日曜日(22日)は久しぶりのクラシック鑑賞。
この酷暑の中、走るつもりもなく、正しい休日の過ごし方だと思う(^-^;
アンサンブル・ブライトンは、いっちさんが所属する楽団。
この日も演奏を楽しみにしていた。
演目はモーツァルトとハイドン。
古典派の聴きごたえのある曲。
モーツァルト交響曲第25番の主題は有名なフレーズ。
CMなどでも聞いたことがある。
「うん、気持ちが穏やかになる」
暑さも忘れて聴き入った。
休憩後はハイドンの交響曲第103番「太鼓連打」。
おそらく聴くのは初めてだったと思う。
いかにも宮廷で演奏されるような曲調。
涼しい中、心地良くなり、うとうとしたのは内緒。
演奏会のあとは宴。
せっかく関内に来たということもあって中華街のお店へ。
そこでは大人しく食事とビールをたしなんだ。
当然、飲み足りないということになり、二次会、三次会へ。
気付けば22時を過ぎての帰宅となった。
次回演奏会は2月3日。
会場は、みなとみらい大ホール(おおっ!)
そのあとの宴も含めて楽しみだ。
~ アンサンブル・ブライトン 第15回演奏会 ~
演目:
モーツァルト:歌劇「ドン・ジョバンニ」K527 序曲
モーツァルト:交響曲第25番 K183
ハイドン:交響曲第103番「太鼓連打」
指揮:清水醍輝
管弦楽:アンサンブル・ブライトン
会場:神奈川県民ホール
暑くて走るモチベーションがない
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