昨日INFINITY RECORDSのサイトで元気LIVEのDVDのパッケージデザイン及びプロモーション映像が解禁されましたね。
あれを見てまたモヤモヤが再燃した人、怒ってる人、映像を見て泣いた人。いろいろと目にしてしまいました。

もうこの話題には触れるのはやめておこうと思ったけど、ちょっとだけ。




この7人の姿。

おおくらさんの部分だけ足されてますよね?


あの日の1曲目の「キングオブ男」。
ステージの上に6人が並んだときに、私は「あっ、おおくらさんの場所が空けてある…」と思ったんですよね。
居ないはずのおおくらさんが一瞬居るように見えた、このジャケットはその時の私の脳内の景色と同じでした。

だからこの本編は、おおくらさんの部分を埋めようとしたあの日あの場に居た人達の記録映像だ。

としか思えなくなりました。

もっと平たく言うと、今度のDVDは2本立てのドキュメント映像。
そこにはきっと、アイドルとして活動するにあたっては本来ならば見せない、見せたくない、見せられない映像まであるような気がします。


プロモーションの映像、あの短い時間の中でも笑っているおおくらさんが見られて嬉しかったです。
あの日、ではなくあのツアーの頃の彼が映像として残る事が素直に嬉しく思います。

あの日、に関しては何回も言いますが、私はメンバーに感謝しかありません。
もちろん隣で一緒に泣いたり笑ったりしてくれたエイター友達にも。


見たくないとか買わない、とか言う人たちはもうどうでもよくなってきました。
そこは自分の意思で選択できる部分だから。

私は買うし見るし、たぶん泣く。
それは宣言できます(笑)。

どれだけの悪評やファンからの抗議が彼らの元に届いているかはわからないけど、これを機に事務所やレコード会社に足りなかった部分やダメだった体制が少しでも変わっていけばいいかな、と思いますよ。
どんな形でもリリースされるものがあるというのはとてもとても幸せなことなんだから…。
(私は何年もアルバムを出さなかったり、ライブの映像が販売されることもない売れないバンドとかも好きだから、ジャニーズファンは新しい作品を手にすることに関しては恵まれていると本当に思うのです)

ま、私は今回のことはエイトの一通過点にしかすぎないと思ってるので!


…「ちょっとだけ」、のつもりがまた長く書いてしまった(笑)。
本日2016年5月9日は横山裕さんの35回目のお誕生日です!
おめでとうございます!!!
\(^o^)/\(^o^)/


ここ数年の横山さんはほんとに美しいですね…。
まあ元々綺麗なお顔立ちではありましたが。

少し前に友達が持っていたジュニア名鑑に載っていた若き日の横山さん。

び、美少年…!

この美少年がもう35歳ですって。
まぁ今現在でもまだじゅうぶん美少年ですよね(笑)。


私、大倉担ではありますが「メンバーで結婚するなら?」の問いには「横山さん」と答えています。
ヨコの優しさと、察してくれる心と、家族思いというところがいいなぁと。
私自身が父親との関係が希薄なので(健在ですけど)ヨコのような人が父親だったら、と憧れている部分があるのかもしれませんね。

血の繋がった家族も、仕事で出会って苦楽を共にしているメンバーもヨコにとってはきっと家族。
だけどこれから先、ヨコが自分から選んで新しい家族を作ることを私は密かに待っています。
結婚して、子供が産まれて、家族のことを嬉しそうに話すヨコを見て、「やっぱり私は結婚するならヨコみたいな人だな。」って言いたい(笑)。
ジャニーズのタレントさんのファンがこういうこと言うのはおかしいのかもしれないけど…。


そしてまだまだ音楽の伸びしろのある人だと思います。
ドリフェスでヨコがトランペットを吹いた瞬間の会場の空気、忘れられません。
いつでも沢山のサプライズをしかけてくれる人。
次は一体どんな景色を見せてくれるんだろう?


