私の惚れた男に間違いはなかった(笑)。


おおくらさんありがとう。


自分のファンのことも、
他のメンバーや、エイトが全員好きな人のことも、
ちゃんとわかってくれてるんだ。

昨日から何度も涙をこぼしてます。


もう彼にこれ以上謝罪の言葉は言わせたくないです。
だから、もう、いいよね?


一昨日勢いで書いた記事は、とにかく自分の心の落としドコロを見つけたくて書いてた気もします。
メンバーや、おおくらさんが悪者になってしまうのだけはどうしても避けたかったんですよね。
よくある「大人の事情」って片づけてしまうのもシャクだった私でした。

そしてその時は「限定生産」という言葉に目が行ってたのですが、少し時間を置いてみて、通常盤を発売しないという意味を改めて考えていました。

本編だけをライブDVDとして発売はしない…。
というか、ツアードキュメントありきのライブ本編なのかなと。
今回初めてBlu-rayでも2枚組ということですから、これは相当長いドキュメントなのではと思っています。
とりあえず今はまだ情報が出たばかりで具体的なことは発売までわからないのかもしれません。
そのドキュメントの中に何よりも納得できるものがあればいいのにな、と思います。
今はただリリースを楽しみに待つのみです。


前回の記事にいただいたコメントや、ブロ友さんが書かれた記事を目にして、今回のDVDが何もエイト最後のライブDVDじゃあるまいし、まだまだこれから先があると信じています。

ほんとに今回だけ、こういう形になってしまった。理由はどうあれ。
と思うことにしました。

だって私は関ジャニ∞が好きなんだもの。
もうそれだけでええやんね。


はー、しかし本当にイイ男ですわ、おおくらさんは…。
ねぇみんな、おおくらさんに担降りしてもいいのよ?(笑)
元気が出るLIVEのDVD発売が発表されましたね。
今朝のZIPでの映像解禁から、ネットからちょこちょこ追加で流れてくる情報を目にしては感情がぐちゃぐちゃになっています。
思いつくまま感じたことを書き連ねていきます。
あくまでも私の主観であることをご了承ください。


ZIPでライブ映像独占公開、ということでリアルタイムで見ておりました。
残念ながら関西ではVTRの途中でローカル番組に切り替えられ…(いつものことです)。
オーラスの映像、そしてそれ以外の日と思われる映像が流れていました。
メイキングらしき部分ではわが愛しの金髪王子の姿も。



7人で歌うキングオブ男の映像もチラっと映ったので、そっちが本編になるのかな?と思ったりもしました。
しかしその後から出た情報ではオーラスが本編になるとのこと。
発売形態は2種、しかし完全限定生産で通常盤の発売はないとのこと。
この形に納得のいかないファンで私のTwitterのタイムラインは荒れていますよ(笑)。
誰からもはっきりした理由やアナウンスがないから、ファンとしてはモヤモヤするだけですよね。
私は私なりに、自分の落としどころをどこに持っていくか。
それを考えながら過ごしていました(仕事しろ)。

ま、そこにはいわゆる『オトナの事情』てのがきっと渦巻いているんでしょう。
じゃあその事情ってなにさ!というところなんですが。
それを自分なりに勝手な解釈を想像してみました。
あくまで私個人の勝手な解釈ですので!!


☆オーラスの映像を本編にしたのはなぜか

・他会場でそもそもDVD発売用に堪えうる映像を撮っていない

・他会場の映像を発売用にする作業(リマスタリング等)に莫大な費用がかかる

つい最近もエイター友達と「なかなか発売するって言わないね~」とかって話をしていたのですが、このときは、「いくらなんでも記録用に撮ってるだろうし、もうそれ使ってくれたらいいのにね!」なんて言ってました。
しかしそれではやはり販売用のクオリティには達していないのかな、とか、そもそもライブ本編を通してまるっと録画してないのかもしれない…とか思いました。


