瞳リン・台無し研究所~鯛兄堂ブログ~ -79ページ目

またか?!

なにこれ、最高すぎる(というほどではないかもしれんが、思ってたより数段良い)

 

事前発表の監修写真の出来がどうなん?という感じだったので、ほぼ期待してなかった

 

鬼滅ワーコレ-お館様の前-vol.1を獲ってきたので

出来が気になって、早速開封

 

で、感想が上に書いたやつ

 

無一郎がとくにいい(売るのが目当てで開封しない人が多そうなので、現物写真あげてやるとも!)

監修写真やパケ写と全然違う

 

ていうか、同じなんだけど、感じが違う

ちゃんとキャラしてる

事前写真のほうは、キャラ(の良さ)が死んでる感じだったのに

全然違ってかなりいい線いってるじゃないですか

もともと、こういう標本系ポーズが好きなので尚更自分にはハマるのかもしれない

 

セガで先行された炭次郎や今回のシリーズの義勇は、苦労してまで欲しいとも思えず獲らなかったので(買った方が安そう)出来はわからないけど

 

とりあえず、無一郎は獲っといたほうがいいと自分は思う

 

で、次に良いのは煉獄さんで、服とかの小物の出来はとてもいいんだけど顔が少し違うかなと思ったのはしのぶ

キャラごとにちゃんと変えて作っているしゃがみの姿勢が、特徴を捉えていて、うまい、という感じがする(あとは顔の問題だけど、自分は及第点と思ったが厳しい人は否定的意見もあると思う)

 

ただ、今回このシリーズにあまり食指が動かなかった最大の原因が、Vol.2で出る予定の行冥さんで、少なくとも監修写真では、小さいor細すぎてとても岩柱の看板背負ってる人のようには見えない

 

行冥さんの出来栄えが期待できない状態では、このシリーズでわざわざ柱全員集める必要ないかなと、思ってしまっていたわけで

 

製品版では、最近のB社の逆パケ写サギが、今回のように発動してくれることを祈るのみである(<その後発表された最新の写真で見ると、サイズに関しては他の柱との整合性でちゃんと大きめに作られているようで、その点は安心したのですが、オバミツ以外の3人が、義勇同様ちょっと吊り目すぎるような・・・、ということで、やはり現物見ないとどうとも言えませんね、現時点の写真からするとちょっと厳しいような気も)

 

 

期待薄だった鬼滅ワーコレですが、Qposの場合、かまぼこ隊には合っているんだけど、煉獄さんとか、柱は、かわいすぎて「違うな」と、思っていたタイプの人(=私)には、良いアイテムではないかと思います

 

ということで、意外にも、出来栄えで裏切られてなかったので

 

またか(逆パケ写サギ)!?と、書いておきましょうか。

 

PS

ちなみに煉獄さんは、やや前髪に違和感があるものの全体の佇まいは悪くないと思います、でもパッケージの写真のほうが現物より良く見えるので、普通にパケ写サギ(というほどの差ではないが)でしたね

あと、型の収縮の関係か原型のかたのクセかはわかりませんが、しっかり台座に嵌めると3体とも膝を着いてる方にやな感じに傾くので、膝のダボはあまりしっかり押し込まないで浮かせ気味にしておいたほうが、まっすぐになっていいと思います>義勇もYoutubeのレビュー動画で見ましたが、同様ですね(しかも出来は一番微妙かも)

 

・・・なんて書いてたら、オンクレのハイエナというほどではないけど、途中からやる感じの手数節約プレイで義勇さんが取れそうだったので、得意の設定だったこともあり、やってみたら

 

なんと大散財

 

プレイが甘く失敗したわけではなく、実行していた安定の取り方が対策か台の癖でうまく働かず、それにかなりの手数を使ってしまうまで気づかず、別の取り方への切り替えが遅れたことで(そこからはすぐに取れたのですが)、1プレイが高いだけに大きな痛手を負ってしまいました

自信があるときほど危ないという典型とは言うものの、ワーコレ義勇にちょっと否定意見書いちゃったからかも・・・こわいね

闘いの記録@厳選された?テレビの周りがこれ・・

気に入ったフィギュア類(主にクレゲで獲得だが、実は買ったもののほうが気に入ってる)を、家のテレビの周りに飾っているということを以前から書いているが

どんな感じかと言うと、↑こんな感じです

 