発売前からいろいろ言われていますが、もうすぐ発売の元気ライブDVD。
おおくらさんの代わりに彼の衣装を着て出てきてくれた横山さんの姿を是非みなさん見て下さいね。

横山さんにとって素敵な一年でありますように。
大好きです。



しかし三馬鹿って最高やな。


(文中の呼び方が『横山さん』『ヨコ』とぐっちゃぐちゃでごめんなさい)
「トットてれび」。
黒柳徹子さんのエッセイを元に、テレビ放送が始まった頃のテレビにまつわるいろいろなお話を実写化したドラマです。
エイターには亮ちゃんが出演することでもう皆様周知のことと思います。

黒柳さんを満島ひかりちゃんが演じるのも楽しみでしたし、実在した様々な人達を豪華キャストで!という触れ込みにはときめかない訳がないです。
私はテレビドラマも映画も演劇も好きなので、好きな役者さんが多過ぎるんですよ(笑)。
まあとにかく期待大の状態で、先週の第1回目の放送を見ました。

笑った。
泣いた。
ときめいた。
恋をした。

そう、私はこのドラマに恋をしてしまいました。
演出も音楽も画像もアングルも衣装も台詞も全て素敵過ぎて。
満島さんのトットちゃんはとにかく可愛くてたまらなくて。
ああもう素敵素敵!!と録画したものを何回も見ていました。

そして昨日は待ちに待った第2回。
昔々に読んだ「窓ぎわのトットちゃん」に出てくるお話も織り交ぜて描かれるノスタルジックな昭和の世界。
最後に登場した坂本九ちゃんも本当に素敵でした。

音楽のシーンが各回のハイライトとなっているようですね。
音楽を手がけているのは関ジャムにも来て下さった大友良英さん。(大友さんのあまちゃんバンドのコンサートには行ったことがあるのですが、それはそれはとっても楽しかったです)

1回目の笠置シヅ子さんはエゴラッピンのよっちゃん、2回目の坂本九ちゃんが亮ちゃんという、意外なもののしっくりくる絶妙なキャスティングだと思います。
本人の物真似をさせるのではなく、演じる方の個性の中で当てはめていくような…そんな印象がありました。

亮ちゃんはエイトの亮ちゃんのちょっとしゃくり上げるような歌い方が九ちゃんの独特な節回しにマッチしてたと思います。
あと顔つきが違いましたね。
精悍で真面目な青年の顔でした。それはまさに九ちゃんそのもの。
歌いながらも歯を見せる笑顔な人なんですよね、2人とも。
「上を向いて歩こう」、とても好きな曲で誰が歌っても聴いただけで涙が出そうになるんですよ、私(笑)。
今回は九ちゃんの映像は流れるわ、亮ちゃんやわでテレビの前で号泣しておりました(笑)。

しかしこのドラマに抜擢された我らが亮ちゃんは自慢のエースだな!と改めて誇らしく思います。

とにかくこのドラマが大好きです。
来週も楽しみだな
ていうか終わって欲しくない(笑)。

錦戸九ちゃん、来週もよろしくね!
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↑モノクロ加工したらすごくハマった(笑)。
とりあえず初日2日目の朝一番の回で観てきました!

ネタバレを言ってしまうと何にも面白味がなくなってしまうので何も言えねーーー!(北島康介か!w)

序盤は宮迫さんの標準語に違和感があって馴染むのに時間がかかりましたが(苦笑)、どんどん物語に引き込まれていきました。
さすが古沢脚本!

ヤスくんのお芝居も期待以上で、もしかしてジャニーズのタレントだってわからない人も多いんじゃないかな、と思いました。
これを機にまた演技のお仕事のオファーが来るんじゃなかろーか。
とにかくヤスはかっこよかったです!
私は誇りに思います!!

封切り後の動員数は今後に影響もありますし、何よりもこの映画のことをたくさん語りたいので、とにかくみんな早く劇場に行こ!!!

いろいろ検証もしたいので、また近いうちに観に行きたいとおもいます。

そして観終わったあと、興奮と空腹のせいでパンフを買うのを忘れました(;∀;)
またパンフ買いに劇場に寄らねば…。
さー!なんだかにぎやかになってまいりました!
今朝のワイドショーやスポーツ紙に発表されましたー!

