ウォータージャンプ
ども!TK89です。
木曜日、金曜日と営業強化の日。自分の担当しているエリアではなく、他の営業マンが担当しているエリアを営業して来~い!という日。今回の指令は三重県桑名市。一応なんとかノルマは達成したけどぉと、いった感じ。
でね、仕事中でもやっぱりモチベーション上げる為に楽しそうな所を探し、行ってみちゃう訳ですよ。
そこで発見。「スポーツマジック桑名」。BBQやらフットサルやら色々楽しめちゃうアウトドア複合スポーツ施設!で、さらに発見!!ここ、スキーやスノボのワンメイクを楽しめちゃう?練習できちゃう施設なんです。なんとな~く存在は知ってたけど、ここだったんだぁと。場違いなスーツ姿で、楽しそうにしている人達を見てたよ。「あち~な~、楽しそうだなぁ」「板やブーツをレンタルして、スーツ姿で飛んだら、見た目面白そうだなぁ」なんて妄想しながら。
結構人も多く、学生やサマータイム制で来てる人達なんかなぁって。本番の冬はね、飛んで失敗しちゃうと骨折れたりしちゃうから、控えてるけど、ここならやってみたいなぁって思った。勿論仕事も忘れず、この施設にてお仕事頂戴しました。
ペイント弾を使ってサバイバルゲームみたいな事もできるみたいだし、童心に戻って、キャッキャッ楽しめそうな施設。次回は休日に行きたいもんだ。
チャオ!
今日という日【8月5日】
■コピアポ鉱山落盤事故
2010年8月5日。
チリ共和国アタカマ州コピアポ近郊のサンホセ鉱山にて、現地時間2010年8月5日に坑道の崩落事故が発生した。崩落により33人の男性鉱山作業員が閉じ込められるも、事故から69日後の現地時間10月13日に全員が救出された。
作業員が閉じ込められたのは地下634mの坑道内で、これは坑道の入口から5kmの位置。坑道は螺旋状に1本道で地下深くに伸びており、迂回路や退避路は設けられていなかった。
事故後18日目、生存は絶望視されていたが、救助隊は確認のために地下700mにある避難所まで直径8cmのドリルで穴を掘った。22日にドリルを引き上げると、先端に赤い文字で「我々33名は待避所で無事である」旨をスペイン語で手書きされた紙が括りつけられていた。坑内に閉じ込められた33人が地下700mの避難所で生存していることが確認され、さらにはこの中には、ある従業員による妻宛に自分が元気であることを伝えるラブレターなども含まれていた。が、食料や水はわずかしかなく、1日おきに1人当たり小さじ2杯分の缶詰のマグロ、牛乳1口、ビスケット1枚を分配してしのいでいた。1人あたり平均で体重が10kg落ちたようだ。
救出作業は地下で長時間の閉鎖生活を強いられた作業員の為、直射日光を避けて深夜に開始された。作業員は紫外線を避けるためサングラスが配られ、地上に出た後もコンテナに入れられ待機しヘリコプターで病院に運ばれた。一部の作業員に、肺炎と手術が必要なくらいの深刻な虫歯が指摘されたが、ほとんどの作業員は2日間で退院し、自宅に戻った。救出費用は全部で1,000~2,000万ドルとされた。
美味しい蕎麦パート3
『TKログ3』
ども!TK89です。
またまた、美味しい蕎麦シリーズ。今回も週初めに行った長野の蕎麦屋さん。やっぱり信州の蕎麦は美味いかんね。
火曜日、「ゴルフ寺 」に行った帰り。ふら~っと立ち寄った蕎麦屋。看板に従い、民家に囲まれた細い道を進むと古い民家を改築したお店を発見。店のイメージは田舎の実家に帰ったといった感じ。入口には土間があり、右手の部屋には生け花が。
席に着いてから撮ったから、ちょっと生け花が見にくいけど、立派に生けてありました。
んで、「ざるそばセット」を注文。1,500円とちょっとお高めだけど、旅気分な時の食事は値段ってあんまり気にならない。
女性が切盛りされている店なだけあって綺麗な盛付けでした。なかなかコシがあって、色も濃い目な田舎蕎麦。掻揚や煮物、香の物、生ハムとガリの寿司。ボリュームもあって満足でした。
食事を終えた後も、しばらく外を眺めながら虫の鳴き声に耳を傾け、ゆったりとした時間を過ごす事ができた。もう畳に寝転がって昼寝できるくらい、どこか懐かしく、落ち着く店だった。恋人とだったり、夫婦で行くといいんじゃねぇかなぁって店かな。
「高遠蕎麦」。ご馳走様でした。
チャオ!
「そば処 七面亭」
長野県伊那市高遠町長藤板山1924
TEL:0265-94-3517
営業時間 11:00~16:00
定休日 木曜日