・他会場での撮影のアナウンスをしていない

オーラスは確かに開演までの間に撮影のアナウンスがありました。
しかし他の会場は…?
エイトなんていつもライブがDVDになるんだし、どこでも映る可能性はあるんだからいいじゃん!というのは気持ちの問題で、主催者側がちゃんと「撮影するとアナウンスしているかどうか」なんだと思います。
どれだけ客席が暗がりでひとりひとりの顔の判別がつこうがつかまいが、一般の方が映り込む可能性があるものに対してはなにかと厳しいんだと思います。
今はテレビの街頭インタビューでも後ろを歩く人達がぼかしてあったりしますもんね。
それでもなんとかお客さんの顔が映らないように、、、とすると編集作業に相当な時間と費用がかかるのかもしれません。
(そもそも私はライブDVDにファンの顔とか映してもらいたくないのですが)
そこまでの予算は無い、という可能性。


・発売用撮影スタッフとの契約の問題

本当にあくまで想像なのですが、記録用にライブを撮影するのと発売用に撮影するのでは別のスタッフがいると私は思ってるんです。
私の職場でも、年に一回数時間だけ働いてもらう人もいて、それでも契約書を交わし報酬(賃金)が発生します。
契約書に書いてあることがなされなければ契約不履行となってしまいます。
そういうときにペナルティがあるかどうかは雇用の形態で変わるとは思いますが、もし契約不履行のペナルティが発生するとしたら?事務所はどこまで対応してくれるだろうか?
私はあの事務所に関しては特別なことは滅多にないと思っています。
たくさんの人とお金が動いている以上、最初に決まっていたことはなかなか変えられるものではないでしょう。


・メンバーがあえてこの公演を選んだ

んな訳ないやろ!!って思いたいけど、こればかりは当事者でないとわかりません。




☆「数量限定・完全限定生産」のみで発売、通常盤の発売は無いのはなぜか


・特殊な内容のため「それでもいい」と思う人だけに買ってもらえればいい

言葉通りです。
私の周りの大倉担はわりと受け容れているので「大倉くんはいないのわかってるけど買うよ!」という人がほとんどなのですが、やはり一部の方は「大倉くんがいないのに買ってもしょうがない」という方々はいます。

あの日の事を思い出したくない、つらい、買ったとしても見ない、ディスクを割ってやる…

などという書き込みも見ました。
私は大倉担だけれども、それよりもエイターだという自覚の方が強いし、今でも思い出したらまた泣きそうになるけれど、「買わない」という選択は出来ません。
見たくない人は見なくていいと思います。
だけど日数が経ってから落ち着いて「やっぱり見たい」と思ったときに手に入らないのはなぁ…とは思うんですけどねぇ…。


・限定生産=売れなかったときの言い訳

これはメンバーには関係ありません。事務所やレーベルの立場からするとありえなくはないです。
上記の通り、今回のDVDは今まで買っていた人も買わない可能性があります。
そうなると当然売上は期待できない…。
だからその時の言い訳というか逃げ道、としての限定生産としか思えないんですよね、私は…。


2月に発売されたすばるくんのソロアルバムが1位を取れなかったことが実は私にはプチショックだったのでした。
エイトはグループとしてはニーズがあるけれど(それでもシングルCDの売上がぶっちゃけ伸びていません)ソロになると弱いイメージがあります。
おおくらさん1人がいなくても同じように売上が上がるとは到底思えません。
そうすると「限定」と言って最初から出荷数が少なければ格好が付きます。
これこそオトナの事情…。
(何回も書きますがあくまで私の勝手な解釈です)



そりゃあ私も7人が揃っている「元気が出るLIVE」をちゃんとDVDで見たかったですよ。
だけどあのオーラス、6人の姿をあの会場にいなかったエイターの皆さんにも見てもらいたいっていう気持ちもあります。

