人間関係はいつもめんどうだ
『ただの愚痴』
ども!TK89です。
今日から自分の営業エリアが変わった。そして引き継ぎの為、先輩と同行。
また新しい人間関係を作っていかなければならない。
自分の訪れる土地が変わるってのは、別に問題ない。
新しい物、新しい事、色んな発見が生まれてむしろ楽しい。また、色んなタイプの人がいるので、どうやって攻略してやろうかなんて事を考えるのも仕事の楽しみ方の一つ。
なにが愚痴りたいかって仕事の事ではなく、プライベートな部分。
自分はどちらかというと不器用な方だと思ってる。なんで友人関係などは深く狭くというスタイルになる。別に仕切りたがりではないけど、幹事的な事やリーダー的な事もやってる。いついつこんなイベントしようと思うけど皆さん都合はいかが?とか、この日コートを押さえたから参加できるかなぁ?とか。そして、各々色んな都合がある訳で、出来うる限り日程や時間を調整する。
せっかくやるからにはみんなに楽しんでもらいたいと思うし、もちろん自分も笑いたい。そういう気持ちで声掛けをする訳です。なのに返事がなかったり、曖昧な回答だったり。せめて返事をくれっ!って思うのは悪いことなのかな?それがなかったら調整することもできんだろうが!って名古屋弁でイラッとする訳です。
逆も然り。いついついかがって連絡があって、自分の予定の調整が必要だったから即返事ができた訳じゃないけど、いついつ大丈夫だよぉって話したら、その日自分が都合悪くなっちゃったって...都合悪くなったんなら声掛けてる側なんやから、その時点で言ってくれよと思う訳です。俺の調整した時間を返してくれと思う訳です。
これって自分勝手な考えなんかなぁ?
いつもと違う発言、行動取ってるなぁっていうのが分かったから、それも即言った訳じゃないけど、この前大丈夫だった?どうしたん?って心配してみると、テメェの興味でテメェのタイミングで聞いてくるんじゃねぇと言われた。別に他人じゃないから聞いてるだけであって、何かしらの縁あって、形はどうあれ付き合いがあるから聞く訳です。
言いたくないならそんなこと言ったり、そんなそぶりを見せるなと言うのは酷なことかぃ?
人によって、性格があったり、優先順位があったり、価値観があったり。
そんなことは充分分かってる。
仲が良ければそいつの性格も分かるし、出来うる限り併せてあげたいと思う。でも自分も人である訳で限度がある。逆に仲が良いからこそ、俺のやってることも分かって欲しいと求めてしまう。分かってくれよと甘えてしまう。
な~んかどうどうめぐり。
親しき仲にも礼儀あり。せっかく出会えて心や言葉を交わした友人や恋人や。出会えた奇跡に感謝し、なるべくそこに笑顔が生まれる様にしたいと思ってる。
答えが出ない愚痴でした。
ヒューマンスクランブル!!
チャオ!
今日という日【4月18日】
■サンフランシスコ地震
1906年4月18日。
5時12分。アメリカ合衆国カリフォルニア州サンフランシスコ周辺をマグニチュード7.8と見込まれる大地震が襲った。震源はサンフランシスコの近くを通るサンアンドレアス断層。激しい震動が約1分間続き、一旦弱まったあと再び強い震動が起こり、最初の震動が始まってから2分30秒ほどで収まった。
「ハリケーン・ガルベストン」「ハリケーン・カトリーナ」などと並び、アメリカ合衆国の歴史の中で主要都市で起こった最も被害の大きい自然災害の1つとなっている。
サンフランシスコ市内では、充分な耐震強度を備えていない建造物の多くが倒壊し、少なくとも50ヶ所で火災が発生。水道管が破損していたため満足な消火活動を行えず、火災は3日間続いた。
当時のサンフランシスコの人工約40万人。死者は公式発表によれば約500人。後年の研究では約3,000人。また、225,000人が家を失った。被害総額は約5億ドル(2001年初頭の消費者物価で100億ドル相当)に上った。
当時のサンフランシスコ市長は市内に出動する兵士と警察官に対し、略奪者はその場で射殺せよと命じた。厳密には違法だが、市長は責任を問われなかった。また、多くの保険会社は地震で倒壊した建造物には火災保険が適用されないという条項を盾にし、保険金の支払いを渋り、市当局や産業界は逆に被害のほとんどが地震ではなく火災によるもの(人災)だとすることによって投資の落ち込みを避けようとした。
日本は日露戦争の翌年のこの地震の際に、国家総予算の1/1000にあたる当時の金額で50万円(2005年時点の換算で約600億円)を、苦しい財政の中から見舞・援助金としてサンフランシスコ市に贈った。
結婚式
『2次会』
ども!TK89です。
昨日16日土曜日は、大学生時代の同級生の結婚式2次会に参加してきました。
10年間の付き合いを経ての結婚。めでたいですねぇ。
新郎とは大学時代に初めて出会い、今は同じ趣味を持つ友人。ホントに幸せそうで良かった。末永くお幸せに。
せっかくなんで2次会を大いに盛り上げようと、ビール片手にガヤ芸人ばりに頑張った。
司会をしていたフットサル仲間にもありがとうと言ってもらえた。
ガヤ芸人冥利につきる言葉だった。まぁ芸人ではないんですが。
今回は2次会までということでオフィシャルな3次会はありませんでした。
なので有志の3次会へ。新郎新婦はいなかったんですけどねぇ。
めでたいことがあると酒が進んでしまうのが悪い癖です。
3次会を終え家に着いたのは日付変わって3時頃。
だったような気がする。
う~ん休肝日を作らねば。
チャオ!