身長143cmの小さめ母、Tinyです。

 

じんは特別支援学校6年生。

発語なし・自閉症・最重度知的障害があります。

 

言葉はないけれど、主張は強め。

今日もいろいろ起きています。

 

 

はじめまして。
Tinyです。

 

このブログでは、
特別支援学校に通う息子との暮らしや、
日々の中で感じたこと、
少しずつ整えている暮らしの工夫を書いています。

 

 

息子は、特別支援学校6年生。

 

発語はなく、
自閉症と最重度知的障害があります。

 

多動もあり、他害もあり、
睡眠障害もあります。

 

イヤーマフが手放せなかったり、
絵カードや写真、iPadを使って気持ちを伝えたり、
ショートステイや移動支援に助けてもらいながら、
毎日を過ごしています。

 

暮らしの中には、
大変なこともたくさんあります。

 

でも、それだけではなくて。

 

思わず笑ってしまうこと。
成長したのかなと思うこと。
不思議だなと思うこと。
なんとも言えず、胸に残ること。

 

そんな小さな出来事も、
たくさんあります。

 

このブログでは、
障害児育児の正解を書くというより、
わが家の日々の記録として、
その時々に感じたことを残しています。

 

たとえば、

学校でのこと。
ショートステイの準備。
持ち物のこと。
イヤーマフのこと。
絵カードでのやりとり。


家族のこと。


母である私の気持ち。

 

そんなことを、ぽつぽつ書いています。

 

息子の暮らしを支えながら、
私自身の暮らしも、少しずつ取り戻していきたい。

 

そんな思いもあります。

全部を前向きにできる日ばかりではありません。


不安になる日もあるし、
疲れてしまう日もあります。

 

でも、書くことで少し整理できたり、
同じような立場の誰かに、
「うちもそうかも」と思ってもらえたら、
それだけでうれしいです。

 

それから、わが家の暮らしの中で、
「これ、家族や支援先と共有できたら助かるな」
と思ったことをまとめられるように、
暮らしがつながるノートも作りました。

 

学校の持ち物、ショートステイの準備、支援先に伝えたいこと。


母ひとりの頭の中にある情報を、
少しずつ家族や支援先と分け合うためのノートです。

 

詳しいことは、別の記事やnoteにもまとめています。

 

よかったら、気になる記事から読んでいってください。

 

どうぞよろしくお願いします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございます。