2024年2月3日です。

今日で〝関ジャニ∞〟というグループ名とさよならです。


悔しいし、悲しいし、寂しい。

漢字とカタカナと記号で形作られたこの不思議なグループ名、彼らの全てを詰め込んだこの愛おしい名前ととうとうお別れです。

名前が変わっても彼らも私たちも変わらない、応援していく気持ちはずっとある。だからきっと大丈夫…と思ってはいる。思って「は」いるのです。

でもやっぱりここにきてたまらない喪失感を感じてめそめそしてしまうんです。

だけど、メンバーそれぞれが気持ちを言葉にして届けてくれる事が救いになっています。


7人が6人に、6人が5人になった時、ツアーがコロナで中止になったりフェスが台風で中止になったり。

何かあるごとに不安になるエイターを、少し先の方で気持ちが追いつくまで寄り添って待っていてくれている彼らがいるから大丈夫。

いつだってレンジャーやインスタ、XやOclubで思いを綴ってくれているメンバーの言葉を信じてついて行くだけなんですけどね。


答えはシンプルなんですけどね、でも……ねぇ…。

と、ややゴネたい気持ちはあるけれど、うん、腹は括っていますよ。

1番辛い思いをしてきたのは何よりも彼らだから。



〝関ジャニ∞〟が大好きでした。

そしてこれからも大好きです。

彼らと一緒にそっと宝箱に閉まって、その箱をギューっと抱きしめていたい。


これからの第二章、いや第三章なのか第四章なのか(笑)、とにかく新しくなるのは屋号だけ。

その瞬間に立ち合わせてもらえる私たちは幸せだ。

関ジャニ∞への愛は永遠に変わらないのだ。


〝関ジャニ∞〟へ。

今まで本当にありがとう。

「ありがとうの言葉だけじゃ足りない」という歌詞がありました。まさにそんな気持ちです。

本当に楽しい思い出をたくさんもらいました。

ありがとう。

ありがとう。

何度言っても足らない。

でも、ありがとう。








きっとまたここで

会いたいな…




なんと3年ぶりに戻ってきましたつかりーです。

生きてますし元気ですし、おすし(笑)。

 

コロナ禍の2020年11月のまるちゃんのお誕生日に記事を書いたのを最後に、ずいぶんとここから離れていました。

仕事が忙しくて時間が取れなかったこと、コロナのためにいろんなエンタメが犠牲になってしまったことに疲れてしまったこと、個人的な家庭の事情もあったりと、じっくりブログを更新する気持ちにはならないまま、あっという間に3年が過ぎました。

 

でもその間でも私は関ジャニ∞が一番好きで、私の担当は変わらず大倉忠義くんです。

この状態と気持ちは変わらないどころか、日々「好き」が更新されていっています。

いつでも最新のエイトが大好きだし大倉くんは世界一の自担だと思っています。

それはこれから先も変わらないだろうな。

一生私はエイターのままでしょう。

 

来年の20周年アニバーサリーに向けて、心身ともに整えておきたいと思っていた昨今、ご存じの通り私の大好きな関ジャニ∞はこのグループ名を変更せざるを得ないことになりました。

ああ…せめてあと一年待ってほしかった…。

でもどんな名前になろうと、活動する場所や形が変わっても、変わらずついていくだけだし応援していきます。

 

またグループ名が決まったら記事を書く(約束はできませんが笑)つもりです。

今回は2020年春以降、私が足を運んだ現場を記録しておきます。ただの覚書みたいなものです。
その中には有料の配信も含みます。無料のものは除外しています。

そして「めっちゃ『窮鼠』見てるやん…」って感じですが(笑)、コロナ禍の中窮鼠を映画館で観ることが私の希望の光でした…。

それでもって舞台挨拶のチケットを友人から譲ってもらい東京へ遠征しましたが、遠征大好きなこの私が2020年に遠征したのはこの1回だけでした。

 

ま、そんな感じで振り返っていきます。

 

