 

中で生きています。

 

 

1秒ずつ時間が過ぎて

 

行きます。

 

自動的に強制的に、という

 

ところがポイントです。

 

1秒が次々と失われていく。

 

そう考えるとせつない

 

感じもしますが、

 

ちょっと、お金に換えて

 

見てみましょう。

 

 

1秒=1円とします。

 

1秒ごとに1円失われていく

 

ということです。

 

強制的に1円が消費されていく

 

感じです。

 

どうでしょう。

 

お金が減るのはイヤですが

 

どうにもなりません。

 

そうすると、減っていく中で

 

考えることはなんでしょうか。

 

減っていく1円をどのように

 

消費していくかだと思います。

 

180円分の3分で何ができるか

 

3600円分の1時間で何を成し

 

遂げようか。

 

それを考えてみてほしいです。

 

ゆっくり休むのも、次の動きに

 

必要ですが、なかなか無駄に

 

できないものだという気になって

 

くるのではないでしょうか。

 

 

この記事を読んだ時間も

 

消費されてしまいました。

 

無駄になっていないことを

 

願っています。

 

 

それでは今日もあなたに「ぴーす」を。

思ったことは現実になる

 

世の中の法則は

 

それしかありません。

 

1秒1秒考えたことが

 

そのまま現実となる

 

それがすべてです。

 


色々なことを考えて

 

いれば、方向性が

 

バラバラなので

 

疲れやすくなります。

 

走っているときを

 

想像するとわかりますよね。

 

1秒ごとに向きを変えて走って

 

と言われたら

 

スピードに乗ることもできず

 

疲れやすくなります。

 

しかも目的にたどり着きにくく

 

なってしまいます。

 


だから自分の考えていることには

 

よくよく注意したおかなければ

 

なりません。

 

本当にそのまんま

 

叶っていきます。

 

未来から時間が流れる

 

という感覚もよく分かります。

 

考え・思いは自分の前に

 

放出されるんですよ。

 

それが着地した瞬間から

 

ベルトコンベアに

 

乗っているかのように

 

動いて自分の方に

 

向かってくるんですよ。

 

投げたものがそのまま

 

入ってくるというのが

 

面白いですよね。

 

いろんなものを投げても

 

いいですけど、そのまま

 

自分のところに来ますからね

 

欲しいものを投げた方がいいと

 

思います。

 

欲しいもの(+)と

 

欲しくないもの(-)を

 

投げると「+」と「-」で

 

打ち消し合ってしまうので

 

なかなか望みどおりには

 

なりません。

 

 

あとは無意識で投げているものも

 

あるので注意が必要です。

 

例えば

 

「なんで○○にならないんだろう」

 

と思うときはありませんか。

 

これは本来の望み通りには

 

なりません。

 

なぜなら、

 

「なんで“○○にならない”んだろう」

 

の中の“○○にならない”だけが

 

放出されるからです。

 

○○は望みですから、

 

それが叶わない(否定)の

 

思いが叶えられて未来から

 

やってきます。

 

「望み(○○)どおりならない」

 

という望みがちゃんと

 

叶ってしまっているんですね。

 

だから言い方を変えると

 

うまくいきます。

 

「なんで○○にならないんだろう」を

 

「なんで○○になるんだろう」と

 

変えられれば、一番いいです。

 

でも180度転換は難しいですよね。

 

それならば、

 

「いつになったら○○出来るんだろう」

 

くらいでも十分です。

 

一見ネガティブな表現にも見えますが

 

未来に投げかける中身は

 

“○○出来る”の部分です。

 

「どうやったら“○○出来る”んだろう」

 

でもいいです。

 

“○○出来る”というように

 

望みがしっかり、正しく

 

「+方向」で入っていれば

 

大丈夫です。

 


とにかく未来は自分が

 

今、放つもので創られて

 

やってくることを

 

忘れないでください。

 

今この瞬間にも

 

どんどん放たれ

 

どんどんやってきています。

 

いまの想い・感情が

 

そのままあなたの未来です。

 

 

あなたの未来に「ぴーす」を。

 

昨日の記事

 

「ワクワクする事とは何か?」

 

で、腑に落ちないところ

 

それは

 

「ワクワク=やろう思うこと」

 

というところだと思います。

 

人は常にやろうと思ったこと

 

だけをしている。

 

