※この記事は金曜日(7月24日)のレッスンです。
今日は新規開拓のレッスンに参加しました☆
→今日の訪問は、ミドルエアロジョグ@船橋店、でした。
ブログ友さんがよく参加されるイントラさんのクラスにて、ステップはかなり難しそう、エアロは激しそう、な記事を拝読して、「これは是非ともレッスンに参加してみなければ。」と思っていました。
また、他のステップ愛好家の方のブログを拝読しても、かなりの「難系」なステップとのこと。
正に玉砕覚悟(笑)ですが、「チャレンジしてみたい」と思って機会を伺っておりました。
時間的になかなか参加することが出来ないイントラさんなのですが、今日は仕事をすばやく終えて、一路、船橋店にダッシュで向かいました。
久々の船橋店。
到着し、スタジオに到着すると、夜の早い時間帯のレッスンのためでしょうか?広い船橋店のスタジオの割には参加者が少なめ。約15人くらいと言うところでしょうか?
ということはタップリ動くスペースがあるということ・・・(汗)。
そして、初めて見るイントラさん。
スラっと背が高いイントラさんでした。
見た目の印象からすると「激しいエアロ」「難しいステップ」が想像できないのですが・・・。
そして、まずは1本目。
ミドルエアロジョグです。
最初のトークで、「今日は3ブロック作ること、そしてサクサクっとコリオを組み立てること」を宣言?されていました。
集中してコリオを覚える必要があるみたいです。
レッスンがスタートしました。
・最初から音楽のビート(スピード)が速めであること。
・ベースの動きを作ってからの展開(アレンジ)が早めであること。
と2つの「速め」と「早め」が印象的でした。
特にコリオの展開の早さは、「サクサクっと作っていきます」の宣言通り、回ったり、足の入れ替えを入れたり、と頻繁に継ぎ足したり変化をかけたりするので、覚えることが沢山で焦りました・・・。
けど、落ち着いてコリオを分解したり、動きの緩急のポイントを焦らないでしっかり緩急をつけることに意識をしたりすると、段々とコリオがキャッチ出来るようになって来ました。
・動きの緩急。
・何種類かのターン(シャッセターン、ビハインドの変形のピボットターン、カールターン+スピンターンの2回転とか)の組み合わせ
・頻繁なる脚の入れ替え(キックボールチェンジ、バッククロス+チャチャ、3拍子のベンジュラムなど)
のいくつかのポイントがあったのですが、印象的だったのが「腹圧で身体をコントロールする必要のある動き」が数箇所あったこと。
今日のコリオで出てきたのは、
1)ヒップシェイクで左右に腰を振った勢いで横方向にターンした後にフライクロス。
2)ビハインド+ターンで横方向に移動をした後に、ホッピングで横移動。
と1)、2)とも反動(勢い)を使って横移動のモーメントがかかっているところに、縦方向の弾む動き(フライクロスやホッピング)を入れていることが共通しているかな、と。
身体のバランスを支える重心が横方向の動きから縦方向の動きに切り替えなければなりません。
この切り替えが上手くいかないと、横移動の動きの勢いで身体が持っていかれそうになってしまいます。
そこを「腹圧で身体をコントロールする必要」があるように感じました。
・・・といろいろ感じながらもレッスンは進行して行きましたが、途中より、明らかにいつもより身体のバテが早めに感じ始めていました・・・。
Bブロック以降は強度の高い弾む動きが中心だったためでしょうか?
途中から息が上がり始めるし、脚は鉛のように重たく感じてくるし・・・、で焦りました。
「今日だけなんでこんなに早く身体に疲れを感じるのだろう?」と感じ始めていたら、理由が分かりました。
イントラさん、殆ど休憩無くレッスンを進行されていたのです・・・(疲)。
コリオをキャッチするのに夢中になっていたので気がつかなかったのですが、何度「はい、最初から~」とリードがあったでしょうか?
踊っている時に、ABブロック、そしてCブロックが終わりに近づき、『もうお水休憩がほしいなあ』と思っていても、容赦なく(爆)、「はい、もう一回~」と・・・(焦)。
・・・とハアハア、ゼイゼイ、と息が上がりつつもレッスンは進行していきました。
何度踊ったことでしょうか?やっとお水休憩が入った時に時計を見たら、まだまだ残り時間は十分残っていました(汗)。
・・・ということで、残り時間も、踊り込む時間はタップリ、にてガッツリと汗をかいたミドルエアロジョグのクラスでした。
いろんなイントラさんのミドルエアロジョグのクラスに参加しておりますが、汗のかき方(≒強度)はかなり高いクラスに感じました。
「疲れた・・・、本当に疲れたあ。」⇒レッスン後の自分の発した言葉。
・・・こんなに疲れてしまって、今日のメインのつもりの次のクラスの「ミドルステップ」は大丈夫なのでしょうか?自分(焦)。
※続きは次の記事にて☆
今日は新規開拓のレッスンに参加しました☆
→今日の訪問は、ミドルエアロジョグ@船橋店、でした。
ブログ友さんがよく参加されるイントラさんのクラスにて、ステップはかなり難しそう、エアロは激しそう、な記事を拝読して、「これは是非ともレッスンに参加してみなければ。」と思っていました。
また、他のステップ愛好家の方のブログを拝読しても、かなりの「難系」なステップとのこと。
正に玉砕覚悟(笑)ですが、「チャレンジしてみたい」と思って機会を伺っておりました。
時間的になかなか参加することが出来ないイントラさんなのですが、今日は仕事をすばやく終えて、一路、船橋店にダッシュで向かいました。
久々の船橋店。
到着し、スタジオに到着すると、夜の早い時間帯のレッスンのためでしょうか?広い船橋店のスタジオの割には参加者が少なめ。約15人くらいと言うところでしょうか?