ほとんどのものを、ホコリがつかないようポリ袋に入れて、ぐぉーって感じに山積みにしてます

 

マニアの方みたいに、きれいに飾ってるわけでもなく、なんか持ってるというか取れただけで満足なので、こんな感じなのはご容赦ください

 

右側にはこれ以上置いてませんが、左端のアナの奥に、SMSPの超4孫悟空とか置いてるので、横方向にもう少しフィギュアが広がってます

 

鬼滅、DBが多いように見えますが、新しく取ったのが鬼滅系が多いため、上に積み重なってしまったためで、下のほうには違うフィギュアが埋まってたりしてます

 

この手の定番のワンピものが、少ないように見えますが、とりあえず出来がいいと思ったナミのフィギュアをいくつか右上のほうに置いてますね(去年のBWFCの棒持ったナミの腕がちらっと見えてるのがわかりますか?あの辺ナミゾーン)

 

左上に意外と目立つ感じでDBHの21号を箱のまま飾ってますが、これは某店でクレゲ(闇のゲーム)で取ったもので、キャラも好きだし、取れた技も店の盲点を突いた方法だったので、結構自慢の逸品です

 

ちなみに、左下に見慣れぬDBワーコレ風のものが置いてあるのですが、これは自作です。

 

 

とりあえず、この山にクレーン本体押しでぶち込んだら、ぬいぐるみ系は結構落とせるかな・・・

なぜ人はゲーセンで鬼滅を見るとやってしまうのか?既に買った方が安いのに

お盆休みに追加されたおともだち:

しのぶとカナヲのともぬいを同じ系列店で(どうしてここはタグを捨てちゃうんだよ!<ムカムカ)

オンクレで義勇さん

タイトーの店舗でペラ輪引きやって限定のひっかけフィギュアしょぼ顔禰豆子

DUETで、禰豆子ラスカル(結局ラスカルシリーズあとは義勇ラスカルのみになった)

 

散財はともぬい2種で、胴体はすぐにシールドから出せるのに、頭を越させる手が無い・・・結局店員アシスト頼みで、後味悪いし、どうしてこういう設定にするかな(設定者、絶対テストプレイでゲットまでしてないよ)

 

そういえば、同系列の2店で、置き方の見た目は全く同じだけど、一台はクレナで、もう一台は3本爪なんだよね

 

しかし、挙動はほぼ同じという面白い状態

 

3本爪もほぼ実力機として設定してあるところが面白いが、同じ感じにパワー不足になるようにしてあるというのが、どういう趣向なんだろう?

 

結局シールド際ではどうやっても頭を越すパワーが無いので、何度か失敗した挙句、押しで落としたが、押す位置も運頼りのかなり微妙な感じだったので、そういう意味ではうまい設定というべきか

 

こう書くと夏休みのレジャーとしては有りだったのかもしれないという気がしてくるから不思議

 

まあ、そんなところです。

どちらに良心を感じるか?

UFO○ャッチャート○プルで、獲得口のシールドが景品が縦になった時の高さ(人型なら身長)の1/3以上ある場合、確率以外ではまず取れない(爪の角度とかで刺しとかが決まれば別)

 

ということを以前書きましたが

 

この機械の設定で、下降停止ボタンを使わなくても、アームが敷き詰めてあるボール類に届かない=爪が景品の下まで入らない(必ず側面を掴むことになる)下降制限のあるタイプ

 

この場合、下に入らないので、たとえ挟んで持ち上げるアームパワーがあっても(上昇しきるとそこで離すので、どんな掴み方をしても、結局真下にずどんと落として何も起こらないか、たいていバウンドして遠ざかってしまうことが多い)

 

この設定では、実力ゲットはほぼ不可能、確率が来るまで取れることはまずありえません

 

唯一実力ゲットの可能性があるとすれば、景品上面に爪一本をわざと当てて、側面と上面でつまむように挟むやり方でずらしていくことが出来る場合がありますが、これとてシールドが低くなければ最終的に落としきれないので、期待は通常薄いです

 

 

 

では、下降停止ボタンを使わないと、敷き詰めてあるボールにぶつかるまで下降し、景品をすくい上げる設定の場合はどうでしょう=下降制限の無いタイプ

 

この場合は、タイミングよく下降停止ボタンを使うと、景品の下部に爪を入れてアームを閉じさせることが出来るので、わざとずらした掴み方をしたりすることで、目的の方向に景品を動かしていくことが可能な場合があります

 

しかし、高いシールドに立てかけることに成功しても、越させることは至難の技なので、こちらの場合でも実力ゲットは難しいと思います(そこで、上記のシールド高さが1/3以下という数字が出てくるわけで)

 

では、最初に書いた下降制限のあるタイプと、無いタイプはどちらがお薦めの設定なのでしょうか?

