この一週間ずっと体調がすぐれず。
22日の皇居JOG以降は休足というか休息の日々。
ずっと走っていない。
夏本番を前にして早くも夏バテしまったようだ。
もっともこの暑さの中、走ること自体がかなり危険な気すらする。
それでも日曜日は外出してきた。
ひさしぶりのクラシック鑑賞。
涼しい屋内でのんびりと過ごすことができた。
演奏はいっちさんが所属するアンサンブル・ブライトン。
バラエティに富んだ聞きごたえのあるプログラムだった。
やはりベートーヴェンはいい。
安心感があって楽しめる。
せわしない演奏の印象のあるストラヴィンスキーは眠気を覚まさせてくれる。
心地よい時間だった。
翌日から仕事ということもあって、この日は早めに帰宅して就寝。
音楽のヒーリングが効いたのか、体調はだいぶ良くなっていた。
「アンサンブル・ブライトン第7回演奏会」
演目:
J.Sバッハ ヴェーベルン編曲「音楽の捧げもの」より「6声のリチュルカーレ」
L.V.ベートーヴェン 交響曲第2番ニ長調op.36
ストラヴィンスキー プルチネルラ組曲
指揮:清水醍輝
会場:日本橋公会堂
暑っちい(>_<)
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