放射線科 定期受診
最近、業務との兼ね合いで木曜日に受診が集約しつつありまして…。今日は放射線科、整形外科、膠原病内科の3科受診ですなので、受診した順番に…。今日はまずは放射線科へ。私が通う病院の放射線科は皮膚科の隣のブースなのですが…。今日はなんだか皮膚科に未就学であろうお子様が多く、遠くから眺めて癒されながら診察待ちしてましたということで診察へ。今日は整形外科でレントゲンがあったので、診察室に入ったら主治医がそれを眺めながら、「本当に転ばないように気を付けてね」と一言発するところから始まりました次に声の話になりまして…「多少はよくなったの?」と聞かれたので、首を傾げたら苦笑いされましたそれで、いろいろな先生が登場して相談してて、声帯注入術をする話が出ていると伝えたところ、「なるほどね…」と渋い顔をされましたちなみに、主治医は今は頭頚部がんはあまり診ていないそうですが、昔は診ていたそうで、ひと通り耳鼻科診察はできるそうです今は婦人科がんについては主治医がほとんど診ていますが、普通に婦人科の内診とかもやっています。放射線科は、自分が関 わる領域については、ひと通りの診察ができるのが普通、と聞いてびっくりしました次に首のリンパ節に腫れがないか診察しつつ、「これであったら泣くけどね…」と怖いことを言われましたが、表面からふれてわかるような腫れたリンパ節はなく、大丈夫でしたそんなわけで、最後に、「本当に転ばないようにね」と念を押されて、診察終了となりました放射線科は次また1カ月後ですこのまま平和な診察が続けられますように…