 

実力ゲットの可能性がわずかでもある下降制限無しタイプがお薦めのように思われるかもしれませんが

 

このタイプには恐ろしい罠が待ち構えています

 

このタイプを良くプレイする方ならお分かりと思いますが、ボールを取ってしまう可能性が高いということです

 

これで、いつまでやっても確率の来ない恐ろしいマシンに仕上がってる場合があるということで、この場合は、すぐにやめるか、店員にボールばっかり取れてしまうことを告げ、アシストの可能性がないか打診すべきだと思います(基本的には、最初から獲得口にボールがいくつも落ちていたり、自分でプレイして簡単にボールが取れてしまったりしたらすぐ撤退が無難ですが)

 

しかし、こういう店の場合、アシストで取らせるのが恒例となっていることが多いので、ボールがいくつも取れたことを言えば、すぐに取れるような状態に置いてくれることがわりとあるように思います

 

 

また、下降制限のあるタイプの場合は、確率の数字どおりにしか取れないことが多いので、良さそうな店なら、信じてやってみると意外にあっさり(1500円~3000円くらい)取れてしまうことがあるように思います

 

まあ、だれも確率以外で取っていないのですからあたりまえですよね

 

ということで、どちらの設定が良心的かは、簡単に断じ切れないというのが現実だと思います

 

とにかく危険なのは、ボールが取れてしまうほうなので、こちらをプレイする際は、店員が頼りにならない感じなら、そもそもやめておいたほうがいいし、もしやるとしても、実力ゲットの可能性がないかの確認のための数百円を上限に決めてプレイしたほうがいい、ということを書いておきます

 

また、下降制限タイプは本当に店の良心頼りなので、いったいいくらに設定するかもわからないような店でやるのはやめたほうがいいと思います

 

 

ちなみに、意外に良い設定と思うのは、下降制限の無いタイプで、景品はちゃんと持ち上げるけど、アームがボールの直径以下までは閉じないように調整してあるものがいいんじゃないかと

 

アームが閉じきらなければ、ボールゲットは起こりえないので、実力ゲットも確率ゲットもどちらも可能性がありますし

 

まあ、そもそもボールみたいな取れてしまう物を敷き詰めてなければいいだけなんですけど・・・。

風のモード

うちは、暑い

 

なぜなら、冷房がないというか、古くて使ってないからだ

 

で、昨日書いたポータブルクーラー

 

2台ある

 

セットを買ったのではなく、2個獲ったから

 

ということで、2台同時に使用したらどうなるのか

 

そして、ミニ扇風機もちょうど2台あるので、これも稼動させる

 

上半身はミニクーラー2台が担当

 

腰に扇風機1台

 

つま先側に向けて扇風機もう一台

 

寝転んだ格好(気持ち悪いので想像しないでください)で、風のドームにすっぽり包まれた状態になるわけで

 

やはりというか、なんというか

 

暑くは無い

 

クーラーのきいた部屋のような涼しさはないが、ミニクーラーの風がバリヤになって暑さをふせいでいる感じはする

 

そして、下半身担当の扇風機たちも、残念ながら吹き付けてくる風は冷たくないのだが、とりあえず汗を乾かして気化熱を奪う程度の仕事はしている

 

これも風のバリヤと言える(足の方は風が当っていても、体力消耗しないので扇風機でもなんとかいける)

 

ということで、にわかに風の流法が発動しているわけである

 

波紋の戦士は、やってこないので、それ以上のことは何も起こらないが。

 

 

 

ちなみに、前回のクーラーの説明に書き忘れましたが、氷水を入れると更によく冷えるという商品説明がある場合は、たぶん吸い上げ式だろうということになります(どっちかよくわからない時は、ここでわかる場合もあります)

