4月22日 月曜日
ちび子バージョン。ご飯にふりかけ、エリンギとブロッコリーのにんにくバター醤油炒め、鶏つくねのしそ巻き、海苔巻き、チーズちくわ、さつまいも甘煮、プチトマト。
$バムセの日記-弁当20130422

4月23日 火曜日
ホットドッグ、カレーたまごドッグ、チョコクリームサンド、レーズンクリームサンド、スナップエンドウ、プチトマト。調味料入れに入っているのはマスタード。
ホットドッグはキャベツバター炒めと粗挽きウインナー。
カレードッグは、レトルトカレーに隠し味を加えて小麦粉混ぜて温めて固くしたものを。
チョコクリームはGコープの。
レーズンクリームは丸和油脂のデキシー。
パンはヤマザキの味付けロールです。リョーユーの味ロールより大きくておいしい。
$バムセの日記-弁当20130423

4月24日 水曜日
ご飯にふりかけ、ブロッコリーの胡麻和え、カボチャ煮、ニラ玉、鶏照り焼き、プチトマト。
$バムセの日記-弁当20130424

4月25日 木曜日
ご飯にふりかけ、シュウマイ、かまぼこゴママヨソース敷き、オクラチーズ巻き、きんぴらごぼう、カボチャバター、プチトマト。
$バムセの日記-弁当20130425

4月26日 金曜日
夫バージョン。
ご飯に梅干し、ポテトサラダ、なます、チーかま、イカの唐揚げ、プチトマト。
$バムセの日記-弁当20130426

4月30日 火曜日
ご飯にふりかけ、プチトマトチーズココット、ウインナー、ナスとエリンギのバルサミコソテー、スナップエンドウ塩ゆで、さつまいもバター。
$バムセの日記-弁当20130430

5月1日 水曜日
ご飯に梅干し、ほうれん草海苔胡麻和え、明太糸コン、のし天、ツワの佃煮、メンチカツ、プチトマト。
カメラを変えたら思うように色が出ないです。癖が違うんでしょうね~。おいしく撮れないなぁ。ちょっと試行錯誤が必要のようです。
$バムセの日記-弁当20130501

5月2日 木曜日
ご飯にふりかけ、イカ小松菜エリンギのにんにくバター醤油炒め、コロッケ、ごまカボチャ、カラーピーマンの炒めマリネ、プチトマト。
$バムセの日記-弁当20130502

GWも終わりですね。来週はお弁当作りは4日間だけ。がんばろう。
どこにも出かけないGW。
でもちょっとはGWらしいことをしようと、庭でバーベキュー的なことでも。

キッチン調理。魚焼きグリルに入るフライパンです。
トマトチーズグリル。
トマトにチーズをかけてバジルソース少々、オリーブオイルたらり。
グリルで焼くだけです。バゲットが欲しくなる。
$バムセの日記-トマトチーズグリル

焼き鳥。新玉ねぎがおいしい季節。
$バムセの日記-庭で焼き鳥
庭は原っぱのようです(笑)。

私の愛するコメツブツメクサ。
$バムセの日記-コメツブツメクサ
コメツブツメクサとシロツメクサのコラボ。
$バムセの日記-コメツブツメクサとシロツメクサ
ニワゼキショウもこっそり咲いている。
$バムセの日記-ニワゼキショウ
ブタナ。フランスではブタのサラダと言うそうで、食べられるんだそうですよ。
$バムセの日記-ブタナ
ホソバウンランも可憐に咲いています。
$バムセの日記-ホソバウンラン
こんな原っぱみたいな庭、大好きなんです。
ギシギシとか嫌いなものは抜いて、好きな雑草だけ残すのです。あ~春っていいね。

今日はもう枯れかけてるんだけど、ちょっと前の、見頃のモッコウバラも見て♪
わんさか盛り盛り。
$バムセの日記-モッコウバラ

藤の花はもう終わりです。ビオラももうそろそろ見納めですね。
$バムセの日記-庭でまったり

福岡でGWにこんなにお天気が続くのはめずらしい。
今日はそよ風が心地よく、ほんとにまったり出来ました。
みなさんはどうお過ごしでしたか?