ということはタップリ動くスペースがあるということ・・・(汗)。
そして、初めて見るイントラさん。
スラっと背が高いイントラさんでした。
見た目の印象からすると「激しいエアロ」「難しいステップ」が想像できないのですが・・・。
そして、まずは1本目。
ミドルエアロジョグです。
最初のトークで、「今日は3ブロック作ること、そしてサクサクっとコリオを組み立てること」を宣言?されていました。
集中してコリオを覚える必要があるみたいです。
レッスンがスタートしました。
・最初から音楽のビート(スピード)が速めであること。
・ベースの動きを作ってからの展開(アレンジ)が早めであること。
と2つの「速め」と「早め」が印象的でした。
特にコリオの展開の早さは、「サクサクっと作っていきます」の宣言通り、回ったり、足の入れ替えを入れたり、と頻繁に継ぎ足したり変化をかけたりするので、覚えることが沢山で焦りました・・・。
けど、落ち着いてコリオを分解したり、動きの緩急のポイントを焦らないでしっかり緩急をつけることに意識をしたりすると、段々とコリオがキャッチ出来るようになって来ました。
・動きの緩急。
・何種類かのターン(シャッセターン、ビハインドの変形のピボットターン、カールターン+スピンターンの2回転とか)の組み合わせ
・頻繁なる脚の入れ替え(キックボールチェンジ、バッククロス+チャチャ、3拍子のベンジュラムなど)
のいくつかのポイントがあったのですが、印象的だったのが「腹圧で身体をコントロールする必要のある動き」が数箇所あったこと。
今日のコリオで出てきたのは、
1)ヒップシェイクで左右に腰を振った勢いで横方向にターンした後にフライクロス。
2)ビハインド+ターンで横方向に移動をした後に、ホッピングで横移動。
と1)、2)とも反動(勢い)を使って横移動のモーメントがかかっているところに、縦方向の弾む動き(フライクロスやホッピング)を入れていることが共通しているかな、と。
身体のバランスを支える重心が横方向の動きから縦方向の動きに切り替えなければなりません。
この切り替えが上手くいかないと、横移動の動きの勢いで身体が持っていかれそうになってしまいます。
そこを「腹圧で身体をコントロールする必要」があるように感じました。
・・・といろいろ感じながらもレッスンは進行して行きましたが、途中より、明らかにいつもより身体のバテが早めに感じ始めていました・・・。
Bブロック以降は強度の高い弾む動きが中心だったためでしょうか?
途中から息が上がり始めるし、脚は鉛のように重たく感じてくるし・・・、で焦りました。
「今日だけなんでこんなに早く身体に疲れを感じるのだろう?」と感じ始めていたら、理由が分かりました。
イントラさん、殆ど休憩無くレッスンを進行されていたのです・・・(疲)。
コリオをキャッチするのに夢中になっていたので気がつかなかったのですが、何度「はい、最初から~」とリードがあったでしょうか?
踊っている時に、ABブロック、そしてCブロックが終わりに近づき、『もうお水休憩がほしいなあ』と思っていても、容赦なく(爆)、「はい、もう一回~」と・・・(焦)。
・・・とハアハア、ゼイゼイ、と息が上がりつつもレッスンは進行していきました。
何度踊ったことでしょうか?やっとお水休憩が入った時に時計を見たら、まだまだ残り時間は十分残っていました(汗)。
・・・ということで、残り時間も、踊り込む時間はタップリ、にてガッツリと汗をかいたミドルエアロジョグのクラスでした。
いろんなイントラさんのミドルエアロジョグのクラスに参加しておりますが、汗のかき方(≒強度)はかなり高いクラスに感じました。
「疲れた・・・、本当に疲れたあ。」⇒レッスン後の自分の発した言葉。
・・・こんなに疲れてしまって、今日のメインのつもりの次のクラスの「ミドルステップ」は大丈夫なのでしょうか?自分(焦)。
※続きは次の記事にて☆