噴霧式(ミスト)は、氷水を入れたところで、ほとんど効果はないはずですが、試しに本体の後ろに凍らせた保冷材を置いてみたら一応風が冷たくなりました

しかし、むき出しのため、暑い時は30分ももたないので、意味はあまり無いという感じでしたね

 

ポータブルクーラー獲ってみた

某通販番組で昨今よく宣伝されている「こ○ひえ」のような機械が

 

オンクレでゲット出来たので使ってみた

 

これと似たような機械は各種アマゾンやヤフーショッピングなんかで多く出ているが

 

構造的には、どれも似たようなものだと思う

 

タンクに入れた水を毛管現象で吸い上げる大型フィルターが入っていて、水を含んだフィルターに後ろからファンで風を当てると、水分が気化するときに奪われる熱によって、通り抜ける空気が冷やされ、それを前面から吹き出す形になっている吸い上げ式と

 

 

内部に簡素な加湿器が組み込まれていて、吹き出す水蒸気(ミスト)に、やはり後ろから風を当て空中で気化させるミスト式の2種類があると思われる(原理は吸い上げ式同様だが、噴霧する水の量が絶対的に少ないので、奪われる気化熱は限定的と思われる)

 

主流の吸い上げ式のほうは、持ってないので、予想で書くが

 

フィルターがどうしても分厚くなるので、ファンが強めに風を送らないと、吹き出す風がちょろちょろになってしまうので、そのぶん音がかなりうるさくなる(PCのファンと同じものなので、静音ファンを搭載するなど、改良が行われているようだが)

 

もうひとつの大きな弱点は、フィルターが最重要部品なので、汚れてきたら衛生面からも交換する必要があり、消耗部品を買い続けなければならないが、ほとんどが中国製のあまりサポートが期待できない商品なので、フィルターが手に入り続けるかが疑問

 

これはたいしたことではないが、フィルターに水を吸い上げさせる形式のため、下皿にすこし露出した形で水がたまっているので、傾けたり出来ないし、あまり乱暴に持ち運ぶとこぼれる可能性があるということで、まあ、見た目よりポータブル(可搬性)性能が悪いといったところか

 

良いところは、予想で申し訳ないが、強い風で作動する分、下記の噴霧式より微妙に冷えがいい可能性があることくらいかな・・(そもそも、室温よりわずかに冷たい空気が出てくる程度の機械なので、どんぐりの背比べだと思うが)

 

 

そして、今回このタイプを入手した、in加湿器のミスト式

 

こっちは、とりあえず、消耗部品がないので、壊れるまでは、ノーサポートで使える

 

見せかけの空気清浄フィルターが入っているが、これにはたぶんほぼ機能が無いので、無くてもかまわないし、どうでもいい(説明にも2~3年もって、交換は出来ないとある<分解すれば交換できますが、そもそも機能の無い飾りだから、メーカーが交換を重視しないのも当たり前ですねww)

 

で、こっちのは現物が手元にあるので、とりあえず使ってみたところ

 

まず、届くまでの期待感を打ち砕く、びっくりの小ささ

 

一目で、おもちゃか?!、これはダメだろと思わせるサイズ

 

これを通販で売ってる店があったが、なぜかサイズを実際より一回り大きく記載しているww

 

水タンクが、300cc入ると説明されているが、実際には200ccしか入らない

 

作動させてみると、ちゃんと動きはするが、冷えに関しては、当然のごとく期待ほどではない

 

と、一見ダメダメに感じるが

 

しかし、ふつうの扇風機よりは若干冷たい風が出ている感じがする(温度計が無いので、はっきりはわからないが、乾いた手のひらに風を当てると、扇風機の場合は、室温と変わらない気体が吹き付けられるのを感じるが、このクーラーの場合は、わずかだが風の温度が低い感じがする<ちなみに、濡れた手のひら=汗をかいてる時だと、体表面で気化熱が奪われるので、風の温度自体はあまり関係なく、風が強めな扇風機のほうが良く冷える)

 

 

で、水タンクは小さいながら結構長時間持つ(吸い上げ式と違い噴霧される水蒸気の量が周囲の状況に関わらず一定なので、予想値通りの減り方)

 