ぴょん子の朝課外始まりました。
4:20分起床、ぴょん子は5:47に家を出発、の日々が始まりました。

4月15日 月曜日
ご飯にふりかけ、鶏もも新玉ピーマン炒め、目玉焼き(焦げた)、なんちゃって大学芋、プチトマト。
$バムセの日記-弁当20130415

4月16日 火曜日
筍ご飯、筍とじゃがいもの煮物、卵焼き、ウインナー、ほうれん草胡麻和え、甘夏、プチトマト。
$バムセの日記-弁当20130416

4月17日 水曜日
ご飯に梅干し、春菊アンチョビ炒めアーモンド、いんげん肉巻き、えびカツ、じゃがバター、甘夏、プチトマト。
$バムセの日記-弁当20130417

4月18日 木曜日
せりじゃこご飯、なんちゃってう巻き(さんまの蒲焼缶)、スナップエンドウ、蓮根きんぴら、春巻き(冷食)、なすの中華ごま酢、プチトマト。
$バムセの日記-弁当220130418

4月19日 金曜日
ぴょん子が歓迎遠足。
ペンネアラビアータ、ポテトベーコン巻き、ミニアメリカンドッグ、ゆで卵とブロッコリータルタル敷き、カラーピーマンのマリネ、プチトマト。入れる予定だったコーンフライは入らなくなっちゃった。
$バムセの日記-弁当20130419

ペンネのソースに、粉ゼラチンを混ぜてみました。
冷めてもくっつかなくて美味しいって、ためしてガッテンで言ってたから。
http://www9.nhk.or.jp/gatten/archives/P20130227.html

帰宅したぴょん子のコメント。
「今日のペンネは全然くっついてなくて、カピカピになってなくて、出来立ての食感!よかったよ!!」と。
ほー。
ゼラチン効果ありだね。分量もあれでOKってことね。
今日は、市販のアラビアータソース2人分に、小さじ1杯の粉ゼラチンを混ぜました。
これは使うべきだね。
みなさん、お弁当のパスタソースにはゼラチンをお忘れなく♪

八朔や甘夏を剥くのは結構手間がかかる。
うちの家族はみなめんどくさがり屋なので、剥いてやらないと、絶対に食べない。
そう。絶対に。
だから、剥いてやらないといけない。

食べる度に毎回包丁やらなんやら持ってくると、洗い物も増えるし面倒。
だったら、実を剥いてタッパーに入れておけばいい。

だが、八朔や甘夏を剥いて1日以上置いておくと、苦味が下の方に溜まっていきます。
そして、下の方の実は、その苦い汁に浸かってしまい、苦くてとても食べれたもんじゃありません。
これじゃあせっかく剥いたのに、悲しすぎる。

そうならないために、剥き置きするときは、房の袋は付けたままにしておきましょう。
でも、房に切れ目は忘れずに
そしてタッパーに入れておけば、あとは袋を剥いて種を取って、道具なしですぐに食べれます。
お弁当に入れるときも、ここまでしておけば、八朔や甘夏を簡単に入れることができますよ♪

以前、母から聞いたレシピで紹介していましたが、塩もみが面倒なので、レシピを変更してみました。
このレシピの方がより簡単で、せりの色も綺麗に出ました。


ご飯は昆布を乗せて炊く。
せり・青葉は洗ってさっと茹で、水にさらしてアクを抜き、絞って刻む。
じゃことゴマをちょっと多めのごま油でカリッと揚げるように炒め、仕上げにだし醤油をちょろっとかけて香ばしく。
ご飯が炊きあがったら昆布を取り除いて、具を全部入れ、混ぜながら塩で味付ける。

$バムセの日記-せりじゃこご飯


この具でお寿司にしても良さそうだなぁ。

母の実家(亡き祖母の家)の庭に、せりがわんさか茂ってるんだって。また貰いに行くって言っていたので、また貰ったら、今度はお寿司にしてみよう♪