瞳リン・台無し研究所~鯛兄堂ブログ~ -146ページ目

憑いてるね乗ってるね

うちぐらい気合が入った(痛いほうの意味で年季ともいう)家だと、当然の事ながら(当然でもないか)夜はゴキブリがそこかしこを走り回っている。
もーいちいち取るのもめんどくさいので放置している(一応ホイホイは仕掛けてる)。

しかし、なぜか突然袖口から出てきた!
しかもでっかいやつが。

なぜ気がつかなかった?
いったい服の中のどこに潜んでいたのだろうか?
まさかゴキブリが体内に寄生していたとでもいうのか?

リアル・ゴキブリ男(悲)・・。

だからといってゴキブリが好きなわけではなく不潔だから普通に嫌いです。
なので、うちではクモ(ハエトリグモ系は特に)を大切にしてます。
なぜならゴキブリの幼体の天敵だから(消極策)。

以前、歯医者の待合で若いお母さんが、ハエトリグモを潰そうとしていた小さい子供に、そのクモは悪いことを何もしてないし、汚い虫(たぶんゴキブリとか)を食べてくれるから、むやみに潰しちゃ駄目と注意していたのを聞いた。

普通女の人はクモを嫌って汚いからさわっちゃ駄目とかいうのが普通だが、そういう風にちゃんと理解して子供に注意できる母親が、この東京にいるとは!!すばらしいぞ若いママ。

日本もまだまだ捨てたもんじゃないな!(ゴキブリにとり憑かれてる男のクセに上から目線ですみません)

家庭内食品偽装-完食

袋入りをビンに移して使ってた味付けメンマが、数日食わなかったら一部にカビが生えているのを発見。

ここまでは、よくあることだが、カビがほんのちょっとだったので、生えてるやつを捨てるなりして除去。
電子レンジでビンごとチンして加熱殺菌。
冷蔵庫に入れて、そのまま数日様子見。

新たなカビが生えてこないのを確認し、恐る恐る食ってみる。
味=大丈夫。

ということで、ちょっとずつラーメンに入れて食うこと十数回。
今日ついに完食。

めでたい・・・かな?

もちろん賞味期限など2ヶ月以上前だ(袋捨てちゃったんで不明)。

歯の治療50%

1ヶ月ちょっと通って、やっと右奥の虫歯がきれいになった。

神経抜いて、芯くりぬいて、削りと殺菌を繰り返して、薬詰めて、芯に金属の詰め物をして、最後に外側を削って金属でカバーする。

たいへんである。

最近は、新しいタイプの治療もあるようだが、オーソドックスな方法だと思う。
しっかりと出来上がるので、この先生は、このタイプの治療の腕がいいことは確かなんだが、時間がかかるのが難点だ。

あと、ちょっと思うとおりに出来なかったとおぼしき時、ちっ、というか、しまった、というかそんな感じを声に出してしまうので、こっちは妙に心配するではないか、口あけたまんまで・・。

まあ、実際は問題は無い様子なんで、なにが気に入らなかったのかはわからん。
きっと、必要以上の完璧症なんであろう(同じとこが再発したり取れちゃったりすることはいまだかって無いので、そんだけちゃんと出来てる=腕がいいということか)。

今度は来週9日で、左奥のまた、やっかいなところである。
右よりは虫歯が浅いのかもしれんので、運がよければ短期で済む可能性もあるが、またあの先生のことだから、1ヶ月はかかる可能性のほうが高い。

とりあえず、麻酔打たれての治療になるのでハードである。
気が重いな。

・・金曜日には、延び延びにしていたエコーの結果聞きにもいかなきゃならんし。
医者めんどうだ~。


PS
右奥歯が3連でピカピカの金属カバードとなり、一歩機械の体に近づいた感。
感無量?