周囲に結露などを生じない少ない量の水蒸気を気化させているので、風量は強だと消し飛んでしまって、まったく扇風機と変わらないが、弱だと逆に冷たく感じるので、これがむしろちょうどいいし、音も静か(どの機能も低性能にすることで、うまいことバランスをとっていると思われ、製造元めっ意外と頭がいいな)

 

基本加湿器で風も弱いので、体や顔に長時間当ててても乾く感じがしないから、扇風機に長時間当たった時のような嫌な疲労感もあまり無い

 

吸い上げ式と違いバッテリーを内蔵してることが多いし、水タンクは密閉式だから傾けてもこぼれないので、持ち運びには便利(ただし、信頼性の低いリチウム搭載なので、最初のうちは見てないところで充電しないように注意が必要<たいてい内部のハンダ付けのエラーなので、買って最初の頃にどうかなることが多い)

 

というわけで、期待を大幅にスケールダウンした感じではあるが、一応ウソが無い機能を有しているのである(ほぼ々のウソは空気清浄フィルターについてだけ)

 

加湿器部分が壊れない限り(超音波式なので雑菌の繁殖には気をつけなければならないが)、メンテナンスレスで使えると思われるところも良い

 

ただ、ダラダラ汗が出ているのを急に冷やしたいとか、もちろん部屋の温度を下げたいとかそういう大それた野望がかなうほどの性能は、まったくないので

 

加湿器の水蒸気に風を当てて気化させると、”ほんのり”と風が冷たくなる・・・その程度のことを楽しむ機械ということになりますね(昼寝とか読書や軽いデスクワークなどの比較的安静時に、長時間体にかるく冷風を当て続けるような使い方がお勧め)

 

で、どちらのタイプがいいかといいますと、あくまで自分的感想ですが、ミスト式のほうが、たぶんうるさくないし、変にめんどくさいところが無くて結果良かった気がするな・・・

 

 

まあ、順当に価値を見積もると、いずれの方式のマシンも大げさな性能を期待できないので、せいぜい1台2000~3000円くらいのニッチ商品ではないかと思いますね(そういえば、Youtube見てると、動画に妙にかっこいい広告で割り込んで来るco*lzとかいう機械は、説明動画をしっかり見てたら吸い上げとミストの併用になっているみたい・・・<意味あるのか??そのぶん値段も高いようだが)

 

あと安く手に入るなら2台セットのほうが、使い勝手がいいかも(2台同時使いとか、各部屋に1個とかが使いやすいかもね)

 

ちなみに、単体の比較的強力な加湿器の後ろにサークルファンなどを置けば、同じようなことをすることが出来て、しかも威力は上だと思うから(うまくいけば部屋の温度も少し下げられるかも)、ポータブルにこだわらなければ、そっちのほうが俄然お得だと思います。

コレクション状況

すでに収集自体あまり流行ってない感じではあるが、鬼滅グッズの収集状況を書いてみる

これは、面白いからやっている趣味ということなので、流行は無関係である

 

竈門炭次郎:Qposプチ2、ひっかけフィギュア、おねむたん、もちころりん、ラスカルコスプレマスコット

竈門ねずこ:絆の装セピア、Qposプチ1、ひっかけフィギュア、メガジャンボ寝そべり、おねむたん、もちころりんx4、ラスカルコラボマスコット、UFOつままれ、ボールペン、アクリルマスコット花、なんかの特典カード

我妻善逸:SPMフィギュア(再販)、おねむたん、メガジャンボ寝そべり、もちころりん、ラスカルコスプレマスコット

嘴平伊之助:もちころりん、ラスカルコスプレマスコット

栗花落カナヲ:絆の装、おねむたん2、まめめいと

 

冨岡義勇:絆の装、ともぬい柱編

胡蝶しのぶ:もちころりん、おまんじゅうにぎにぎ、てぬぐい

煉獄杏寿郎:Chibiぬい、てくトコアクキー

宇髄天元:てくトコアクキー、ラバマス(集合)

時透無一郎:Chibiぬい、アクキー、おまんじゅうにぎにぎ

甘露寺蜜璃:もちころりん、アクキープレート彩典

伊黒小芭内:てくトコアクキー、扇子アクキー

不死川玄弥:もちころりん、ラバマス(単独)、ラバマス(集合)

悲鳴嶼行冥:もちころりん、ラバマス(集合)

 

その他の関係者&鬼:持ってません、手を出すとたいへんなので集める予定なし

 

