なぜ人はゲーセンで鬼滅を見るとやってしまうのか?既に買った方が安いのに | 瞳リン・台無し研究所~鯛兄堂ブログ~

なぜ人はゲーセンで鬼滅を見るとやってしまうのか?既に買った方が安いのに

お盆休みに追加されたおともだち:

しのぶとカナヲのともぬいを同じ系列店で(どうしてここはタグを捨てちゃうんだよ!<ムカムカ)

オンクレで義勇さん

タイトーの店舗でペラ輪引きやって限定のひっかけフィギュアしょぼ顔禰豆子

DUETで、禰豆子ラスカル(結局ラスカルシリーズあとは義勇ラスカルのみになった)

 

散財はともぬい2種で、胴体はすぐにシールドから出せるのに、頭を越させる手が無い・・・結局店員アシスト頼みで、後味悪いし、どうしてこういう設定にするかな(設定者、絶対テストプレイでゲットまでしてないよ)

 

そういえば、同系列の2店で、置き方の見た目は全く同じだけど、一台はクレナで、もう一台は3本爪なんだよね

 

しかし、挙動はほぼ同じという面白い状態

 

3本爪もほぼ実力機として設定してあるところが面白いが、同じ感じにパワー不足になるようにしてあるというのが、どういう趣向なんだろう?

 

結局シールド際ではどうやっても頭を越すパワーが無いので、何度か失敗した挙句、押しで落としたが、押す位置も運頼りのかなり微妙な感じだったので、そういう意味ではうまい設定というべきか

 

こう書くと夏休みのレジャーとしては有りだったのかもしれないという気がしてくるから不思議

 

まあ、そんなところです。