* * * * * * * * * *

2020.3.29  Johnny's World Happy LIVE with YOU(関ジャニ∞・ジャニーズWEST・なにわ男子)*配信

2020.7.24  If or…NEO*配信

2020.7.28  Johnny's DREAM IsLAND 2020→2025~大好きなこの街から~(出演:オール関西ジャニーズ)*配信

2020.8.8  Johnny's DREAM IsLAND 2020→2025~大好きなこの街から~(出演:関ジャニ∞)*配信

2020.9.11 「窮鼠はチーズの夢を見る」(某映画館)

2020.9.12 「窮鼠はチーズの夢を見る」*舞台挨拶中継あり(某映画館)

2020.9.13 「窮鼠はチーズの夢を見る」(某映画館)

2020.9.15 「窮鼠はチーズの夢を見る」(某映画館)

2020.9.20 「窮鼠はチーズの夢を見る」(某映画館)

2020.9.21 「窮鼠はチーズの夢を見る」(某映画館)

2020.9.26 「窮鼠はチーズの夢を見る」(某映画館)

2020.10.4   「窮鼠はチーズの夢を見る」(某映画館)

2020.10.9 「窮鼠はチーズの夢を見る」(某映画館)

2020.10.10 「窮鼠はチーズの夢を見る」(某映画館)

2020.10.14 「窮鼠はチーズの夢を見る」(某映画館)

2020.10.22 「窮鼠はチーズの夢を見る」(某映画館)

2020.10.30 「窮鼠はチーズの夢を見る」*舞台挨拶あり(ユナイテッドシネマ豊洲)

2020.11.29 「窮鼠はチーズの夢を見る」(某映画館)

2020.12.1 「窮鼠はチーズの夢を見る」(某映画館)

2020.12.4  Johnny's Village #1(ゲスト・有岡大貴)*配信

 

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 

 

2021.1.3  「完全版!ジャニーズカウントダウン2020→2021」*配信

2021.3.6  Johnny's Village #2(ゲスト・菊池風磨)*配信

2021.3.14 「マシーン日記」(ロームシアター京都メインホール)

2021.6.12 「夜への長い旅路」(シアターコクーン)

2021.6.18 「夜への長い旅路」(シアターコクーン)

2021.6.19 「夜への長い旅路」(シアターコクーン)

2021.6.25  Johnny's Village #3(ゲスト・藤井流星)*配信

2021.7.3   「夜への長い旅路」(シアターコクーン)

2021.7.9   「夜への長い旅路」(京都劇場)

2021.7.10   「夜への長い旅路」(京都劇場)

2021.7.18   「夜への長い旅路」(京都劇場)

2021.8.8  「リボルバー~誰が【ゴッホ】を撃ち抜いたんだ?~」(東大阪市文化創造館 Dream House 大ホール)

2021.8.14  「リボルバー~誰が【ゴッホ】を撃ち抜いたんだ?~」(東大阪市文化創造館 Dream House 大ホール)

2021.9.26  テレビ朝日ドリームフェスティバル2021『関ジャムFES』(幕張メッセ国際展示場)

2021.10.1  Johnny's Village #4(ゲスト・末澤誠也・小島健・佐野晶哉)*配信

2021.11.20 KANJANI'S Re:LIVE 8BEAT(真駒内セキスイハイムアイスアリーナ)

2021.11.21 KANJANI'S Re:LIVE 8BEAT(真駒内セキスイハイムアイスアリーナ)

2021.11.28 KANJANI'S Re:LIVE 8BEAT(横浜アリーナ)

 

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2022.1.2  Johnny's Festival 〜Thank you 2021 Hello 2022〜 *配信

2022.1.23  KANJANI'S Re:LIVE 8BEAT(セキスイハイムスーパーアリーナ)*配信

2022.1.24    Road to Re:LIVE 後夜祭-8BEAT賞授賞式 *配信

2022.2.19 「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」(Zepp Osaka Bayside)

2022.3.12  Johnny's Village #5(ゲスト・宮近海斗・松田元太・松倉海斗)*配信

2022.6.19  Johnny's Villageシナプス*配信

2022.7.16  18祭(日産スタジアム)

2022.7.17  18祭(日産スタジアム)

2022.7.23  18祭(ヤンマースタジアム長居)

2022.7.24  18祭(ヤンマースタジアム長居)

2022.8.13   ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2022(蘇我スポーツ公園)※中止(チケット取れてました)