特別枠:和柄のジンベエザメ2種

 

前回報告時から新しく加わったおともだちは

メガジャンボのねずこと善逸、ラスカルコスプレがかまぼこ3種、コラボのねずこ、絆の装のカナヲ、おねむたんのカナヲ、ともぬい柱編の義勇、SPMの再販善逸

です

 

ともぬいの義勇は今日取ったほやほやなのだが、1プレイ100円の確率機に入っていて(他店では鬼滅新製品は軒並み1プレイ200円&きつめ設定で、グッズ人気下り坂なのにいまだに血迷ってる感じww)かつ、持ち上げる設定だったので他の選択肢もなく(オンクレという手はあるが、今月は課金しない予定なので)やばそうならすぐやめることにしてプレイ

 

1手目は、いきなりのタグかけ狙いで、何も起こらず失敗

2手目、タグに入ってシールドに乗せるも、端すぎるので店員さんに移動を頼んだら、奥に結構戻され、さっきのままアームをぶつけたほうが取れたかもしれないのに、残念な結果に

 

それから一度店を出て戻ってきたら、さっきのままだったので、初期位置移動を頼んで3プレイ目くらいでまたシールドに乗せられたけど、中途半端な位置を持ち上げて奥に振られて失敗

とはいえ、(タグなど狙わなくても)手前に出していけることは間違いなく、シールドも低めなので、これは取れるはずと判断

 

しかも、アームパワーがだんだん強くなってる風・・・

 

実力ゲットか確率かの競争になってきてる感じだったけど

 

先に確率が来たというか、失敗を再度初期位置に戻してもらったら、次であっさり確率到来

 

計800円くらいで取れたように思うが近所のホビー店で既に900円くらいで売ってるので、買ったのと大差なし

せめて、レア枠のしのぶさんだったら良かったかもしれないが、投入2日後の良心店に残ってるわけも無く、選択できるのは煉獄さんか義勇さんのどっちか(新造形の煉獄さんも捨てがたいが、Chibiぬいを持ってるので、正直あんまりいらなかった)

 

まあ、高額設定でないのなら、確率で取るのが次のプレイヤーに迷惑がかからず、一番平和的だからよしとしよう

 

この店は実力も可能ということが確認できたから、次の機会も当然狙えるしね。

 

あくまでSSGSSと呼ぶ人は一生気がつかない

ベジータブルーは

 

そのものズバリ

 

「ベジタブル」なんだね。

クルーエルインテンションズ

某プレミアムB社系の通販で、大猿ベビー(GT)にミニサイズの超4悟空のついたセットが、結構な金額で限定販売されていたわけだが(出来が○○かった初登場ベジナパのジオラマと同シリーズ..)

 

製造元のG社(B社ではない)の直販ページから買うと、同スケールの超4ベジータもおまけにつくということで

 

そっちから買った方がお得

 

とはいえ、既に受注終了してるので後の祭りだが

 

自分も遅ればせながら大猿ベビーと超4セット買いましたよ、2週間くらい前に

 

ということで、セットではあるが、ベジータは付属しませんでした

 

でも、すごく気に入ってます

 

こういうのって、これしかないんじゃないかな?

 

意外に貴重!

 

 

 

 

写真大公開↓↓↓

 

 

 

 

 

 

おまけの孫悟空

うちのセットの場合、孫悟空のほうがなぜか大きめサイズでした!

この写真では表裏で重なっちゃってますが、1本のキーチェーンに大猿と超4のラバマスがついてるお得感のあるアイテムです(<別に最初に説明した限定フィギュアを買ったとは言ってない)

 

一番くじTHANKYOU!ドラゴンボール30th!! H賞ラバーキーホルダー 〜スーパーサイヤ人大集合〜

https://bpnavi.jp/s/kuji/pc/medias/show_item/5311/6166

同じ列伝なら

現在、超戦士列伝2というシリーズで、身勝手悟空とジレンがプライズで展開中ですが

 

この2キャラ

 

意外に決定版がないというか、なんか出来に疑問があるものばかり也けり

 

まあ、今までの中では身勝手はデフォルメのものを除いて、リアル造形に限って言いますと

 

EXTREME SAIYANの見返り孫悟空がたぶん一番かと思うけど、開封した現物見たことないので、コレに関しては何も言えん

 