そこまでは何とかわかって

 

もらえているとします。

 

でも、「やろうと思ったこと」

 

をしているから

 

だから「常にワクワク100%」

 

というのは、ちょっと無理、

 

つながらないよ、という

 

意見を頂戴しています。

 

 

人に言われてやることも

 

渋々・嫌々やることも

 

やる直前では、なんらかの

 

メリットがあって

 

納得してやることに

 

決めたからこそ

 

やっていると書きました。

 

「やると決めたことをやる」

 

「やると決めたことができる」

 

ここが大事です。

 

「やると決める」、これは

 

いま生きているからこそ

 

出来ることです。

 

そして決めたとおりに

 

「行動する」

 

これも、今生きているからこそ

 

出来ることです。

 

意志を持つのも

 

行動するのも

 

生きているからこそ

 

なんですね。

 

そう思うと、感動が

 

押し寄せてきます。

 

素晴らしく、尊いこと

 

なんです。

 

だからこそ、「何かをする」

 

というすべての動作が

 

「尊さを持った、貴重な

 

ワクワク100%」だと

 

感じられたわけです。

 

そう、「何かが気になって

 

この記事を読んで頂いた」

 

あなたはこの記事を

 

「読んでみよう」と思って

 

「読んだ」のです。

 

この体験も輝かしい

 

人生の一部です。

 

 

人生の中の真実に

 

気づくことが大事です。

 

「読んでみよう⇒読む」

 

これがいかに

 

素晴らしい事かを。

 

「望んだことが⇒出来た」

 

それに他なりません。

 

誰もがやりたいことしか

 

やっていない。

 

望みどおりのことしか

 

していないのです。

 

“すべての人が

 

すべてのことを

 

望みどおりやって

 

生きているのです。”

 

どうかそのことに

 

気づいてください。

 

 

今日も尊いあなたに

 

「ぴーす」を。

ワクワクするのって

 

どんな時?


その昔そう聞かれたとき、

答えられませんでした。


答えが出ないというか

 

検索しにも行かない。

 

そんな感じでした。

 

まったくの無の状態

 

かけらすら浮かばない。

 

ちょっと衝撃でした。

 

自分にはちょっとした

 

楽しみもないのかと...。

 


でもちょっと待って

 

そんなことある?

 

と思って考えたら

 

すごい事がわかりました。

 

それをお話しします。

 


そもそも僕自身

 

ワクワクしたことが

 

ないわけではありません。

 

なのに、どれがワクワク

 

なのか見つけられなかった

 

わけです。

 

これは一体――。

 

見つけられないのは

 

その経験がないか、

 

もしくは

 

その経験しかないか、

 

どちらかだと思うんです。

 

しかし、僕はワクワクする

 

という感覚が分からない

 

わけではなく、その状態を

 

認識しています。

 

とすると、残された可能性は

 

「それしか知らない」

 

そう、これだったんです。


この時は大発見というか

 

いままで見てきたこと

 

経験したこと、読んできたこと

 

人生のすべてが一瞬にして

 

繋がってしましました。

 

こういうことを「目覚め」と

 

いうのかもしれません。

 

 

経緯を出来るだけ

 

説明してみます。

 

結論から言うと

 

「ワクワクすることしか

 

なかった」です。

 

だから「ワクワクすること」を

 

聞かれても、答えようがなかった

 

というわけです。

 

それ以外を知らないので。

 

あえて答えるなら

 

「全部ワクワク」なんですね。

 

ワクワクするときしかないんです。

 

 

本当に? 100%? 常に?

 

と聞かれるでしょうね。

 

当然です。

 

自分でも気づいていなかった

 

くらいですからね。

 

100%ワクワクしていたなんて。

 

そして、これは僕だけの

 

話ではありません。

 

これを読んでくれている

 

あなたも、もれなく

 

ワクワク100%です。


そんなことを言える

 

理由はこうです。

 

人はワクワクしている

 

事しかしないんです。

 

ワクワクというと

 

ちょっと雰囲気が

 

明るすぎるので

 

ゆるいワクワクということで

 

「やりたいこと」と

 

言い替えましょうか。

 

やりたいことしか

 

やってないんです。

 

「やらされていることも

 

たくさんあるよ。」

 

「嫌々やっている

 

ことばっかりだよ。」

 