このDVDを発売するにあたり、メンバーやスタッフの間でどんな話し合いがあったかなんて本人達から語られることがなければ一切伝わることもありません。

「納得して」なのか、
「仕方なく」なのか。

気持ちはどうあれ、あの日がパッケージされた映像が世に出ます。
それをお金を払ってまで見たいかどうかはこちら側が選べます。

私は買います。
ただそれだけです。

あとは映像を見て、どう思うかです。
ディスク1枚を使ったドキュメントで何を見せてくれるのか、です。
それを見てガッカリするのか。
それともまた彼らを好きになるのか。
今はわかりません。


ただ、公式サイトのDVDの紹介での煽り文句はちょっと…と思いますけどね。
精一杯あのライブの良かったところを伝えようとしてるのかなぁ。
とにかく発売前も発売されてからも、これはずっと賛否両論を巻き起こしていくのでしょうね。
今はメンバーからの意見が聞きたいです。
(ああこんなときにヨコヒナのレコメンがあったら…)

そして、このことでおおくらさんがまた自責の念にかられることがありませんように…。

あ、そうだ一言だけ!!
次のツアーからは万が一のために2日くらい映像収録の日を設定してくださいね!!!


それにしても早く新曲も出ないかなぁ。
誰にも文句を言わせないものを作らせてもらうには、とにかく売れていないとダメだ。
売れる新曲も待ってます。
先日のオールナイトニッポン。
始まって以来、聴いていて一番泣きました。

自分の経験と、気遣いの言葉と、「いつも通り」を電波に乗せて届けてくれたおおくらさんと優くん。

自分達アイドルやアーティストの役割は報道とは別のところにあると。
現地から送られてきたメールを丁寧に読む優くんと、ずっと相づちを打っていたおおくらさん。
気持ちを聞いてもらえるだけで安心できることもあるんだよねって思いながら2人のやりとりを聞いていました。

番組の最初におおくらさんが選んで流してくれた「LIFE~目の前の向こうへ~」。
番組の最後に優くんが弾き語りで歌ってくれた「福笑い」。

不安な気持ちで過ごしている人達にその思いは届いていたと思います。
押し付けの『頑張れ』ではなく、そこには寄り添う気持ち・寄り添う声があった時間でした。

おおくらさんは彼らしい言葉を選び、彼らしい声の調子で。
だけどその心の強さと芯の太さはぶれなくって。

そういう人だから私は好きなんだよな、って再確認しました(自担バカ)。


今日は泣いたって、泣いたって
「いつか笑えるはず」そう言って
空見上げて、手を広げて明日の自分を準備して
せめてもう一回もう一回
君がくれた笑顔で笑いたい
まだまだ終わらないから



誰かの笑顔につられるように
こっちまで笑顔がうつる魔法のように
理屈ではないところで僕ら 通じ合える力を持ってるハズ
あなたは今笑っていますか? つよがりじゃなく心の底から
憎しみが入る隙もないくらい笑い声が響く世界ならいいのに



ゆっくりでいいから、みんなが笑顔になれる世界になりますように。

おおくらさん、優くん、ありがとう。
私もすごく心強かったです。



※追記
そうそう!新しいオロナミンCのCMと亮ちゃんのドラマ出演のニュース!
嬉しい!!楽しみ!!
いいぞーいいぞーかんじゃにえーーーいと!!!
九州の皆様、不安な時間が続いているかと思います。
被害に遭われた方々に心よりお見舞い申し上げます。
これ以上の被害が広がらないことをお祈りします。


東日本大震災のときも週末はずっと報道を見て辛い、暗い気持ちになっていたことを思い出します。
自分には何も出来ず見ているだけの不甲斐なさを見に染みるほど感じていたのでした。

だけどあの時も、少し報道番組から離れて好きな音楽を聴いたりDVDを見たりして自分を取り戻す作業をしていました。

こんなときエンターテイメントは自粛されがちですが、私は変わらずそこにいてくれるとありがたいものだと思っています。
被災された方々が日常に戻ってきたときに、好きなものが無くなっていたらどれだけ悲しいか。
そうならない世の中であってほしいと願います。

