瞳リン・台無し研究所~鯛兄堂ブログ~ -152ページ目

Lady Generation

地球という呼び名には飽きたので、明日から「ちちきゅきゅ」になると良いだろう。

発音しづらくていいぞ。

雨の西麻布

風呂は汚れてなければ中二日くらい空けることもあるが、金玉はなるべく毎日洗うことにしている。

未来派Lovers

御御御付けくらい、うっとおしい。

光の天使

”山桜”は、やばざくら>うばざくら>ちばさくら>知花くららと変化する。

愛が見えない

”愛覚えてますか”で、30分踊る。


良い番組ひょ

Yahooの番組表からiPEGがなくなった上に、ニュース番組などの内容表示もやめてしまい非常に使いにくくなったので、以降良いネット番組表を探していたが、この度、やっと発見した。


というか、前から知ってたが、そうかそこだったか!と言う感じで。


ここは軽いし、iPEG録画予約サイトと銘打ってるんだからやめてしまうこともないだろう、ということで一安心である。


宣伝じゃないけど一応↓ここです。

http://www.ontvjapan.com/index.php3


ONTVってとこ。


なんかその手の業者のトラックバックみたいになってしまった(;^ω^A

社長が社長を!

社長は社長のようなメジャーは造らないと思っていたが、社長をやりますか、ついに(<この書き方だとわかる人以外は、私の頭がおかしくなったとしか思えないだろう)。


まあ、同じ回に出てくるあっちよりはキャストにしやすいですね。


ていうか、本物の○○から型とって貼り付けてったら面白いかもなあ。
スケール的に相当大きい○○からじゃないとちょうどいいサイズのアレにならないか。
見ながら1個1個作ってくのとどっちが楽?もしくは、どっちがかっこいい感じにできるかな?
結構面白そう(<人ごとなので無責任コメント)。


あっちも本物の○○○を貼り付けまくって作るとか(<新しい!食べられる原型)。


※この記事もケチャップ新報便乗記事です、すみません。

Q

Qと言えば、ボスタングだろう。
理由:なんとなく名前の語感が好きで、Qと言われると、


あ、ボスタングね。

って、出ちゃうわけよ。


・・・なんで?



という冗談?はさておいて、
子供の頃好きだったのは、やっぱゴーガかな。


理由は・・・まったくわかりません!


所詮子供だから、理由っつ云々よりも感性ですよ感性。

そんな感じ。



カネゴンがメジャーかどうか問題はさておいて、
怪獣社長の言うように自分もガラモンにはあんまり興味なかったな。
でも、あれは腕自慢?の原型が挑戦したくなる造形だよね、ゴジラと同じく。
・・自分はならないけど。
そういうポジションだろう。


でも、自分の思うにやっぱ
ガラモン、カネゴン、ペギラは、Qの中でも別格的人気怪獣だと思うよ。
社長は、カネゴンが意外にフィギュア化されてないって言ってたけど、一般トイ商品では一番出てるような気がする。


でも、フィギュアだとかっこいい怪獣とか、腕試し的な怪獣に人気が集中するから、そういう結果になるんじゃないかな。
そういうのをちょっと忘れて怪獣を考えると、むしろ幅が広がるかもしれないね。

いいんじゃないかな、ユーモラス系とかわびさび系。


ユーモラス系だと、例の味わいソフビ系商品が多いけど、これからは、ユーモラスをリアルに作るのが面白いかもしれないと、ちょっと思った5月の夕べ。


ああ、それから、怪奇大作戦セカンドの人体発火のやつは、なんかBLACKOUTに非常に似てたね。

そのBLACKOUT(渡辺浩弐氏原作のドラマ)は、そもそも、怪奇大作戦(もちろん初代の)に影響を受けて書かれた話らしいので、一周回っちゃったということか。

自分は渡辺氏の単行本をほとんど持ってる的大ファンな感じで、桔平さん未来さんも大好きなので、ドラマのBLACKOUTをまた見たいのだが、DVDになってないんだよね。

