医者にて・・その3(検診) | 瞳リン・台無し研究所~鯛兄堂ブログ~

医者にて・・その3(検診)

15分ほど待ち、ほぼ予約時間ぴったりに呼ばれて検査室に入る。

以前、桜玉吉氏の単行本で人間ドックを受けた氏が、美人女医にエコーでヌルヌルされて、勃○しそうになるというのがあったが、自分の場合も検査医(技師)は、同様に若く美人の部類に入る人であった。

そして、氏と同様に腹部ヌルヌルである。

・・こ、これはなかなか!?

しかし、自分はやはりやや不調で、押されると嫌な感じのする部分(肋骨まわり)をエコーしたので、軽い不快感で○起どころではない。
清い?気持ちで美人女医の顔を眺めつつ検査を受ける。
体の左側を撮るときモニターをこっち向きにしたのでヒクヒク動いてる内臓が見えたのだが、これを見ていると女医の指示通り、腹部の動きを止めるのがかえって難しくなるので、やはり視線は女医の下あごに戻すことにする。

そんなこんなで10分弱で検査終了。

代金は、CTより高いのかな?と心配していたが役1700円とCTの半額以下でリーズナブル。
内容は、不調でなければなんかのプレイのようであった。

ていうか、このプレイ(<じゃないだろ!け・ん・さ!!)自分でもできるよね。
彼女とか奥さんとかフーゾクの人とかに白衣着てもらって、腹にローション塗って先の丸い薬ビンなどでグリグリ。
ひたすらグリグリ。

自分が白衣着て、逆にグリグリもOK。

いける!(笑)

・・・って、そうか~??

長く読んでもらった挙句、結論がコレですまん。
でも、どうしても書きたかったんだよね。
そういう情熱?

本当は超真剣に検査受けてんだけど、心の底の不謹慎いまだ衰えず(すみません)。