そんな声も聞こえて

 

きそうですが、

 

そうではありません。

 

言われてやることも

 

嫌々・渋々やることも

 

最後にやると決めたのは

 

自分なんですよ。

 

本当にどうしても

 

やりたくない事を

 

人はやりません。

 

結果的にやったことは

 

何かやってもいいと

 

思える条件があったり

 

最後にはやるしかない

 

と決意したことです。

 

やってもいい、も

 

やるしかない、も

 

やると決めたことに

 

違いはありません。


やりたくなかったことを

 

やると決めた瞬間、

 

人はやろうという理由を

 

見つけています。

 

メリットを見つけたり

 

その先の道へのつながりを

 

見出したりして。

 

「消極的なやろう」

 

だったものを、その瞬間

 

「積極的なやろう」に

 

レベルアップさせています。

 

そう見ていくとすべてが

 

やろうと思ったことに

 

なります。

 

朝起きたのも、仕事に

 

行こうと思ったからです。

 

そこには、金銭的な理由や

 

人と関わりに行くという

 

目的、あとは純粋に作業が

 

好きということもあります。

 

歯磨きも同じです。

 

面倒だなと思っても

 

キレイな方がいい

 

治療で痛い思いをしたくない

 

そんな感じでやることを

 

決めています。

 


だからすべて自分で

 

やろうとしたことを

 

やっています。

 

メリットのあることしか

 

しません。

 

利益があることもあるし

 

それをやることで

 

楽しかったり、満足

 

することもあります。

 

結局、やったことは

 

人生の何らかのメリットを

 

もたらすワクワクすること

 

なんです。

 

 

そこでよく言われる

 

「思考は現実化する」という

 

ことの本質がわかりました。

 

言葉だけ聞くと「思考⇒現実」

 

というような流れの図式が

 

見えます。

 

しかし、先ほども言ったように

 

やろうと思ったこと

 

100%で行動していますので

 

「思考=現実」なんですね。

 

思考:やろうと思った

 

現実:それをやった

 

だから2つは「=」になります。

 

笑っちゃうくらい当たり前の

 

ことだということが

 

わかりました。

 

もはや法則でもなんでも

 

ありません。

 

そのまんまのことです。


ちょっと長く書き過ぎて

しまいました。

細かいところは

またすこしずつ記事に

していきたいと

思います。


今日もあなたに「ぴーす」を。

 

世界人口は77憶人らしいですが

 

同じ数だけ地球があるって

 

知っていますか?

 


人の数だけ世界があるんです。

 

1人に1つずつですよ。

 

だから地球も77億個あるんです。

 

個と数えていいのかは

 

分かりせんが。

 


人や地球やその他もろもろが

 

何重にも重なっている世界

 

なんです。

 

それぞれ完全に独立している

 

分けではなくて

 

部分的に共有している

 

感じですね。


だから「私」の世界には

 

実は「私」しかいません。

 

他の人は全部私が創り出した

 

というか、創り出している

 

というかそんな存在です。

 

「自分の投影」というのが

 

一番ぴったり来ます。

 


私の世界から見る

 

「あなた」は私の投影ですが、

 

「あなた」の世界では

 

「あなた」が「私」であり

 

私は「あなた」の投影でしか

 

ありません。

 

だから私やあなたの形、

 

外形だけは共有している

 

けれども、中身はそれぞれの

 

世界の投影であるので、

 

それぞれが「形だけ同じで

 

別の人」ということに

 

なっているんです。

 

私という人も

 

あなたという人も

 

77億通りいるということです。

 


といっても、誰かの世界の

 

「私」がどんな私か

 

気にする必要なんてありません。

 

私の世界だけ気にしていれば

 

十分です。

 

私の世界に私の投影である

 

77億人がいるのですから。

 

そこだけ気にしていきましょう。

 

そして77億人は私の投影ですから

 

結局は投影元の私のことだけ

 

気にしていれば大丈夫です。

 


なので、その投影元である私が

 

今、どういう状態であるかが

 

すべてです。

 

私が幸せで喜びを感じ

 

楽しい状態であれば

 

その世界はそれらが

 

投影された素晴らしい

 

世界になります。

 

私以外の人もみんな

 

同じです。

 

私以外の人がその状態を

 

崩すことはできません。

 

私の世界はあくまでも

 

私から投影される世界です。

 

彼らは彼らの世界では

 

力を発揮できますが、

 

私の世界までその力が

 

及ぶわけではありません。

 

 

いま、考えていること

 

いま、感じている気持ち

 

それがそのまま世界に

 

なっています。


そういう世界で、いま

 

どんなことを考え

 

どんな状態で日々を

 

送りますか?