で、それを除くと、BWFCかグランディスタかな、という感じで、どうも煮え切らない

 

発展形だけど、SDBヒーローズ超絶戯巧のほうがいいかな?<でもアニメに出てきた身勝手じゃないし・・・

 

で、今日何気に箱なしの一番くじ超戦士バトル列伝 A賞身勝手孫悟空を見つけて、意外な出来のよさに驚いて買いましたよ・・・安く(1000円以下)※列伝Zではなく、2018年5月発売の無印の列伝のほうね

 

これって、なんかあまりパッとしないデカ箱入りで3000円弱くらいで売ってることが多く、どうなんだろ?って、思ってたんですけど

 

造形に狂いが無く(右足は少し曲がりすぎだが)これでもかという筋肉のパンプアップ具合も言うことなしに素晴らしくて、顔もクールに身勝手してるし

 

昨今のプライズとの差は、背中側もちゃんと陰影塗装されててコストダウンの手抜きも無い

 

元々の筋肉造形の凄さと相まって、ずいぶん完成度が高い感じに見える

 

髪の毛も、銀単色ではなく、毛先襟足に黒い部分があって芸が細かい

 

自分だけの都合ではあるが、身勝手に関しては、プライズサイズのちょっと小さめのものが欲しかったので、小さめなのはむしろ好都合

 

身勝手は、無意識で自動反撃する極意だと思っているので、必要以上に力の入った顔や構えを取っているものはイヤだったので、変に力んでないところもちょうどいい範囲だと思う

 

ということで、見過ごしていたフィギュアが意外に良いもの(自分基準で)だったので、書いてみました

 

・・・そうなると、ジレンがなぁ


プライズの超戦士列伝2ジレンは、脱衣ジレンとしては、なかなかだとは思うんだけど(ジレンは下のほうに書いた理由で必死顔でもおかしくないし)

 

ただ、あんまり必死っぽいと逆に弱く思えるので、まだ余裕があったときの状態で、服は着てるものが自分的にはいいな(オープニングで戦ってるときの感じがいいかも)

 

 

ちなみに、自分なりの解釈なんですけど、先ほどから書いてる通り、身勝手というのは、意識せずに自動回避、自動反撃が出来る境地で、パワーアップではなく、体術の究極点のような状態で、一般的な言い方をすると神レベルのスーパー”ゾーン”といったところだと思うんですよね

 

だから、無表情・構えもなしが自分の思う身勝手像なんですよね

 

 

で、登場時の感じだと、ジレンはその域に先に達しているキャラだと思っていたら、終盤の戦いからすると、そうではなくてパワーアップを鬼のように極めたキャラみたいだったんですよ

 

そう、これはDB超の世界観で、超4が出てきたらというような戦士だったのではないかと・・・

 

パワー的には、悟空たちの場合ゴッド系の傾向でしょうか、身勝手も、超3超4のように増大していってる感じではなくて、パワーよりも攻撃を食らわずに一方的に当てられるからこそ強いという感じがするわけで

 

それが、超4のようなパワーが格段に強い戦士=ジレンに挑んだらどうなるのかという答えがアレだったということで

 

まあ、結局ジレンさん負けましたけど、フリーザとの共闘になったりと、結果的にはどちらが強かったのかあいまいな感じになりましたね(すなわち、ズバリ超4対身勝手もそんな感じになるのかも)

 

身勝手の極意の特徴からすると、たぶんほぼ全ての攻撃でカウンターが取れるので、どんなパワー型戦士でも敵わないように思えますが、パワーがあるということはスピードもさらにその上の次元まで高められる可能性があるので、身勝手のカウンターをスピードで陵駕できれば、カウンターを食らう前に当てて勝つ可能性もあると思います、その点が、ジレンや超4のアドバンテージになるのではないかと・・・などということで、自論展開失礼しました

 

 

ということなんですが、すべてのエピソードをアリとした場合、時系列からすると超4はゴッド系の技も可能なはずですが、そこは超の後、宇宙神と関わらなくなっちゃって忘れちゃったから発動できなくなっただけで(学者仕事メインの悟飯が超にすらなれなかったのと同じですね)、もし身勝手を思い出した超4ならジレンや現在の身勝手以上なのは間違いないので、インフレがすごいかもしれないけど、ちょっとそんなのも見てみたいですね。