2022.9.28 「閃光ばなし」(ロームシアター京都)

2022.10.1 「パラダイス」(森ノ宮ピロティホール)

2022.11.29  Johnny's Village #6(ゲスト・辰巳雄大・浜中文一)*配信

2022.12.17  関ジャニ∞ドームLIVE18祭(福岡PayPayドーム)

2022.12.18  関ジャニ∞ドームLIVE18祭(福岡PayPayドーム)

2022.12.24  関ジャニ∞ドームLIVE18祭(ナゴヤドーム)

2022.12.25  関ジャニ∞ドームLIVE18祭(ナゴヤドーム)

 

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2023.1.7    関ジャニ∞ドームLIVE18祭(東京ドーム)

2023.1.8    関ジャニ∞ドームLIVE18祭(東京ドーム)

2023.1.9  「嘘八百」(某映画館)

2023.1.9  関ジャニ∞ドームLIVE18祭(東京ドーム)

2023.1.15  関ジャニ∞ドームLIVE18祭(京セラドーム大阪)

2023.2.23 「ばしゃ馬さんとビッグマウス」(シネマート心斎橋)※リバイバル上映

2023.5.28  キャンジャニ∞オンラインミート&グリート ※横子で当選

2023.8.20 「少女都市からの呼び声」(東大阪市文化創造館 Dream House 大ホール)

2023.9.9      KANJANI∞20FES~前夜祭~」(富士急ハイランド・コニファーフォレスト)

2023.9.10   「もうハライッパイ?!みのりの秋だョ!全員集合!関ジャニ∞の春夏冬中(あきない)テレビ 生配信スペシャル!」*配信

 

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こうやって並べてみると、私は本当に恵まれているなぁと思います。

チケットの必要な現場もなんとかなっているし(同行に声かけてもらったり、自力で当選したり、マジでズルはしてないんです)、コロナ禍で何もない時でも配信もたくさんありました。特にヒナちゃんがたくさんやってくれましたよね。

横山さんの現場がなかったな…とも思いましたが、ドラマが続いていたので嬉しかったですよね。

特に朝ドラの演技はとても良かったな。エイターとしての贔屓目を差引いても、あの演技は素晴らしかったな。

 

とにかくどんな時でも、私たちが寂しくなったり不安になったりしないように、いろんな媒体から言葉をくれる彼らには信頼しかない。

自分の好きな人からの言葉がどれほど力になるか、あの人たちはちゃんとわかってくれているんだよなぁ。

世間のいらない情報で揺れてしまいそうな状況だけど、エイターだけは揺るぎなく彼らの言葉を信じて待っている感じがします。

ここで脱落していく人は、彼らのことをよく知らないだけなんだろうな、と思います。

 

 

頼りない 綱渡りみたいに

守りたい 今日 明日 明後日も

浮き沈み ある方がいい

どこの誰かじゃなく君に届け!

 

 

心安らげる場所なんて永遠じゃねえ

そんな時感じるべきは孤独じゃなく決意だ

 

 

始まりを終わりにして この覚悟曝け出して

変わり採る夢、時代に 君は未来持ってんだ

もう失わないように、もう泣かせないように、

思い胸に歌うんだ。

あの日々無くして、今はない。

共に

(*文字の色に特に意味はありません笑)

 

 

彼らが何度も経験してきた「再出発」のときに歌われてきた言葉がいまどれも胸を打つのです。

いつだって彼らは過去を無かったことにはせず、そして未来を、その先を見つめているのです。

だからといって私たちを決して置いてけぼりにはしない。

どこまでもついて行きたいと思える人たちです。

 

これだからエイターはやめられないね!

本日11月26日は丸山隆平くん37歳のお誕生日です!!!おめでとうございます!!
\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/


そしてこのブログもヤスくんの誕生日以来、全く書いていませんでした。
その間に私は何回映画館に通ったか…とかはまた別の話(笑)。…まぁそれは後日記事を書くと思います。



とにかく今日はまるちゃんの誕生日。
2020年はまるちゃんの舞台もあったはずで、とにかく無くなってしまったことが残念でたまらない。
赤堀さんとタッグを組んで、個性豊かな共演者と共にシアターコクーンの板の上に立つ所を観たかったな…(ちなみにチケットはありませんでしたが笑)。
FCへの動画で悔しがってたまるちゃんの顔が忘れられません。やらせてあげたかったな…。
いつか当初の予定のキャストとスタッフが揃って上演できる日が来ると信じています。願えば叶う!だから願うのだ!