今年の夏も全国7都市でリサイタルを開催!
7月に新曲発表!!
そしておおくらさんが映画に出演決定!!


ありがとうございます!!!!!



夏のリサイタルは毎年やるのかな~?
なんて思ってました。
何年かかけて47都道府県制覇するのかな?
エイトらしくてかっこいいね。
なんなら毎年セットリストも同じでもいいと私は思うのだけどね。
毎年の恒例行事になればいいな。
去年はお友達から声をかけてもらって三重と宮城に行かせてもらいました。
今年もそんなうまくいくわけないでしょうが、できれば行きたいなぁ。


新曲は去年の「前向きスクリーム!」のような感じになるのでしょうか。
『夏らしいアッパーな曲』ですって。
楽しみだなぁ~!大ヒットを祈願しとります!!


そしてそして!!
大倉忠義さんの映画出演が発表されましたーー!!

『阿部寛主演作「疾風ロンド」の追加キャストが発表され、関ジャニ∞の大倉忠義、大島優子らが出演することがわかった。

東野圭吾の同名小説を実写化した本作は、阿部扮する研究員・栗林和幸を主人公としたミステリー。どこか頼りない中年男が研究所から盗まれた違法生物兵器の行方を追うさまを、“日本最大級のスキー場”を舞台に描く。連続テレビ小説「あまちゃん」などの吉田照幸が監督を務めた。

追加キャストとして発表されたのは、大倉と大島に加え、ムロツヨシ、堀内敬子、戸次重幸、濱田龍臣、志尊淳、野間口徹、麻生祐未、生瀬勝久、柄本明の計11名。スキー場のパトロール隊員・根津昇平役の大倉はスノーモービルに初挑戦、オリンピックを目指すスノーボードクロス選手・瀬利千晶役の大島は9歳から始めたというスノーボードの腕前を披露している。

映画初共演にあたり、大倉は大島について「イメージそのままな人だな、という印象です。肝が据わっているじゃないけれど、すごい人だなと率直に思いました」、また大島は大倉について「いい意味で期待を裏切るとてもチャーミングな方でした。いつもニコニコしていたり、ボーっとしていたり、ハイテンションだったりという、ありのままの方だなという印象です」と互いにコメントし合った。

本作は4月中旬にクランクアップしたばかり。11月26日より全国ロードショー』


ちょこっと噂は耳にしていたのですが公式発表を待っておりましたよ。
もうクランクアップしたのね。
今朝のめざましテレビでは撮影の様子も放送されていました。



ちょ!!!!!
かっこいいんですけど!!!!


スノーモービルを乗るシーンも映ってました。
友達にも「バイク乗ってるからお手のものやな!」と褒めてもらいましたドキドキ
足が長いので、またいでいる姿も様になるんですよ(笑)。
スキーかボードを滑るところもあるのかはわかりませんが、とにかく楽しみ。
阿部寛さんはじめクセのある役者陣との共演も面白そうだし、そもそも東野圭吾さんの小説なので絶対ストーリー展開も面白いはず。

実は私、噂を聞いたときにすぐに原作の小説を買ったのですが、まだ2ページしか読んでおりません(^▽^;)
本を読むのが本当に遅いので、映画の公開までに読むことを目標にしたいと思います。

そういえばこの間のオールナイトニッポンで、ムロツヨシさんからメールが来ていて「なんで?」と思ったんですよ。
「生まれる。」で共演してたけど、あのときムロさんはちょろっとしか出てなかったけどな~なんて思ってたら今度の映画でも共演してるんですね。
ムロさんは昔からなにかと気にかけている役者さんなので、仲良くしてると嬉しいなぁ。


リサイタル、新曲、映画。
この夏はいろいろと忙しくなりそうです。
楽しい夏にしよーぜ!!


※【追記】
「疾風ロンド」公式サイトが出来てましたー!コチラです。
おおくらさんのコメントも出てました。

『物語も、ワッワって観てたら、エッエって終わる感じだと思います。』

なにこの表現、かわいい。・゚(゚⊃ω⊂゚)゚・。

あーー楽しみーーーー!