いつもいつも
『ルーチン』
ども!TK89です。
あぁ~疲れた。今日も日課の筋トレ終了。
仕事を終え、家に着いたら体重測って、筋トレして、メールチェックして、ブログ書きながらテレビを見る。そして晩酌。
平日のルーチンワークです。自分でも不思議なんですが、決めてからこれが結構続いてる。元々そんなにマメなタイプではない。興味があることには猪突猛進なタイプですが。
このルーチンワークは自分にとって結構プラスになってる。体重を測ることによって自分の身体の変化に気が付けるし、筋トレすれば体は鍛えられ逞しくなる。メールチェックやテレビ、他の方のブログやネットで情報収集。ブログを書くことによってその日のまとめ。何気ないこのルーチンワークが結構ハマってる。
明日は新人君の同行だぁ。
カッコつけられるよう、英気を養うためこれから晩酌だ。
チャオ!
今日という日【4月19日】
■オクラホマシティ連邦政府ビル爆破事件
1995年4月19日。
アメリカ合衆国オクラホマ州の州都オクラホマシティでテロ事件が発生。
子ども19人を含む168人が死亡、800人以上が負傷。2001年の9・11テロ前においては、アメリカ国内で最悪のテロ被害をもたらした事件であった。
9階建てのオクラホマシティ連邦地方庁舎「アルフレッド・P・マラー」ビルディングに大量の爆発物を積んだトラックが建物の正面玄関前に駐車されて爆発した。これにより、連邦ビルは全体のおよそ80%が破壊された。事件発生当初犯行声明などが無かったため、犯行はネオナチやイスラム過激派によるものだと推測されたが、犯人がかつてはアメリカ陸軍所属で湾岸戦争にも参戦した経験のあるアメリカ人であった事はアメリカ中に衝撃を与えた。
爆破直後、救急隊、レスキュー隊のみならず周辺の住民もこぞって救助活動に参加し、充分な装備もないまま瓦礫の中を歩いたことで多数の負傷者が発生するという二次災害にも見舞われた。
爆発物満載の車爆弾で連邦政府ビルが爆破される様子や、事件とは無関係なイスラム教徒が不当な捜査の対象にされる様子など、この時の状況は1998年公開の映画「マーシャル・ロー」においてインスパイアされている。
犯人は、2001年6月11日、薬物による死刑が執行されたが、その模様が監視カメラを通して被害者の遺族に公開されたため議論を呼んだ。