今はまだ何も出来ず見守るしかない非力の私ですが、自分に出来ることがあれば精一杯心を尽くしたいと思います。

それまでは日常を大切にしないとね。
離れたところにいる者は元気でいなければ。
もちろん被災地をないがしろにしている訳ではありません。
寄り添える心を持っていたいです。


きっと被災された方の中にもエイトが好きな人もたくさんいるでしょう。
そんなエイターさん達の心の拠り所になれる人たちだから、彼らには変わらずに、そして笑顔でいてほしいです。


この空の下に暮らす人みんなが早く心を落ち着ける日がきますように。

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前回の記事ではぐちぐちと書いてすみません(苦笑)。
モヤモヤした気持ちが先行して、ちゃんと言っていなかったのでここで言っておきます。

ヒナちゃん、ヒルナンデスレギュラー5年間お疲れ様でした!


録画はまだ見られてないので週末にでも。

夜はレコメンを聴こうと待機していたのですが、開始直前で寝てしまい気が付いたら番組が始まって30分くらいは経過してたかな~。
それからまたウトウトしてしまい、本当に正味10分くらいしか聴けてないです(笑)。
来週こそは聴けるかな…。


昨日のレンジャーでは亮ちゃんの日記で心が弾み、おおくらさんの日記にじんとしてしまい、横山さんの日記で涙腺崩壊。

毎週いろんな言葉で、それぞれがそのとき思うことを綴ってくれるなんて本当にありがたいなって噛みしめていました。
自分の好きな人たちから言葉をもらうってなんて幸せなことなんだろう。
おおくらさんじゃないけど、私もこの歳まで生きてきて、人生捨てたもんじゃないし今の私は幸せだなって思えます。
その幸せの種のひとつにエイトがあります。

その種にちゃんと水をやり肥料をやり日光を与えるのは自分の役目。
大きな花を咲かせるためには種の強さと見守る方の根気強さも必要だなって思います。

細かいことにいつまでもグジグジ言ってないで、前向いていこ!って切り替えないとな。
そんなんじゃきっとヒナちゃんにつっこまれちゃうよ。
よーし前向け私!


話は変わりますが、関西では数日前から「フリーター、家を買う。」の再放送が始まりました。
この頃私はあらしっくだったのでリアルタイムで見てました。
まるちゃんの印象は可もなく不可もなく(笑)「ああ関ジャニの丸ちゃんだな」っていう程度でした。
で、いま改めて再放送で見返してるんですが…やー、今更ながら
まるちゃんかっこいいですね(笑)

顔もシャープだし髪型もいいっすね。

このときはまだエンドロールに出てくるクレジットが「丸山隆平(関ジャニ∞)」と書かれているんですよね。
まだまだ嵐のバーターでした。(ちなみにキスマイの横尾くんも出てましたね。あれ?クレジットにグループ名あったかな…??→「ジャニーズJr.」と表記されていました。デビュー前だったのね)
それが「(関ジャニ∞)」が取れて、役柄もどんどん主要なものになってきて主演も務めるようになるんだもんな…。

まるのいないレコメンは寂しいけど、ドラマの再放送を見ることによって彼の道のりを考えるとこれからのまるちゃんに期待を寄せるばかりだな。
とりあえずは「マクベス」、チケット取れるかわからないけど見届けたいなぁ。

ヒナちゃんももしかしたら新しいお仕事があるかもしれないし、ヤスもヨコも映画はこれからだし。
おおくらさんにも演技のお仕事の噂はあるけれど、ちゃんと発表されるまでは地に足つけて静観していようと思います。


そうやって彼らがひとつひとつ階段を上って行くところをずっと見ていたいな。
…なんて思った春の決意でした(笑)。