 


それでは今日も

 

あなたに「ぴーす」を。

 

「決める法則」についてが

 

進んでいないので、

 

久々に書きたいと思います。

 

 

「決める法則」の基本は

 

「決めて⇒実現」の繰り返しです。

 

何事も思い通りに進むので

 

非常に楽しいものです。

 

前回の記事も参考にしてください。

 

(⇒「決める」ことは「引き寄せる」ことと同じ)

 

 

「決める」というのは、

 

よく言われる

 

イメージする、想像する

 

というのとはちょっと

 

違う印象です。

 

近いものではあると

 

思うのですが、

 

もっと決定力が

 

あります。

 

「決める」というくらい

 

だから当然と言えば

 

当然ですが・・・。

 

 

先に「決め」ます。

 

これは「想像する」とか

 

こうなったらなぁと

 

「妄想する」のではなく

 

「こうなる」と決めるんです。

 

どうやって?と聞かれると

 

難しいのですが、

 

そうなったら分かります。

 

決めた時に「決まった」感が

 

ありますね。

 

あぁ、これは決まったな

 

そうなるな、という感覚

 

あとは時間の問題だという

 

感覚になります。

 

言葉だけだとどうしても

 

伝わりにくいんですよね。

 

ありありとイメージすれば

 

良いんでしょ、と

 

思われがちですが、

 

似ているようで、ちょっと

 

違います。

 

 

イメージするというよりは

 

そうなっちゃう、なった

 

決まったのが分かる

 

感じです。

 

未来のことなのに

 

過去形ということですね。

 

 

結局は「ものづくり」なんです。

 

決めるところまでで8割と

 

言いたいところですが、

 

まぁ7割といったところでしょう。

 

で、決まったところに進んでいく、

 

道を辿って行くのが3割。

 

少し時間はかかりますかね。

 

もう出来てはいるんですが、

 

そこに行くまでというか

 

この世界に作り出すまでの

 

時間というかそういうものです。

 

どちらにしても「決まった」こと

 

なので辿って行けば

 

そうなりますよ、と

 

そういう確実な法則

 

なのであります。

 

 

うまく伝えられてない

 

と思うので、これからも

 

良い伝え方を探っていきます。

 

 

ただ、どうすればそうなるの

 

っていう考えは捨てた方が

 

いいと思います。

 

「どうすれば」には「そんなの

 

できないよ」が含まれています。

 

「本当に?」「証拠は?」とか

 

「できないよ」「ムリだなぁ」と

 

思いながら出来る事って

 

非常に少ないです。

 

出来ないと思う事は

 

むしろ、絶対そうならない

 

ための法則みたいに

 

なっちゃいますね。

 

これも決める法則の一部です。

 

「できない」と決めれば

 

出来ないんです。

 

「あやしい」と思えば

 

あやしむための証拠が

 

出てきます。

 

というか作り出されます。

 

 

「できた」、「うまくいったら

 

こうなった」そういう状態を

 

想像ではなく、味わって

 

あぁ、いいなぁ、よかったなぁ

 

と感じて、そこに向かっていく。

 

そんな感じです。

 

だから引き寄せの法則と

 

呼ばれるものは決める法則

 

のことだと思いますが、

 

ネーミングはちょっと違うかなと

 

感じています。

 

決まった未来に進んでいく

 

ので当然たどりつく、それが

 

「決める法則」です。

 

自分がそこに行くんですね。

 

だから自分と願望との距離が

 

縮まるという意味では「引き寄せる」

 

でも間違いではないですが、

 

願望が自分の方に来るのではなく

 

自分の方が動くイメージなので

 

「押しかける」方がピンときます。

 

望みの場所を見つけて

 

そこに入り込んでいく。

 

引き寄せの法則は本当は

 

「押しかけの法則」なのでは

 

ないかと思います。

 

待って受けるのではなく

 

自ら動く主体性が大事です。

 

 

それでは、今日も

 

あなたの未来に「ぴーす」を。