結婚の時、記念にDVD化すりゃあ良かったのに、なんでしなかったんだろう、残念。



※この記事は、ケチャップ新報の内容を受けて書いています。まあ、ネタの無い?時の人ブログ便乗(笑)というやつで(すみません)。

新休日論

年を取ると、誰しも時の経つのが早いなどと言うようになるものである。


実際、小学生の頃を思い出してみると、大したことはないのだが、非常にいろいろやったような思い出があり、これが、ほんの6年間のうちに自分に起こったこととは信じられない。


また、小学生の頃まで戻らなくても、20代の頃を振り返ると、これまた、意外にいろいろやっていて、自分がやったことではないような感じである。


しかし、ここ5年ほどのことは、思い出で考えると、まさに自分のことであり、あっけなく経過した感じがありありである。


子供の頃に比べ、なんでこんなに時間の経過が早く感じるか、唐突に考え付いたのだが、これはもしかして、週休二日制になったことが一因になってるのではないだろうか。


昔は、週のうち6日間も、会社なり学校なりに行っていた。

今思うと良くそんなに行ってたなという感じだが、これが週休2日となると、


月、火は、まあ、週が始まったばかりということで、まだそれほど仕事も手につかないという感じで、これからやることの準備とか段取り作りで、あっけなく過ぎてしまう。


水曜日になると、やっとヨシという感じになって実際に動き始めるわけだが、そこで気がつくともう木曜日になっている。

金曜日は目前だ。


考えてみると、休みの前日(の夜)というのは、週の中でもっともリラックスしたり、楽しい予定を考えたりできる日である。


その気分は、実際の休日より上である。

すなわち、休みの前日は、既に休みなのである。

もちろん、仕事が終わるまでは、まったく休みではなく、休日前でむしろ忙しいのだが、気分の上では金曜日は既に休みといって過言ではないだろう。

ということで、今や金曜日は週のうちで最も楽しい日になっているのかもしれない。


皆さんは、これを30年以上も前に予言していたドラマがあることをご存知だろうか?


それは、かの実写特撮ドラマ「レインボーマン」である。

月~日までの7種類の化身のうち、黄金の化身(=金曜)が強そうでかっこいいという理由で、当時の子供たちの一番人気だった。

メインのレインボーマン(太陽の化身=日曜)よりも人気があったくらいである。

これは、奇しくも今の時代を予言していたといっても過言ではないだろう。


というのは置いといて、

土曜が休み本番。

日曜は、昔は休み本番だったかも知れんが、今はどっちかというと来る月曜日のために体を休めとく日という感じだ。

この衰退?は、意外に人気の無かった太陽の化身の姿、そのままで・・・(<それはもういいって)


ちなみに自分の場合は、月曜日に納品のことが結構多いので、休み気分をほんのり残しつつ、追い込み仕事をしなければならない日であることが多いが。



そんな感じで、(感覚の上で)意外にあっけなく次の休みが来てしまい、それが週のサイクルを早めているのではないかと。


自分は、通勤していないので直接は関係ないかもしれないが、世間がそのサイクルで動いているため、やはり同じような体感になってしまっている。


体感速度だけを考えれば、週休1日制のほうが、長く感じる人生を過ごせるかもしれない。

しかし、それはもう無理だし、休日を減らすのは人道的でないし、肉体への負担も大きい。

それならいっそのこと、逆転させて週休6日制なら、人生が素晴らしく長く感じるかもしれんね(笑)。



それから、思い出の体感速度が、年を追うごとに短くなるのは、これは現実に波乱万丈度が下がったり、新鮮な体験が減り同じようなことの繰り返しになるので、思い出に残るようなことが無くなってるだけだから、どうしようもないかも。


まあ、せっかくだから、できるだけドラマチックに過ごして思い出を残せば、長く感じる人生になってるかもしれない。

うかうかしてて、あっという間だったらもったいないからね。


業務連絡

データは、明日作って送りますんで、よろしくお願いします。


BY:ちと疲れ気味な、小林幸子(深い意味無し)。