噂のボール型

吉祥寺は、比較的近所(自転車でいける距離)で、よく模型材料を買いに行ったりするが、名物と言われてるサトウのメンチカツを、人からの貰いもんで一度だけ食べたことがあるだけで、今まで一度も買ったことがない。

だからどうした、と、言うわけではないが。

ダルトンホルダー

某クションにダルトンホルダーのすっごくかっこいいのが出品されてるのを発見。

そういえば久しぶりに聞いたなダルトン。

当時は、そうとういい値段したんじゃないかな。
削り&仕上げがきれいだ。

あの歌は

悲壮感の歌の

悲壮感~、悲壮感~

のところは、ちょっと思いついただけで、ブドウパ~ンでも、児童館~でもいいので、替え歌が作りやすいと思った。

子供は、悲壮感よりブドウパンのほうがわかりやすいな、きっと。


・・・また、どうでもいいことを書いてしまった(反省)。








あ、そうか、ここは毒にも薬にもならんどうでもいいことをひっそりと書きなぐるブログだったのだ。

じゃあ、まあいいか。

セクハラ教師

また、唐突に思いつきを書く私。

セクハラ教師。
教師といえば先生。

もしや!

セクシーな絵を描く原哲夫先生の略ではないだろうなぁ。

うむ、先生の絵はなかなかセクシーだからのう。

無理も無いか。

って、無理ありあり。
なんの言霊か!?



注:もちろん、原先生とセクシャルハラスメントはなんの関係もありません。単なる言葉遊びです(すみません)。

やっぱうまいわこれ

ちょっと前にオシッコチーズ・・じゃなかった、ウオッシュチーズのことを書いたが、日を置いてまた食べてみたら恐れていたより普通にうまいでないの。

少し乾燥したのが良かったのかもしれん。
やっぱ現代まで連綿と?受け継がれてるだけあって(変わってるだけで、マジまずかったら途中で廃れてるだろう)、独特の風味の中にちゃんとおいしい味も含まれてるし。

ただ、臭いはやっぱオシッコなんだよね。
いい香り・・ではないな。


雨の日がこれほど最悪とは

昨日納品でどうしても塗装をしなければならなかったのに、すっげー長雨で超湿度。

エアブラシでグロス塗装をすると何をどうやっても表面に曇った膜が出来てまったく艶有りにならない!

時間ないのに、どうしたらいいんだ~。

仕方ないので、筆塗りして無理に艶を出してから調整的に軽くつや消しクリアーを吹いたりしてちょうど良くする。
また、筆塗りもへたをするとムラに曇るので異様に難しい。
あまりにうまくいかないので、もうやめたいところだったが、約束があるのでやるしかない。

なんとかデッチアップしたが、こういう日は無理ということを一応ここに書いておこう。
今後の言い訳のために(笑)。

医者にて・・その3(検診)

15分ほど待ち、ほぼ予約時間ぴったりに呼ばれて検査室に入る。

以前、桜玉吉氏の単行本で人間ドックを受けた氏が、美人女医にエコーでヌルヌルされて、勃○しそうになるというのがあったが、自分の場合も検査医(技師)は、同様に若く美人の部類に入る人であった。

そして、氏と同様に腹部ヌルヌルである。

・・こ、これはなかなか!?

しかし、自分はやはりやや不調で、押されると嫌な感じのする部分(肋骨まわり)をエコーしたので、軽い不快感で○起どころではない。
清い?気持ちで美人女医の顔を眺めつつ検査を受ける。
体の左側を撮るときモニターをこっち向きにしたのでヒクヒク動いてる内臓が見えたのだが、これを見ていると女医の指示通り、腹部の動きを止めるのがかえって難しくなるので、やはり視線は女医の下あごに戻すことにする。

そんなこんなで10分弱で検査終了。

代金は、CTより高いのかな?と心配していたが役1700円とCTの半額以下でリーズナブル。
内容は、不調でなければなんかのプレイのようであった。

ていうか、このプレイ(<じゃないだろ!け・ん・さ!!)自分でもできるよね。
彼女とか奥さんとかフーゾクの人とかに白衣着てもらって、腹にローション塗って先の丸い薬ビンなどでグリグリ。
ひたすらグリグリ。

自分が白衣着て、逆にグリグリもOK。

いける!(笑)

・・・って、そうか~??

長く読んでもらった挙句、結論がコレですまん。
でも、どうしても書きたかったんだよね。
そういう情熱?

本当は超真剣に検査受けてんだけど、心の底の不謹慎いまだ衰えず(すみません)。