血液内科 定期受診
今日は血液内科の定期受診もありました嗄声と筋力以外の体調ですが…。前回、デュロキセチンを減らしましたが、減らした直後は少ししびれが強くなったような気もしましたが、最近、また落ち着いてきたような気がして、結果的にあまり変わっていません…なんか、よくわからなくてすいません…。便秘の方は…大腸カメラができなったところからお察しくださいまぁ、ずっとお通じは硬いままな感じです次に血液検査の結果ですが、先週と大きく変わらないもの、CKはまた微増して160くらいでしたなんだか、140-160くらいで落ち着きそうな気がします…。ということで、診察へ…。診察室に入ったら私ののどがカルテに大写しになっておりまして、先日、載せた写真のもこっとしたところを指さしながら、「ここが癒着しているんですか?」と聞かれたので、そこは瘢痕らしいです、と伝えたところ、「とって調べたりするんですかねぇ?」とも聞かれたので、大きくなってきたらやるみたいです、とお話し。それと、音声外来の方針も聞かれたので、来週再診して、声帯注入術というのをやるという話になるかも、と伝えたら、「…のどについては耳鼻科にお任せするしかないですね」ということで、なんとなく話が落ち着きましたつぎに、膠原病内科でプレドニンが減量になったと伝えたら、私の大腸カメラが中止になったこともご存知だったので、「…プレドニン減らしたら、便秘良くなりますかね…」と言われてしまいましたまぁ、たしかにプレドニンが便秘の原因になることもありますが、今の私の場合は、横紋筋肉腫の治療で投与したオンコビンの影響が大きいと思いますとなると、自然とよくなるのを待つしかないのですが…。そんなこんながありまして、お薬の調整ですが、今回もしびれのことを伝え、デュロキセチンはやめてみることにしましたちなみに末梢神経障害のしびれに使っているデュロキセチンですが、あくまで症状をよくするだけで傷ついた神経を治すものではありませんむしろ、副作用で便秘になるような気も…とまあいろいろありますが、血液内科については少しずつお薬を減らせていますこのまま落ち着いて過ごせることを祈っています