不安に押し潰されそうな時や、何もしたくない時は誰にでもあるし、まるちゃんだってきっとそんな日はあると思うのです。だけど、毎日言葉を届けてくれるまるちゃん。
関ジャニ∞の人たちはみんなそうだけど、まるちゃんの優しさは文字で伝わってくる。
いつも本当にありがとう。

そしてオレンジのメンバーカラーがこんなに似合う人はいないと思う。
まるちゃんのメンバーカラーがオレンジで本当に良かったなぁ。


まるちゃんの弾くベースが好き。
いつのまにかベースのための部屋を作ったり、ドラムを買ったり、FCのバースデー動画で明かしてくれたこと(FC会員限定のことなので書きませんわよ)も含めて、明らかに音楽に対しての探究心が深くなっていってるまるちゃんがこれからどんな音を聴かせてくれるのか楽しみすぎる!


早くライブで会いたいね。


まるちゃんの37歳の日々が、楽しく健やかで実りのある1年でありますように。

2020年11月26日
*つかりー*

本日2020年9月11は、安田章大くんの36回目のお誕生日です!!

おめでとうございます!!

\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

 


ヤスくんについては、私みたいな者がもうどうのこうの語れるものでもない。


ヤスくんが、思いのままに、後悔しないように生きてくれたらそれだけでいいのです。


苦しいこと、弱い部分、それらを素直に吐き出してくれる彼に対して私は信頼しかないのです。

彼の根っ子はなんら変わらない。

愛と優しさとたくさんの才能を持っている人。

ヤスくんのいる関ジャニ∞とともに、これからも一緒に歩ませてほしい。



本当にヤスくんからはいっぱい愛をもらっているよ。

いつも愛をありがとう。

これからもずっとお互い愛を送り合っていこうね。



36歳のヤスくんに素敵なことがたくさんありますように。

2020年9月11日

*つかりー*


写真集買いますから!!!!

楽しみだね!!



2020年も半分近く過ぎていきました。
年が明けた頃に、半年後こんな世の中になっているなんて誰が想像したでしょう?
周りではぼちぼち自粛期間を終了し、いろんな事が再開されてきました。
だけど私が好きなライブや演劇はまだまだです。
映画は少しづつ映画館が営業再開をし始めましたが、春に公開予定だった作品もまだ待機しているような状態ですよね。
 
そして今日、6月5日はおおくらさん主演映画の「窮鼠はチーズの夢を見る」の封切り初日の予定日でした。
本来なら5月に完成披露試写があり、きっと番宣なんかでテレビにもたくさん取り上げてもらえてたのかなぁと想像しています。
 
待ちに待った自担の主演作です。もちろん大倉担だけではなく、周りのエイター仲間や映画好きの非オタの知人まで、とても期待されていました。
本当に仕方のないことだけど延期は悔しいですね。
それに比べたら舞台の公演が全く無くなってしまう方が辛いですよね…。
まるちゃんの舞台、チケットは持っていなかったけど観に行きたかったな…。
 
とにかく映画はもう完成していますから、その日が来るまで待つのみです。
いつでもどこへでも足を運べるように体力・財力・時間の無駄使いをしないようにするのがおたくの務めです(笑)。
そのうち新幹線の中でワクワクしながら完成披露試写会に向かう日が来ます(言霊)。
 

予告編を張っておきます。こちらは90秒バージョン。

そして60秒バージョン。

最後に30秒バージョン。

どのバージョンも少しづつカットが違いますのでぜひ見比べて下さいませ。

 

私の好きなポイントは、(誰も聞いてない)

「先輩」と呼ばれて振り返る大伴。

 

愛おしい目で大伴を見つめる今ヶ瀬。

 

「キスして」
「やだよ」
「…ケチ」

 

 

ウワァーーーーーーーーーーーーーーーーッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!

 

 

いやー、やばいです、いろんな意味で。

30秒、60秒、90秒の予告編。

この短い時間の映像…たとえ30秒だけでも胸がぎゅーーーっとなりました。

原作を何度も何度も読んで想像したりしていたけれど、やはり実際の映像の説得力のあること…。

そこにいるのは大倉忠義と成田凌ではなくて大伴恭一と今ヶ瀬渉なんだなと。

せつなくて、苦しくて、美しい。

その世界観が行定監督によって、こんなに素敵な映像になってるなんてな…。

 

 

そして、その映像の中で一番最初に出てくる名前。

image

 

本当に【主演】と名の付く映画が公開されるのは7年ぶりです。

ヒロインの相手役や、いい味の2番手3番手もこなしてきた彼ですが、

私はやっぱりこの人の名前が一番最初に出てくる映像を待ち望んでいました。

しかもこんな素敵な作品で。

待ってた。ずっと待ってた。

だから嬉しくて、嬉しくてたまらなくて、つい泣いてしまうのです。

 

 

本当にね、そういうのが嬉しくてたまらないんです。

彼がいままで培ってきたものがやっと認められるような気がして。

今までもそれなりに認められてきているとはもちろん思っているのですが、やはりファンの中だけだったりとか、ジャニーズというだけで偏見を持たれたりとか。

だけどこの映画を通して彼の存在がきっと大きく、幅広く認知されていくと思います。

 

 

以前、「クローバー」の公開時に放送された番組の中で、ゲッターズ飯田さんに占ってもらってたんですけど、おおくらさんは

『34歳から爆発的に運気が良くなり、その後81歳まで良い』と言われています(このビックリしてる顔、たまらん可愛いなww)。

大倉忠義、現在35歳です…!

私はこの映画の公開を機に、彼の人気は大爆発するんじゃないでかと思ってます。いやマジで。

 

私はこれからおおくらさんが売れに売れて、何もかもチケットとか取れなくなって生の姿を拝むことが出来なくなってもそれでいい。彼が売れているのなら。

テレビを付ければ彼の姿がたくさん見られて、書店に行けば彼の表紙の雑誌がずらっと並んでいる。

そうなるのが私の願いです。(…まぁ正直チケットは降りてきてほしいけど…)

 

今はいろんな媒体があって、発信しているところに自分から向かえばたくさん姿が見られるのはありがたいこと。

だけどやっぱりテレビや雑誌で姿を見ていたいんですよね。

誰もが知る存在であってほしい。個人も、グループも。

全然道のりが遠いわけじゃない、だからといって上り詰めたともまだ言えない。

あともう少し。あともう少しなんだよなって思っています。

一緒に、一歩づつ、助けになれることには参加していきたいし、盛り上げていきたい。

ずっとずっと応援していきたいと思わせてくれる人たちです。

 

…と↑の部分は数ヶ月前に書いた、下書きに残っていたテキストなんですけど、気がついたらここ1ヶ月ちょっとの間は自担の雑誌ラッシュでした(笑)。

ちょっと並べてみました。

単独表紙のもの、成田くんと2ショットのもの、表紙にはないけれどインタビューやグラビアで取り上げていただいたもの。
びっくりするんだけど、これらほぼハズレなしです!!!!
どれが一番だなんて決められなーーーーーい!!!
だってどれもとにかく顔がいい。
その中でキネマ旬報NEXTとananは2冊買いましたけど(笑)。
あとまだ予約していて引き取りに行っていないものもありますが、一応ラッシュは終了のようです。
たくさん買ったな…楽しかったな…。
雑誌なんて増えると置き場所に困るのがわかってるくせに、吟味している場合ではなかったですね(笑)。
 
「自担」「主演」の作品というものがあることがどれだけ貴重でありがたいか…。
この時期に夢中になって次から次へと雑誌を買いまくる日々は我ながら爽快でもありました(笑)。
これで彼を応援できるなら安いものです。
応援させてくれてありがとう、こんな日々が楽しくてたまらないよ、って自担に伝えたいですな(笑)。
ていうか公開はまだ先だから!また公開時期は忙しいぞ私、覚悟しろ!!w
 
では公開を楽しみに、いつまでも待っています!

 

*予告編の画像は6月5日公開予定だった頃のスクショです。